仲間と一緒に乗り越え生まれた、見る者を黙らせるダンス☆



おはようございま~す

では今日は少し戻って、再び京都時代の智くんや原くんの意気込みだったり
当時の想いだったり、それらを集めたコメント集です

Sさん、いつもお忙しいところありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

本文を読む前に、こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章はニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



◆舞台『KYO TO KYO』のために京都へ行く決心をした時の
コメントです。


京都の劇場“シアター1200”には
とりあえず
「出れば」って言われている(笑)
でも自分でも出てみたかったから、今から張り切ってるよ。
8月にそなえて、前より踊りも真剣にやってるしね。
特にジャズ系の踊りは少年隊のビデオを見て研究中。
今はまだ出来ない部分もあるけど
半年間京都をやった後は完ぺきにジャズをマスターしていたいんだ。

(97年6月号  wink up)

◆1997年夏、舞台『KYO TO KYO』初演開幕前のコメントです。

最初に『Kyo to Kyo』の稽古を始めたころは
とにかくメチャクチャ下手でさ、もう毎日頭にきてたんだよ。
でも、今はかなり自信が出てきたので
見に来る人は楽しみにしててほしいね。
オレの一番の見どころはショータイムかな? いや、違う。牛若丸だ!
オレが牛若丸で、原くんが弁慶をやるんだけど
最後に弁慶が牛若丸に頭を下げる場面があるのよ。そこが見どころ。
だって、ってことは12月まで毎回原クンがオレに頭を下げるわけでしょ。
気分いいじゃん(笑)

(97年9月号  wink up)

◆いよいよ舞台『KYO TO KYO』が開幕。ある日の出来事と近況。

この前、シアター1200のベランダでちょっと寝ちゃったんだけど
すごく気持ちよかったんだよね~っ。
ふだんは楽屋と舞台の往復で、ほとんど外に出ないでしょ。
だから、太陽の光を浴びたいなぁと思うんだよね。
あの時はホントに最高だったよ。
今、僕にとって何より大切なのは快適な睡眠だから(笑)。
今回の舞台は、1日5回公演だから大変でしょって聞かれるんだけど
今はもう慣れたね。
大変なのはやっぱりダンスかな。
だんだん、疲れがたまってきて、頭で思ったように
足がついていかないことがあるんだ。
原くんはそんな僕を見て心配しているみたいだけど、
何とか大丈夫。
一人でも多くのお客さんが見に来てくれて
声援を送ってくれることが一番だから。
これからもがんばるから、見にきてね。

(97年10月号  wink up)

◆舞台『KYO TO KYO』のため、京都滞在してはや3ヶ月余りの近況。

久しぶりに休日をもらってね
原くんと2人で「もののけ姫」を観に行ったんだ。
ところが・・・悲しいことに映画が始まったとたん寝ちゃってさ(笑)。
気がついたら、もう終わってるの。
大ショック!今までの疲れが出たのかもしれないけど、
最近はいろんな場所ですぐに眠くなっちゃうんだよねぇ。
国分くん達の下駄ップの場面で墜落睡眠しちゃって(笑)
何であんなに激しい音をバックに眠れるんだろうね。
それが自分でも不思議。
たぶん、8月からずっと公演に出てるから
大きな音になれちゃったせいかもね。
だから「もののけ姫」みたいな壮厳な音楽が
子守唄代わりになっちゃうんじゃないかな(笑)

(97年11月 wink up)

◆京都での2人暮らし、互いを語るの原くんバージョンです。

今日は大チャンの事語るの?そうだね・・
(と言いながら大野を熱く見つめる)
好きですっ。・・・・・こういう冗談を言うと最近嫌がるんだよね。(笑)
大野はすっごく似てるのよ、ボクと。
歌を口ずさもうとしたら、同じ歌を大野も歌いだしたりとかね。
よく気が合う人は動作も似てくるって言うけど本当だねぇ。
京都に来てから余計に似てきたかもしれないな。
ボクと彼は、とにかくやることなすこと、すべて感覚が合うんだよね。
大野ってさ、見た目やる気なさそうでしょ?
だから京都に来てちゃんとやれるんだろうか・・・って思ったんだけど
今はもう踊りもうまくなったし
アクロバットもすごいからね。関心してるよ。
本当はメチャメチャ根性とやる気のあるヤツだったんだなぁ~って
ようやく気づいたよ。
こんなに繊細な踊りができるんなら
ミュージカルをやっても良いだろうしね。
これからますます楽しみなヤツだと思うよ。期待の星だね(笑)
あとさ、大野って年下だけど何でもいえて相談できるの。
これって珍しいことだと思わない?
たまには弱音も吐けるしさ。
京都に来てから今まで頑張ってこれたのも
彼がいたからかもしれないもんね。

(97年12月 wink up)

◆97年『KYO TO KYO』を終えて・・・

97年は『KYO TO KYO』につきるよね。
今思えばあっという間、充実してた証拠かな。
毎日、朝7時半に起床、準備運動から始まって
舞台が終わった後も深夜まで練習して・・・なんて生活。
京都で唯一悲しかったのは
仲良しだったJACの人と別れるとき、幕が下りた後、
ステージ上で抱き合って泣いちゃった・・・。
きっと、いろんな意味でタフに成長しているとは思うけど・・・
自分ではわかんない。
意識しているのは、いつも楽しく生きたいって事だけだね~。
98年はもうちょっと自分に優しい余裕のある生活をしたいな。と言いつつ
また全力疾走の毎日なんだよね~!?

(98年2月号 myojo)

『ひみあら』に黒木メイサさんがゲスト出演されたとき
得意の殺陣を披露して下さったのですが
殺陣師の1人は、大野くんがJr.時代に殺陣の指導を受けた方。
撮影が終わった後に
大野くんは殺陣師の方の楽屋へ、久しぶりの再会に喜んだそうです。
知り合った当時、殺陣師の方は小さなお子さんがいて
Jr.の子達(大野君たち)が遊び相手になっていたとか
そのお子さんも、楽屋に遊びに来ていて

「こんな大きくなったんだ~」と懐かしがったそうです。(雑誌談)

雑誌『ドラマティックテレビライフ』2010年Vol.2
怪物くんの姿で写っているフォト1Pの左隅に

会いたかった先生に会えました
ということでコメントしてます。

大野くんがJACの方を
「先生」と呼ぶのは
個人的にアクロバットや殺陣の指導を受けたからではないか?と思います。
他にも、プロのダンサーからも指導を受け
JACの方からは
「スタントマンにならないか?」
ダンサーの方からも
「プロにならないか?」
声をかけられた話も有名ですが
実は大野くん、ダンサーの話には少し興味があったそうです。
でも、
プロのダンサーになるには背が小さいし
やはり、将来をダンスだけで・・・というのは考えられなかった。

と言ってます。($誌より)

『ひみあら』
自分もJACの方にアクロバットも殺陣も教えてもらった経験があるのに
何も言わないし・・・
『しやがれ』で堤真一さんがJAC出身だと知っても、何も言わないし・・・
人の話を遮って話すなんてことは絶対なくて、自分から話すことも・・・
振られないと、自分のことは話さないから、ナゾが多いんでしょうね。


◆2年目の『Kyo to kyo』“千年メドレー”を踊る

公演当初、“千年メドレー”のトップは東山さん
バックは大野くんと原くんの2人。
その後、TOP-Jを主要メンバーとし公演された『Kyo to kyo』
大野くんが“千年メドレー”を踊る日が来ました。

いつもと同じように大野くんが登場。
ところが、後ろの関西Jr.の子達がいつもの衣装と違い
なんと千年メドレーの衣装
大野くんが
と~きのな~が~れ~♪と歌い始めると
千年メドレーのイントロが流れ始め
そして、東山さんのダンスナンバーを大野くんが踊ります。

当日観劇した方が

「その時、客席はアッ!と声にならない悲鳴をあげ
一瞬静まり返った。」
と言ってます。
原くんや田中くん、他のメンバーのファンも

「この時を待っていた!見逃せない!」
その思いで会場全体が一致した瞬間。
人を引き付けずにいられない、見る者を黙らせるダンス
希有な規格外のアイドルなのかもしれません。


『kyo to kyo』パンフレット挨拶文より
《『kyo to kyo』メンバー一同》

'97年の『kyo to kyo』はいろんな方から
絶賛していただくことができました。
しかし、僕たちにとっての『kyo to kyo』は
綺麗な言葉だけではとても表現できない濃密な空間です。
発熱や足の痛みに泣きそうになったこともありました。
学校の宿題が気になったり、激変した生活に戸惑ったりもしました。
それでも舞台に立ち続けたことで僕たちは
僕たち自身の能力と精神力の限界を超えることができた気がしています。
でも、そのことに気づけたのは
千秋楽の舞台に幕がおり“普通の生活”に戻ってからのことでした。
もう1回、あの感動を味わいたいと思ったのも
舞台をおりてしばらくしてからのことでした。
そして、また、僕たちは『kyo to kyo』に帰ってきました。
身長がぐ~んと伸びてたり、髪形が変わってたり
目に見える部分で、僕たちは去年と同じ僕たちではありません。
でも、外見以上に変わったものがあります。
それは『kyo to kyo』にかける気持ちであり
お客さんに満足していただこうというプロ意識みたいなものであり
自分を信じる強い意志です。
自分自身を信じて
僕たちは千秋楽の日まで『kyo to kyo』のステージに全力で挑みます。

 
*************************************

大野智
去年、『kyo to kyo』で過ごした8ヶ月間は、すごく貴重な時間だった。
特に忘れられないのは、17歳の誕生日(11月26日)。
ステージで共演者やファンに直接お祝いしてもらって
家からも電話があって
俺はいないのに家族でケーキを買って祝ってくれてて・・・。
俺ね、ひとりになった時、うれしくて泣いちゃったもん(笑)。
それに、『kyo to kyo』はダンス主体でしょ。
俺は体で表現するダンス、特にジャズ系のダンスが大好きなの。
東京ではやる機会が少ないジャズ系のダンスもここでなら十分できるし
自分ではまだ納得してないけど、前よりは踊りがうまくなったと思うし。
だから、今年、また『kyo to kyo』に出ないかって話があった時も
迷いなく「やります!」って言えたよ。
ファンのみなさん。僕は今年も“牛若”で頑張って吊るされつつ(笑)
目が離せないくらいの踊りをお見せしますので、楽しみにしててください。



コメントの内容は、その当時を想像出来るもので
まったく かわええね~な可愛い智くんだったり
日々、頑張っている智くんだったりがたくさん垣間見れて嬉しかったです
昔も今も全然変わってないんだ

が、そればかりではないですね。。
2人のコメントは、らしくて楽しくて可愛い文面で綴られてはいるけれど
その節々から辛かった想いも容易に感じることが出来ます。

でもね、ここでは敢えてネガティブな感情はキレイサッパリ
どっかにぶっ飛ばしちゃいましょう~

千年メドレーのイントロが流れ始め
そして、東山さんのダンスナンバーを大野くんが踊ります。
当日観劇した方が
「その時、客席はアッ!と声にならない悲鳴をあげ
一瞬静まり返った。」と言ってます。
原くんや田中くん、他のメンバーのファンも
「この時を待っていた!見逃せない!」
その思いで会場全体が一致した瞬間。
人を引き付けずにいられない、見る者を黙らせるダンス


もう~・・・なんなのよ~
こんな若い頃からお客様(ファン)を黙らせるダンスをしてたのね
普通、担当以外のダンスってあまり目が行かないと思うんだけど
たぶんね、私だったらと言うか、みなさんそうだと思うんですけど
東山さんがメインで踊っていても
後ろの智くんを目で追いかけちゃうじゃないですか?
この智ファン以外のファンでさえも“見逃せない”と言わせちゃう
智くんのダンス
15年近く経とうとしている今もなお、同じ景色になるステージ

凄い人を好きになっちゃったもんだ

でも、こんな素敵な智くんの存在に遅かったとは言え、気づけた自分
褒めてあげたいと思います


偉いぞ!sachiおばはん!イェ~イパチパチパチパチ


なんだ!?これ

うふふっ大好きだ~~~ってことが伝われば良いです

ではではまた~


嵐ちゃん・今回は・・・☆のエントリーに
拍手コメントを下さったまいどんさん
智くんとの関係性、知っておきたい豆知識☆のエントリーに
拍手コメントを下さったはるさん、Ryoukoさん、まいどんさん
まみんさん、ひなままさん、misaさん、春風さん

お返事を書きましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいネ



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いつもたくさんの応援ポチ&拍手
過去エントリーにも毎日たくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


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[ 2012/03/17 09:37 ] 智くん素敵エピソード | TB(-) | CM(19)

こんにちは(^^)

今日もまた貴重なお話ありがとうございます(^^)

京都時代のお話を聞くと、やっぱりせつないですね~。
でも、あのときがあるから、今の大野くんがあるんでしょうね…。

担当以外でも目を奪われるダンス。
とってもよくわかります。
コンのときでも、他メンのときには多少歓声があがったりするんですが、大野くんのときはシーンって、びっくりするくらい静かになります。
私は目だけでなく、心も奪われちゃいますけどね(*^o^*)

私も、こんな歳になっても、素敵な大野くんの存在に気づけた自分を褒めてあげたい、ふふっ。
[ 2012/03/17 11:23 ] [ 編集 ]

おダンゴさんへ

おダンゴさん、こんにちは~♪

京都時代のお話を聞くと本当に切なくなってしまいますね~
けれども、一緒に辛い日々を乗り切った仲間たちの存在あっての
今に繋がる智くん♪

互いに励ましあい頑張ってきた日々があったから
嵐さんの低迷期も5人が一つになって苦しみながらも
同じ目標目指して頑張ってこれたんだなって思います。
特に副リーダー的翔ちゃんが特別な視点
辛かった京都時代を知っていると言う意味で
智くんの『大丈夫』と言う言葉に救われたと思うし
焦る中でも冷静になれた部分はあったんじゃないかなぁと・・・

嵐の中の精神的支柱の智くん、決して出しゃばる事はないけれど
その存在だけでメンバー皆が落ち着きを取り戻し
自分達らしい嵐さんらしいパフォーマンスを
変に飾る事無くやって来れたのでしょうね(#^^#)

ライブDVDを観ても
一瞬にして静まり返るのが分かりますもん♪
あ~、あの場所に一度でも良いから足を踏み入れたいけど^^
いつか夢が叶えばいいなぁ~♪

おダンゴさん、かんぱい!かんぱ~いv-306
[ 2012/03/17 13:04 ] [ 編集 ]

はじめまして
同じくサトシックなsatocoです

このころの彼について何も知りませんので
感動してコメントさせてもらいました

この時期を経て
今の彼に続いていくんですね・・・

もう
すごすぎます

これからも読ませて頂きます
[ 2012/03/17 13:33 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

しーさんさんへ

しーさんさん、こんにちは~♪

智くんは嵐さんのメンバーになるべくしてなったんだなぁって
今更ながら思いますね♪
デビュー前のこの若い時期にいろんな経験をさせてもらえて・・・・・

仲間と一緒に励ましあいながら過ごした時間は
一人ではない仲間の大切さをも学べただろうし
サンチェさんとのエピソード、好きなことを我慢しても
仲間を思いやる気持ちに繋がったのではないかと思います☆

ライブDVDや歌番組などもまた違った想いで観ると
胸にジ~ンとくるんでしょうね~☆
[ 2012/03/17 14:43 ] [ 編集 ]

satocoさんへ

satocoさん、こんにちは~♪
コメントありがとうございます☆

若い頃の智くんのエピソードって貴重ですよね(*^^*)
辛かった事も悲しかった事も楽しかった事も嬉しかった事も
全てが実になっているって感じでいろいろな経験を経て
今のほわんほわんの智くんになったんだなぁって♪

そんな普段はほわんほわんな智くんが一旦グループからはなれて
自分の力を魅せ付けるライブでのソロ曲は本当に素敵で
映像でしか観た事ないけどやっぱりもの凄いオーラを感じます☆
Beautiful WorldのライブDVDが待ち遠しいです(*^^*)

またどうぞいつでも遊びにいらして下さいね~♪
お待ちいたしておりま~す☆
[ 2012/03/17 15:07 ] [ 編集 ]

sachiさん、こんにちは~^^

智くんにとって、京都時代が本当に濃密で充実した時間だったのがよく分かります。
2年目に「もう一度、あの感動を味わいたい」と思って、同じメンバーが再度集まって…。メンバーの間にも凄くステキな関係が出来上がっていたのが感じられて、嬉しかったです!!

今の智くんが持っているスキルの、沢山の部分が、京都で身に付けたものですよね。東京にいて、先輩グループの後ろで踊っているだけでは、決して手に入れることの出来なかったもの。
人気という部分では遅れをとってしまったかもしれないけれど、(でも東京にいても、アピールしない智くんだから、人気出てたかどうかわかんないなぁ^^;)今、智くんが、難しい要求をされても応えることができるのは、この京都での経験と自信が大きいんだろうなぁと、思いました。

ところで、智くんが千年メドレーを自分で歌ったのは、2年目? 97年の時は歌っていないんですか?

[ 2012/03/17 16:45 ] [ 編集 ]

コッペパンさんへ

コッペパンさん、こんばんは~♪

今回のコメント集は、仲間との関わりあってこそ
頑張って来れた京都時代がとっても伝わってきて
ジ~ンときちゃいました☆
辛かったのにまたやりたいって、智くんらしいよね(*^^*)

うん^^この2年間の日々は辛かっただけではなく
確実に智くんのスキルアップに繋がったと思うし
2年目は座長を務める事によって責任感も生まれてきたと思う♪

良く分からないけれど今までの流れから
智くんが千年メドレーを踊ったのは
98年の座長になってからだと思います☆
[ 2012/03/17 22:55 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

ひなままさんへ

ひなままさん、こんばんは~♪

いえいえ^^また遊びに来てくださって嬉しいです(*^^*)
自分では何もアピールしませんからね~^^;
バラエティでもあまり喋らないから
印象がどうしても薄くなっちゃいますし
力説してしまうの分かりますよ~☆

教えてくださった件、あとで観て来ま~す^0^
ありがとうございま~す☆
[ 2012/03/17 23:12 ] [ 編集 ]

いつもありがとうございます。

sachiさん。こんばんは。 はじめまして!
今年に入ってからこちらのブログを知ることができ 最近は毎日お邪魔しております。
私が大ちゃんに嵌ったのも 2年前。 娘が貸してくれたアルバムの大ちゃんの声にです。
あれからずっと毎日CDをかけていても 全く飽きない! 本当に不思議な魅力をもった人ですね。
昔の大ちゃんのことは 全然しらないので こちらにお邪魔するようになって 本当に毎日貴重な記事を読ませて頂いて 感謝しております。
平日は会社のお昼休みの楽しみです!
時には感激の記事に 涙が出てしまうこともあり 会社で慌てておりますが...(笑)
これからも 楽しみにしておりますので 宜しくお願いします。
[ 2012/03/17 23:25 ] [ 編集 ]

ミキッチさんへ

ミキッチさん、こんばんは~♪はじめまして♪
コメントありがとうございます☆
どこからともなく見つけてくださってありがとうございます☆

智くんの声、嵌りますよね~♪
普段は日本語でさえ、たどたどしいのに(*^m^*)
なんだかもう何をとっても魅力的で困っちゃいます^^;

私もいろいろなエピソード教えてもらう度に
感動したり切なくなったり可愛いなぁって愛おしくなったり
毎日大変ですね(笑
でも、ほんの少しでも過去の智くんに
気持ちを馳せる事が出来て嬉しく思っています(#^^#)

うふふっ♪会社では泣いてはダメですよ(笑
またどうぞいつでも遊びにいらして下さいね~♪
お待ちいたしておりま~す☆
[ 2012/03/18 01:13 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

まみんさんへ

まみんさん、こんばんは~♪

当時の智くんのインタビュー、うるっとしちゃいますね~☆
公演中に寝ちゃうなんて・・・
せっかくのお休みでの映画鑑賞も寝ちゃって終わるなんて。。
それだけ日々、疲れがたまっていたんでしょうね。。

まみんさんも観れましたか?^^
良かった(*^^*)
智くんのダンスは素敵過ぎます☆
[ 2012/03/18 01:24 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

春風さんへ

春風さん、こんばんは~♪

本当ですね~♪
当時の$誌なんて買ってもいなかったし
存在も知りませんでしたよ^^;
過去のこういうインタビューの内容って本当に貴重ですね☆
私も当時の智くんの声を知ることが出来て嬉しいです(*^^*)

そして辛かっただけでなく
日々励ましあって頑張ってきた仲間がいた事に
ジ~ンときてしまいました☆
智くんが精神的にも誰よりも頼れる癒しのリーダーになった事
納得です☆
[ 2012/03/18 01:36 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

サボママさんへ

サボママさん、おはようございま~す♪

私も当時の智くんの想いを知ることが出来て嬉しかったです☆
文章の節々には、2人とも
精神的にも体力的にもボロボロだったんだろうなって事が
伺えるんですけど、そういう過酷な日々を過ごしていた事は
何度もこの舞台に足を運んだファンの方々もたぶん知っていて
東山さんが踊っていた千年メドレーを
いつか智くんがっていう想いがあったんだろうなって
その願いが叶った時の悦びや期待
それらがとっても伝わってきて
頑張ってやってきた事が報われた瞬間って言うんでしょうか。。
智くんにとっても納得のいく踊りが出来たのかなぁ~なんて^^
想像でしかないんですけどね~(^。^

ありがとうございます☆
そういってもらえるとSさんも嬉しいと思うし
私も書いてきて良かったと思えます^^
こちらこそありがとう~☆
[ 2012/03/18 07:50 ] [ 編集 ]

すご過ぎてヤバイです

はじめまして。
こんなに濃いエピソードを提供してくれるブログがあったなんて、
嬉しいです! ありがとうございます。
私はトリ年生まれで2010年秋から嵐ファンです。
が、大野君のカッコよさに気づいたのは「まだ見ぬ世界へ」のダンスを見たときで、ちょっと鈍いのかも・・・。
以来募る一方の想いとどう付き合えばいいのか戸惑っているところです。
嵐ファンで留まっていれば、ほんわか、じんわり、感謝と感動の平穏な日々だったのに~
(今はドキドキして大変です)。

というわけで、今後もブログの記事、楽しみにしています!!
[ 2012/05/02 14:57 ] [ 編集 ]

chassanさんへ

chassanさん、こんにちは~♪はじめまして♪
コメントありがとうございます☆

Sさんという方がまとめてくださっているんですが
私もこんなに詳しく知る事が出来るとは
思ってもいなかったので
みなさんと一緒にお勉強しております♪

あ~♪『まだ見ぬ世界へ』あれは超カッコ良かったですもんね♪
特にセンターへ来る時の足捌きとか(●^ε^●)
この智くんに気づいたら、もう無理ですって(笑

大丈夫ですよ♪
ここに集まるみなさん、自分の想いをどうしていいか分からない
サトシック重症患者の方がたくさんいらっしゃいますから♪
またどうぞいつでも遊びにいらして下さいね~♪
お待ちいたしておりま~す☆
[ 2012/05/03 10:15 ] [ 編集 ]

いきなりすみません、2008年に智くんに出会ってからずーと智くんを思い続けているサトシックです。
読ませていただいて
涙が出てきてしまいました。
ありがとうございます

智くんの見るものを引き付けずには要られない踊りに気が付けた、自分を私も誉めてあげたい!
繊細で美しくて、今は更にたまらなく色気が溢れているダンス。
汚れのない彼の魅力はいつも真摯に目の前の事に向き合っている潔さなんでしょうか。

色々な事乗り越えてきた彼のエピソード
教えて頂きありがとうございました。
[ 2012/06/04 00:30 ] [ 編集 ]

ストローさんへ

ストローさん、こんにちは~♪はじめまして♪
コメントありがとうございます☆
いきなりとか、全然気にしなくていいですよ(*^^*)

私も智くんの魅力に気づいたのは遅かったけど
気がつくことが出来て本当に良かったと思います♪
これからも精一杯応援して行きましょうね~☆

またどうぞいつでも遊びにいらして下さいね~♪
お待ちいたしておりま~す☆
[ 2012/06/04 14:39 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

かずさんへ

かずさん、こんにちは~♪はじめまして♪
コメントありがとうございます☆
見つけてくださって嬉しいです(*^^*)

こんな時を過ごしてきた智くんを知ることが出来て
私も嬉しいです(*^^*)

またどうぞいつでも遊びにいらして下さいね~♪
お待ちいたしておりま~す☆
[ 2012/08/06 11:59 ] [ 編集 ]

初めまして!

いつも楽しく読んでいます。

大野くんのダンス、ほんとに大好きで歌番組とかにでるとテレビの一番前を陣とってみてます!

昔のエピソードや声を教えてくれてうれしいです(^^)

ちなみにプロのダンサーになるには背が小さいし...というのは何年ぐらいでしょ?
興味があったと初めて知ってビックリしました。
詳しく書いてくださると嬉しいです(#^.^#)

いつもほんとにありがとうございます!
ブログ大好きなので心から復活待ってます!

無理はなさらないでくださいね。
[ 2012/08/28 00:29 ] [ 編集 ]

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