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2013-04-28 07:58 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



おはようございま~す

今日は、久々の智くんのお仕事エピです
今は、公開ブログの方を主として更新していますので
ブロマガ版で更新するタイミングがなかなか思うように行かず
1つ更新しても、次をいつ更新できるか分からないため
まとめて一度にUPすることが多くなってしまった事、申し訳ありません
またこのエピも長いので、4回に別けてあります
長くて読むのに疲れちゃうかも知れないけれど
現在に至っての、智くんのお仕事に対しての向上心(自身との戦い)
心構えにも通じる事なので
ぜひぜひ、読んでいただけたらなぁと思います
私の感想は、最後に書かせて頂きます

Sさん、貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』
智くん、ソロの仕事ではありませんが、
嵐ちゃんデビュー作ドラマ『Vの嵐』
2度めの嵐ちゃん全員によるお芝居にして、記念すべき初主演映画ですので
智くんのお話を中心に纏めてみました。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのご厚意により掲載させて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
他担、他グループファンの方にはご理解頂けない文面もあるかと思いますが
ここは“サトシック”が集う場所ですので
そのまま静かにお帰り下さいますようお願いします m(u_u)m
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章はニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いします。



◆映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』
 
映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』
2002年10月18日-11月17日に東京・グローブ座でのみ単館上映されました。
その後、12月12日~翌年1月7日まで、東京お台場シアターモールにて上映。
12月24日~翌年1月6日まで、大阪フェスティバルホールでも
上映されました。
しかし、監督に堤幸彦氏、脚本は河原雅彦氏を迎え
“嵐”初主演にしてジェイ・ストーム配給映画第1作。なのに単館上映!!
当時の冠番組『なまあらし』
放送当初は、フジテレビ系列のネット局で同時刻放送されていましたが
地方では低視聴率のため次々と打ち切り。
そんなことから“関東ローカルタレント”と揶揄された時期でもあります。


◆あらすじ

V6の井ノ原くん(
チュウの兄役で出演)が体験した
少年時代のエピソードを原案とし
今どきの少年たちの日常を描いた青春ドラマ。


東京の八塩団地に住む
極々普通の少年の岡野瞬(通称シュン:相葉雅紀)
リーダー格の恩田琢磨(通称タクマ:二宮和也)
“リッチ棟”に住む二葉廉太郎(通称ボン:松本潤)
八塩一、悪運の持ち主の貴田春彦(通称ハル:大野智)
暴走族総長の鴨川忠(通称チュウ:櫻井翔)
中学校以来の腐れ縁で結ばれた5人組み。

高校卒業をひかえながら、将来のことも真剣に考えずいつも一緒にツルんで

「今が楽しければ、何も問題ナシ!」と過ごす日々。
ある日、高校最後の“原宿詣で”に出掛ける5人。
思い思いに好きなことを始め、楽しい時間を満喫するはずだったのが、
色々な出来ごとに巻き込まれ・・・

5人が体験するサブタイトル

“青春とは誰にとってもピカイチで、そしてハレンチなものである”
の、数々。

◆記者会見 2002年10月17日 東京グローブ座($誌より)

堤監督、脚本の河原氏そして原案者であり出演も果たした
井ノ原くんも交えての記者会見となりました。 
堤:見どころは嵐が魅力的なこと
河原:5人とも魅力的に書いたつもりだし
  ちゃんと演じてくれていた

井:生モノみたいな映画。何度観ても楽しめるんじゃないかな!

映画が上映された東京グローブ座は
1988年にシェイクスピア作品の普及のためオープンした由緒ある劇場です。
一時閉館を経て、2002年ジャニーズ事務所が買収
嵐の初主演映画『ピカ☆ンチ』上映が新たなスタートとなりました。
映画上映は初ということで

「光栄です!」と相葉ちゃん。そして、智くんも
「イギリスの劇場みたい!」感動してました。

◆舞台挨拶

松本潤
「エンドロールが流れたときに“面白い”と思ってもらえれば・・・('-^*)」

二宮和也
「“こんな青春もいいなぁ~“と思ってもらえたら
僕も今日は気持ちよく帰れそう v(^-^)v」

相葉雅紀
「この映画を観ると、ワクワク、ドキドキした気持ちを思い出して
頑張ろうと思える O(≧∇≦)O 」

櫻井翔
「友達に“嵐のヤンキー映画観たい”と言われ
1人でイメージをぶち壊してますが
ビジュアル的な不評は受け付けません >( ̄^ ̄)< 」

大野智
「面白い表情をしてるので、僕の顔が出てきたら“ホッ”とすると思う。
癒やし系です (▰˘◡˘▰)」


舞台挨拶は上映前に行われましたが
東山さん、松兄くんも駆けつけてくれました。
なんと森光子さんのお姿も!!


「この映画を切っ掛けに嵐が大きくなってくれると嬉しい by 東山」
「ボクも嵐のみんなと青春を取り戻そうと、髪を切ってきました by 松兄」


と、温かいメッセージを寄せて下さいました。


(2)に続きます

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