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2013-04-09 21:58 | カテゴリ:智くん素敵エピソード

こんばんは~

嵐さんの新曲『Endless Game』
翔ちゃん主演ドラマ【家族ゲーム】の主題歌に決まりましたね~
ということは、近いうちにまた『Mステ』に出演してくれるかな?
どんな曲なんだろうね~楽しみだ~
という事で、本日【家族ゲーム】の制作発表があったようなので
夜から明日に掛けてのフジテレビ系WSは、録画要チェックで~す
予約開始に気付き次第、またお知らせ致しま~す

**********

先日、智くんが京都でお世話になった
智くんが京都時代お世話になった、たき川旅館とマンション☆
をUPしたんですが
Sさんが『たき川旅館』の事についてもう少し詳しく教えて下さったので
こちらもまた公開のほうでエントリーさせていただきます

Sさん、貴重なお話を教えて下さってありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



 “たき川旅館”は、智くんの“Jr.時代の聖地”とも言われてますので
   “たき川旅館”のマメ知識!!


現在、“たき川旅館”のHPには、本館と別館が載ってます。
智くんが泊っていたお部屋があるのは別館。ちなみに“竹の間”です。
この“竹の間”に、舞台『kyo to kyo』が始まるまでの準備期間と
その後の少しの間の約3ヶ月滞在しました。
その後、五条付近ののマンションへ移り共同生活を始めます。
でも、共同生活後も

「お腹がすいた!」「寂しい・・・」と言っては
“たき川旅館”へ来て食事をして行ったそうです。

女将さんのお話では、若い子達ばかりなので
食事に付いては、気をつけていたそうですが
お野菜はあまり食べてもらえないのでお肉が中心となってしまったとの事。
智くんは、牛肉はあんまり食べないけど鶏肉は好きで
旅館のメニューの“門前鍋”がお気に入りだったそうです。


智くんは、プライベートと仕事をきっちり分けているので
仕事で京都へ来ても泊まりには来ないそうです。
でも必ず

「仕事で京都に行きます」とか、仕事を終えて
「今、京都駅です。今から帰ります」とメールを送ってくれるそうです。
それに、“たき川旅館”の皆さんが東京へ遊びに行ったときは
智くんが案内をしてくれたそうですよ!!


『まごまご嵐』(2006年9月30日放送)では
智くんが“たき川旅館”を訪れていますが、コレは本当に突然のこと。
もちろん、スッタフが撮影前に“たき川旅館”から許可をもらって
智くんが玄関ドアを開けて

「ひさしぶり~!」の撮影だったと思われますが
女将さんが

『まごまご嵐』で大野くんがうちに突然来てくれたときは
本当にビックリ! 関西ではやってない番組だから、
お客さんがビデオを送ってきてくれました」
と話してます。更に
「お付きのスタッフらしき人達が、大勢同行していてビックリした!」
とのこと。

女将さんの目から見ても

「大野くんは、ジュニアの頃から歌や踊りが上手くて他の子とは違ってた」
と思えた智くん。
そんな、Jr.時代のやんちゃで可愛い
そしてチョッピリ寂しがり屋だった智くんが
大勢の大人を従えている姿を見て、驚くと共に感無量だったのでは!?


『まごまご嵐』では、智くんが最後に
「たき川旅館、本館・新館・インもあります!」とPRをしていますが
冒頭に書きましたように、今現在のHPには
「本館と別館」のみが記載されています。
「新館 ⇒ 別館 」のことのようです。
「イン」が今現在もあるのかは分かりませんが
2008年頃までは修学旅行などの団体専用として使われていました。
ちなみに「別館」は、10人以上でしか宿泊予約ができないそうです。


『kyo to kyo』が公演された劇場
“京都のシアター1200”があった京都駅付近から
“たき川旅館”までの真っ直ぐな一本道は
“サトシック”にとっては想い出と感慨深い道なのかもしれません。
真っ直ぐな一本道を京都の盆地特有の暑さと寒さを肌身に感じながら
何を思い考えて、当時の智くんは歩いていたのか・・・
帰り道のコンビニでアイスを買って
ルクプルの“ひだまりの詩”を口ずさみながらも考えるのは
目の前の舞台のこと。将来のこと。家族の事etc。。。
そんな京都での生活。
女将さんのことを

「おかあちゃん!」と呼ぶ智くんを支えて応援してくれたのが
“たき川旅館”の方達なんですね。

最後に、智くんと原知宏くんは舞台『kyo to kyo』へ出演するために
1997年7月頃から京都へ居を構え
『kyo to kyo』を終えた後は『MASK'97』にも出演。
その後、一旦は東京へ帰郷しますが
翌'98年春に『kyo to kyo』の公演が始まる前に京都へ戻ります。
舞台『kyo to kyo』に捧げた2年間でした。
だからこそ、オール出演できる“TOP-J”のメンバー
田中純弥(T)、大野智(O)、原知宏(あだ名“ハラパパ”のP)の3人です。

町田くんは、'97年、'98年共に
夏の『PLAYZONE』や他のコンに出演してるので
『Kyo to kyo』はオール出演とはなりませんでした。



撮影の許可だけで、女将さんは
智くんが来るとは思っていなかったんですね
じゃぁ~、とっても嬉しかっただろうなぁ~

おかあちゃん!  お腹すいた   寂しいよ

どんな想いで2年間、16,7歳の若い男の子が
東京から離れたこの地で、頑張ってきたんだろうネ。。
それを思い浮かべるだけで涙が溢れて止まりません

去年から少しずつエントリーしてきた
智くんの素敵エピソードももう3本になって
このNo.1は、あと少しで(私の想いは除き)全公開になります
このJr.時代に経験したことが“嵐”としてデビューしてからも
心の支えになった事は言うまでもありません
そして“嵐”の精神的支柱となり
表舞台で頑張るメンバーたちを見守り癒しながらも
自分のやるべき事を地道に確実に着実にこなしながら
“嵐”という、メンバーが帰る場所を守ってきたんですね

時には笑いながら、時には大泣きしながら
自分なりの感想も交えてUPしてきましたが
その後は再び読み返す暇もなく、忙しい日々を送ってきたけれど
『Mステ』での間取りを切っ掛けに
Sさんから再び、たき川旅館他エピソードを頂く事になって
ゆっくりと読み返すことが出来ました・・・嬉しかった
そして、皆さんにもまた読んでもらえると思うととっても嬉しいです

エピソード、公開しました
順番に読んでいただけると、理解し易いと思います
『京都時代はサトシックにとっても~』のエピは既に公開済みですが
一応、リンクを貼っておきますネ

“ジュニアの声”自分の領域に対する意識の高さ☆
Kyo to Kyoの智くん☆
京都時代はサトシックにとっても大切な想い出の日々☆
仲間と一緒に乗り越え生まれた、見る者を黙らせるダンス☆


ではではまた~


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ありがとうございます
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ありがとう~ とっても嬉しかったです
感謝

改めて、智くんを想う☆のエントリーに
拍手コメントを下さったねこやなぎさん×2
VS嵐:そんな智くんだから好き☆
TVガイド:パワーアップメッセージ&ニッサン智参上~☆
エントリーに拍手コメントを下さったゆかもなさん、やーこさん
コメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事を書きましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいネ

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