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2014-11-21 11:32 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんにちは~

3番組のハワイの特番やSP番組の感想も
まともに書けたのはNHKの特番だけで
冠のほうは、省略気味になってしまったものの
取り敢えず書き終わり、ちょうどその日(17日)にSさんから
智くんの振り付けに関してのエピが届きましたので
ここに掲載させていただきます

ただし本文はとても長いので(全12回)、一回に数回分ずつUPする事と
途中、冠の感想も書きたいと思いますし、智くんのハピバもね
その時には後に続くエピは、気長にお待ちいただければと思います
それと、私の感想は、このシリーズの最後に書かせていただき
コメント欄も、最終話のみ開放させていただきますので
その旨、よろしくお願い致します

随所に、5人のわちゃわちゃMCトークが挟まれているので
一人で大爆笑していた私です(笑
智くんの初振り付けとなったソロ曲『TOP SECRET』も含め
久々2004年、『いざッ、Now Tour!』観てみたくなりました~

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



こちらの“振り付けに関する“エピ”は、当初から書きたいと思いながら
タイミングが合わず書けずにおりましたが
2014年のシングル第一弾『Bittersweet』を智くんが振り付けをした事で
書き始めました。

如何せん、全ての振り付けに関して書くにはエピソードが多過ぎ
“初”に焦点を合わせてソロ曲とアルバム曲に絞りました。
しかし、浮気癖で別の“エピ”を書いたりで、今となってしまいましたので
文面には「今頃!?」と思う内容も多々あると思われます。
その辺りを加味して読んで頂ければと思います。


デビュー15周年を迎えた2014年。
第一弾のシングル曲、潤くん主演ドラマ主題歌『Bittersweet』
嵐のリーダー大野智の振り付けというビックなオマケ付きとなり
記念すべき15周年へ向けて、嵐ちゃん何かやらかしてくれそう・・・
と思ってたら“ARASHI BLAST in Hawaii ”公演が決定!!

始まるまでは何やかんやと言われましたが
終わってみれば大・大・大成功 O(≧∇≦)O
ハワイへ行った人も、行けなかった人も
デビューの地で万感の想いを言葉にする嵐ちゃんの姿を観て
胸の内にあったわだかまりも
5人の涙と共に綺麗に洗い流されたと思います。


そして、“ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN”
始まりました。
アルバム『THE DIGITALIAN』初回限定版のジャケ写を見て
本当に、“嵐”の5人はアイドルらしからぬ音楽への拘りがあるのだと
改めて感じました。

そんな中、サトシックにとっての吉報は
アルバムのリード曲『Zero-G』を嵐のリーダー大野智が振り付けた!
とのお知らせでした。


2004年のソロ曲『TOP SECRET』で、初めて本格的な振り付けに挑戦し
その後はアルバム曲まで振り付けるようになりましたが
それらの振り付けが、(コンのDVDは別として)映像に残されることはなく
初のシングル曲の振り付け『Bittersweet』では、PVを期待しましたが
ここでも残念ながら映像に残されることはありませんでした。

昨今の嵐ちゃんの年末は異常なほど多忙であり
年明けには連ドラや映画の撮影。果てはオリンピツクの取材もあり。
4月からの連ドラ主演も決定して、5人全員がソロ仕事で超多忙な訳で
PVがストーリー仕立ての5人別撮りとなったのは
仕方がなかったと思います。

しかし、一般人に広くお目にかけることになる
シングル曲の振り付けは初めてのことなので
多少なりプレツシャーは!?と思いました。
ところが意外にも、一番のこだわりが“カメラワーク”だったとのこと。
360度見えるコンとは違う
カメラで切り取られ、映されるテレビの向う側を意識した振り付けは
まさに職人。

大野智にとって、曲の選別は一切関係なく

「“嵐”をイメージして、振り付けが“降臨”するのを待つ!」と云う
自分が振り付けることが重要なのではなく、ファンが見たい“嵐”
ファンが見て楽しめる“嵐”を振り付けする事を一番大切にしてくれる。
『Bittersweet』を見て、感じました。。。


そして、『TOP SECRET』から月日を経て10年。
振付師:大野智としての仕事が、アルバムのリード曲PVという
永久保存版の形で残ることに、今は感無量です。

アルバムのリード曲PVが初めて制作されたのは
3作目のアルバム『How's it going?』『Lucky Man』でしたが
こちらは元々
“呼ばれて飛び出て嵐ジャン!フィルムフェスタ2003”用に作られたもので
イベント会場ではメイキングも公開されたそうです。

その後、2011年まで制作されず
8年振りにアルバム『Beautiful World』のリード曲
『まだ見ぬ世界へ』が制作されました。
アルバムの本格的な製作に入ったのが2011年3月
直後に東日本大震災が発生し、それを踏まえてメッセージを込めての
PV制作だったと思います。

昨年発売された『Love』『P・A・R・A・D・O・X』に至っては
超多忙スケジュールをやり繰りし、NYにまで行っての振り付け。
これらを見ても、アルバムのリード曲PVは特別なモノだと思います。
コレを“SP感”と言わずして何と言う!!



(2)に続きます。


穏やかに応援したいものですね☆の記事に
コメントをくださった皆さま、ありがとうございます
ハワイ企画の感想も書き終わりましたので、通常に戻ります
お返事が書けましたのでお時間がある時にでもお読みになってくださいね

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきます
感謝


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