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2014-04-22 12:16 | カテゴリ:雑誌・本



こんにちは~

『誰も知らない』のリピが止まりませ~~~ん(笑
今までの曲ももちろんリピはしてたんだけど
これほどまでに連ちゃんでって言うのは???
もうね、キリがないって感じで、この記事を書くのも
ちょっと書いてはリピして、またちょっと書いてはリピしてって(笑
ある意味、中毒になってるかも
ここのところ新曲は、フルで歌ってくれていたのもあって
『誰も知らない』って、歌とダンスに魅了されてると
あっという間に終わっちゃって
“えっ!? もう? マジ? あと1回”って・・・なるね(笑

正直ね、サビは予告CMやら番宣やらで何度も聴いていたので
すぐに、“良いじゃん良いじゃん”ってなったんだけど
そこに辿り着くまでの途中のメロディが1回聴いただけでは
なかなかピンッとくるものがなくて・・・
なので1回聴いた感想が、智ソロとダンスのことしか書けなかったのだ

だけど、特にドラマを観てからはもうダメっすね(笑
この曲は聴けば聴くほど、観れば観るほど嵌っちゃう
短過ぎるでしょ!(爆
マジに中毒だよ
どこで止めるか、自分のとの闘いでっす!ふが~

ほんでね、珍しく手だけをクローズアップした振り付けに目がいったり
余命を示す時計の針だったり、一人ずつ扉を閉めるなど
勝手にドラマとリンクしながらダンスを堪能してたんだけど
こういう風に想像出来たのも、5人のダンスが本当に綺麗に揃ってて・・・
今回の『誰も知らない』、智くんのドラマタイアップ曲としては珍しく
ヘッドセットを着けていなかったので
ハードなダンスナンバーの内には入らないのかも知れないけれど
この複雑な振り付けを覚えるの、大変だっただろうなぁって思いますね

当日、番宣dayだった智くんはもちろんのこと、にのちゃんも
連ドラスタートにあたっての雑誌インタビューや番組での番宣
冠番組やラジオの収録等が、ドラマの撮影と平行してあり
嵐メンもそれぞれに忙しい中
本当だったら発売日が早い『GUTS!』の方が先にPVも出来ていて
お披露目し易かっただろうに、智くんの番宣のために・・・
5人で練習する時間なんてほとんどなかったでしょうね
それがちゃんと揃ってて、本当に素晴らしかったです
智くんのために、ありがとう~お疲れさま
智も、お疲れさま~

それはそうと、『死神くん』初回の視聴率、出ましたね~
【11.2%】イェ~~~イパチパチパチパチ
深夜枠でのこの数字、凄いですね、さすが智くん

この結果に因んで、嬉しいお話が書いてあった雑誌
ASIAN POPS MAGAZINE109号がタイミング良く
我が家に到着しましたので

サブタイトルが

最後までそばにいてくれる人がいればいいですよね。
それが大野さん扮する死神くんなら“うれしい!”でしょう


ふふふっ女性編集長様がサトシックと分かっているからか
ついついニヤけてしまいますね、気持ちわかるもん(笑

ここのところ全然感想も書けていなかったけれど
今回のinterviewは、ゼネラルプロデューサーの内山聖子さん
素敵なお話がたくさん書かれてあったので一部ご紹介します

さとし


Q:この企画はいつ頃から立ち上がったのですか?
内山:まずはテレビ朝日全体で大野さん主演で何かやりたいというのが
   出発点でした。
   大野さんは5年前に『歌のおにいさん』という
   同じ金曜ナイトドラマをやられているのですけど
   人間じゃない役(怪物くん)も含めて
   24時間ドラマ(今日の日はさようなら)のような死に直面した
   ふつうの若者もみごとに表現して、すごいなと。
   『嵐』さんの中でも芸術家肌の方ですよね。
   俳優としても役に憑依していく感じが天才肌だなと。
   でもご本人のことはまったく知らなかったので
   どういう役作りをしているのか、大野智まんまで
   やっているのかとか、役者としてずっと気になる存在でした。
   
   3つくらい候補があったんです。いわゆる
   リアリティショー(視聴者参加実験番組)、ラブストーリー
   そして『死神くん』のような特異なファンタジー系。
   そしたら大野さんの方から
   『死神くん』がいい話になりそうですねという反応があり
   これに決まったんです。


Q:今の時代は、男性、女性に限らず、働いている人はみな
  何かに癒されたいと思っていますよね。

内山:そうなんです。
   だから、あと二つの企画も両方とも大野さんに癒されたいという
   思いで立てた企画だったんです。


内山さん自体の作品は、働く女性やリアルなものが多く
ブラックファンタジーはあまり得意な分野ではなかったようですが
何をやるにしても、テレビ朝日全体で智くんに的を当てて
企画を練っていたというのは凄く嬉しかったです

Q:大野さんには最初にどのような説明をされたのですか?
内山:特に役作りしてくれということはないです。
   死ぬ人の最後にそばにいる人だという意識だけ持って頂いて
   過剰に優しくするでもなく、過剰に怖がらせることもなく
   “最後まで一緒にいますよ”って、あなたに言われたら
   “うれしい!”と思うようにしてほしいとだけ言いました。
   あとは彼の持っているそのまんまで、そうなってると思います。


Q:舞台だとテレビと違ってアグレッシヴな印象になりますね。
内山:・・・現場でも、気がついたらいるし
   気がついたら人のことじっと見ているし・・・
   “ヤツ”は相当観察していますね(笑)
   事務所の方に“細かいですよ”と言われていたので
   神経質なのかな、と思っていたんですけど・・・
   コンサートに行くと『嵐』の方々はお礼状を下さるんです。
   だいたい“内山様~”という出だしなんです。
   この前大野さんからお礼状を頂いたら“さとこ様~”と・・・
   聖子を“さとこ”とはなかなか読めないのですけど
   この出だしだけで、ちょっと他のアイドルの方とは違うなと。
   それを読んだ人の気持ちが想像できる人なのかなと感じました。


本来“細かい”という意味は、周囲の迷惑になるかどうかは別として
どうでもいい事に必要以上に拘ったりという
神経質的な意味で使われることが多いけれど
智くんの場合は内面的な部分、きっと誰も気づかないような事にまで
“目がいく、気がつく人”という意味なんだろうなぁと思いました

ちょっとした気配りが自然に出来る人
智くんのその細かさは、人をこんなにも幸せにするのね

なんかね、もう、涙が出てきちゃうよね
なんでこんなにも素敵な人なんだろう~
想いが溢れて溢れて止まらない

この歳になって、こんな想いにさせられるなんて
罪なオトコだよ、さとし
いつまでも大好きだよ

ではではまた~

前回の記事にコメントを下さった
maeni51さん、イヴさん、machirinさん×2、けいこさん
Teさん、まみさん、ひ~みさん、さとっちょさん

コメントありがとうございます♪
死神くんの世界観、ハンパなかったですね~(´▽`
聴けば聴くほど、観れば観るほど引き込まれてリピが止まらな~い♪
最後のカメラ目線、やっぱり照れちゃいますよね(笑

Teさん、迷ったんですけどコメントは承認しないでおきました☆
記事の冒頭にも書きましたが、私もそういう時あるんで^^
微妙にね、イマイチね~って思うときありますね♪
ダンスは、私はとっても気に入ったけどこれも好みがありますからね♪
元気出して、次に期待しましょう(´▽`

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