-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014-11-21 11:38 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんにちは~

ではでは、(1)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



智くんの振り付け歴は、Jr.時代に遡ります。
『Kyo to kyo』は、サンチェさんなどの振付師が常にいなかったので
原くんや大野くんが主体となり、振り付けを考え
アレンジしたりしてました。 

MCにて

「パンツ一丁で、寝ないで振りを考えた!」との、逸話もあります。

その後、嵐としてデビューし『FIRST CONCERT 2000』では
客席のファンと一緒に踊る、パラパラの振り付けを
翔くんと一緒に考えたりしてます。

そして、2004年『嵐!いざッNow Tour!!』での自身のソロ曲
『TOP SECRET』にて、初めて本格的な振り付けに挑戦するのですが
この人、ほんとに自己宣伝しない人だから・・・
ツアーが始まったMC中に、翔くんが

「大野くんが、ソロ曲の振り付けに挑戦した!」と話てくれて
やっと事実が判明すると云う^^;

そのときのMCです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

◆“いざッ、Now Tour!!”
  2004年8月7日 名古屋レインボーホール MCより


相葉ちゃんが、客席のお客さん達が『ハダシの未来』などで
一緒に手の振りをしてくれるのを見て


相:でもさぁ~、みんな、EYES WITH DELIGHTとかハダシの未来とか
 一緒に手のフリしてくれるじゃない?
 アレってどこでどうやって覚えるの?ほんと凄いねぇ~、みんな!


と、感心する相葉ちゃん。

智:ちゃんと、♪オーラビュラビュ♪で、手が止まるもんね (。_。*)コクコク

同様に感心する智くん。すると

翔:みんな、オマエより(←相葉ちゃんを指して)
 ちゃんと覚えてるよ!ヾ(-_-;)

と、翔くんに突っ込まれ

相:でもさっ、でもさっ、さっきハダシの未来ん時に間違ってた子見たよ!
 両手を広げるところで、頭の上に手を上げちゃった子を見つけて
 “間違ってるじゃん!”って、ちょっと面白かった (* ̄m ̄)


と告白するも

翔:だから、オマエも一緒に手ぇ上げちゃったんだぁ~ ┐(’~`;)┌

相:・・・うん、つられちゃった (∀`*)ゞ

と墓穴をほる相葉ちゃんでした。

そして、Jr時代にV6やKinkiのコンサートのバックで踊った話になり・・・
相葉ちゃんが、立ち位置の移動が多すぎて覚えきれず
靴下の中にカンペを隠していた話を、ここでも告白することに!!
すると当時、相葉ちゃんとシンメで踊ることが多かった潤くんに


潤:だけどさぁ~、そこまでしてるんだから完璧だと思うでしょ?
 でもね、オレが位置について振り返るとシンメにいないんだよ。
 あの人 ( →_→)ジロ


と、暴露されましたが

相:ファンの子みんな、次は大野くんのソロのダンス
 覚えたら完璧だよね!


と、話をぶった切る相葉ちゃん。
そこから、智くんのソロのお話へ・・・突然、翔くんが


翔:あれ、大野くん自分で振り付けしたんだよね!?

と、話すと会場からは

「おぉぉぉぉ~~~ (*゜▽゜ノノ゛」

と、驚きのどよめき、すると潤くんが

潤:ニノと翔くんはドラマで、コンリハ3人でやってたから。
 大野くんがソロの振り付けやってる間、オレ
 打ち合わせしながらずっーと見てたんだよね。隣で・・・v(^-^)v


と、振り付けの見学をしていたことを告白。
なんでも、1日3時間×2日間=6時間程度で仕上がったそうで
超絶凄すぎる振付師・大野智。

すると、潤くんの一語一句を逃さずに聞いてたニノちゃんが


ニ:おたくは、その時何してたんですか?
 その場にいたんですよね? ( →_→)ジロ


と悪魔の質問に

相:お弁当食ってた。中華ぁぁぁO(≧∇≦)O

と元気に答える相葉ちゃん。もちろん

ニ:振りの確認してれば良かったのに・・・・_・)┌θ☆( >_<)ゲシッ

と、ニノちゃんに怒られる雅紀ちゃんでした。
話は智くんの振り付けに戻り
天才振付師は教え方も独特だったらしく、翔くん曰く


翔:凄い大変だったよね・・・Jr.の子達。
 大野くん

 “自分で振り付けしてきたぁ~”って言って
 Jr.にも自分で振り写し、したじゃん。
 この人、Jr.の子達が

  “大野くん、カウントは?”って聞いたら・・・
  “んっ!?、雰囲気で♪~( ̄ε ̄;)”って。。。

智:だって・・・カウントねぇ~んだよ、アレ!

と、言い切る智くん。

翔:Jr.の子達、首かしげながら踊ってたよぉ~^^;

と、翔くんがJr.の肩を持つと、温厚な相葉ちゃんまで

相:オレがJr.だったら、絶対後ろから大野くん殴ってるよ
 “わかんねぇよぉ~!”って


と言わしめ

智:ねっ、可哀想に・・・(o*。_。)oペコッ

と、反省の色を見せる智くんです。
そしてまた、自分達のJr時代のお話へ・・・


翔:昨日、オレらV6の『愛なんだ』のフリ
 まだ覚えてるかの確認したんだけど・・・オマエ
(←相葉ちゃんを指して)
 ちゃんと覚えてる?

と、上から目線の翔くんに対して

相:覚えてるよぉぉぉ (  ̄へ ̄)ムッ

と、ちょっぴり不機嫌な相葉ちゃん。

潤:じゃあ、ちょっとやってみようぜ!

と言う潤くんの言葉で、『愛なんだ』を軽快に踊りだす5人。

きっとここから愛なんだ~ はじめることが愛なんだ~

と、突然

翔:あっ。。。Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

と、翔くん。
相葉ちゃんを試験するはずが、よりによって自分がミスするという
“ヘタレの神”が降臨した翔くんでした。


Jr時代のお話は、まだまだ続き
入所後に一番最初に踊ったのはどの曲だった?との話へ・・・


相:オレはね、『テイク・ミー・ハイヤー』

と、英語でなくカタカナ!?な相葉ちゃんの言葉を打ち切り

翔:大野くんは?

と、智くんに速効質問する、相変わらず智Loveの翔くん。
それを横目に


ニ:この人、ほんと古そうだからなぁ~。
 何気にサンチェさんより先輩だからね щ( ̄∀ ̄)Ψケケケ


茶化し始めるニノちゃん。

智:サンチェさん、昔は優しかったよぉ~ Oo。。( ̄¬ ̄*)

なぜか、サンチェさんの話しを始める智くん。

ニ:リーダーが最初に踊ったのって『ブルドック』でしょ?

と続けるニノちゃんに

智:オレねぇ、TOKIOの『時代をよろしく』

と答える智くん。その答えに

翔:えっ、アレって振り付けあんの?

智:なんかね、こんな・・・の!? 

と、グルグル回転を始めたら
今度は回りながら花道へと行ってしまう智くんを見て


翔:大野く~ん、それ、どこまで行くのおォォォォォ (ノ゚ο゚)ノ

と、心配する翔くんに

智:どこまでも行くんだよおォォォ☆━ヽ(・∀・)ノ━(∀・ノ)━ヽ(・∀・)ノ━☆

と、クルクル回りながら答える智くんです。
そして、ツアー中の話しへ・・・
(↓どうでも良い内容ですが、珍しく智くんvs相葉ちゃんの会話なので)


潤:昨日さ、この人(←智くんを指して)
 酔っぱらってオレの部屋に来たんだよ。めずらしく!

と、潤くんが告白すると

ニ:潤くんとこに、何しに行ったんですか?( →_→)

ほんとは自分が一番知りたいニノちゃん。

智:別に・・・ドア開いてたから入ってみた。。。σ( ̄、 ̄=)

挙動不審な答えをする智くん。

潤:なんかこの人、FIVE(バンド)んとこに行きたかったけど
 行きづらかったらしくて、しょ~がないから
 オレが一緒に付いて行ってあげた!


と、迷子の智くんを交番・・・じゃなくて、お部屋に届けるも
FIVEの皆さんはお留守で、部屋に戻ることに。
その後、智くんがどうなったのか気になった潤くんが
智くんの部屋を訪問すると・・・
床に、クッションを枕代わりにして
ビールの空缶を脇に置いたまま熟睡する智くんの姿を発見 Σ(゜ロ゜;)  
その話を聞いた相葉ちゃん


相:床に寝てたの?リーダー!?そんなの人間の底辺だよ!!

めずらしく智くんに突っ込みすると

ニ:あっ・・・今、底辺に底辺って言われましたよぉ~、リーダー!!

煽るニノちゃん。

潤:えっ、底辺対決?底辺対決?・・・ファイト!♪ゴ~ン♪

ゴングを鳴らす潤くん。
ステージ中央で相対する智くんvs相葉ちゃん。
ニノちゃんと潤くんは階段に座って、面白そうに事の成り行きを
見守ります。
翔くんは着替えのため、ハケます。
ここで、相葉ちゃんが相葉雅紀持論を説きます。


相:そんなのさぁ~、おかしいよね?
 床ってのはね、歩くとこなんだよ!寝転がるとこじゃないんだよ!
 ベッドがあるんだから、そこで寝るんだよ普通はぁぁぁ~
 ビールも床に置くなんて、テーブルがあるでしょ?
 モノってね、床に置くんじゃないんだよ
 ちゃんとテーブルに置きなよ ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆


相葉雅紀持論を微動だにせず聞いていた智くん。
ゆっく~~~り一歩踏み出して一言。


智:床に寝るのも、床にビール置くのも全然おかしくない。
 だって、それが俺の・・・スタイルだから >( ̄^ ̄)<


結果、「俺のスタイル!」と言い切った智くんの完全勝利。
“底辺”は相葉ちゃんに決定してしまいしまた。

コンサートのMCで
重大事実(ソロを自分で振り付け)を知るサトシックさん達でした。



(3)に続きます。


いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みとさせていただきます
感謝


関連記事
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。