Kyo to Kyo・表舞台よりも過酷だった裏方のお仕事☆



おはようございま~す

昨日のエントリーにたくさんのお気持ち、たくさんのコメント等
ありがとうございます
ランキングの方もなんだか信じられないような順位にさせてもらって
嬉しいような申し訳ないような・・・・・

違う!違う!申し訳ないなんて言ったらダメですね。。
こんなに大勢のサトシックさんに共感してもらえてとっても嬉しいです
たぶんまた、すぐにガクンと落ちると思いますが・・・

あははははっ!恐ろしいぞよ
な~んて、今は良い夢みさせていただいている事に心から感謝します
ありがとう~

でですね
智くんの京都時代のお話、まだ知らない方も大勢いらっしゃるようなので
あっ、私もそうですよ

細切れには情報を掴んでいても自分のブログ等では
よそ様の言葉をそのまま載せるわけにもいかないし
におわす様な言葉でしか書けないから伝えたくてもなかなかネ。。

でもね、Sさんが私の知らなかった事もまたたくさん教えて下さいました

変に、間を空ける理由もないので今回も京都時代の智くんのお話ですよ

Sさん、お忙しいところいつもありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



表舞台にだけ目がいってしまいがちですが
それ以上に大変だったのは細々とした裏方のお仕事。

演出のアイデアはもちろん(できないドラムの前に座り、パフォーマンスをしたり)ですが
『Kyo to kyo』は、コンサートや芝居とは違った舞台のため
マナーが徹底していませんでした。

団扇を振り上げ、立ちあがり、歓声をあげ
贔屓のアイドルの名前を連呼するなど大騒ぎの状態。

そこで
「コンサートではない!」という趣旨のもとに、TOP-J公演は

「出演者の意向により座ったままで、ご観覧下さい。」

の掲示と、スタッフの呼び掛けを行い、観覧マナーを指導したりしました。

※TOP-Jとは『Kyo to kyo』に出演した
原くん、大野くん、田中くんの3人のことを言います。


『Kyo to kyo』は場所が京都ということで多くの関西Jr.が出演してます。
しかし、入所してまもない関西Jr.は人気もなければ芸もないため
結局は大野くんたちが休みの日も舞台に上がることに。

幕が下りるときには


「明日も来て下さい、お願いします。」と頭を下げる日々。

舞台が終わると、まだ年齢の小さい関西Jr.を
タクシーで家まで送りとどけ、本当に休まる時間がない日々。

※当時、関西Jr.は京都の舞台に立てると噂がたち、入所者が殺到したそうです。
 でも多くは舞台が終わると退所。
 その時に残留したメンバー数人が、のちの関ジャニ∞になったそうです。



「島流し」と一部では言われていました。
当時のJr.は黄金期と言われ、デビュー前にも関わらず、冠番組を持つなど大人気でした。

Jr.の中でも絶大な人気を誇ったのは滝沢くんですが
彼はJr.のリーダー的な立場も担ってました。

大野くんや原くんは、年齢的にも入所日も滝沢くんの先輩になります。
アイドルらしいアイドルの滝沢くんと、それとは一線を画す大野くんや原くん。

原くんは一度はV6のメンバーとして候補に名前があがったこともあります。
あがったと言うより、$誌に「決定!」と書かれた事実。
でも蓋を開けてみれば・・・

その後、『Kyo to kyo』
そんなこんなも多々あり、一部では「島流し」と言われていたのかと・・

『Kyo to kyo』の舞台に立ち
のちにMA(Musical Academy)のメンバーとなったJr.達は
Jr.シニアと呼ばれ、少し違った存在でもありました。


97年11月号明星より 大野くんのコメント

舞台が始まったら「きっとすんごいことになっちゃうんだろうな~」って
覚悟はしてたんだけど、実際始まってみたら
予想していたよりキツかった。朝早いし、脚痛いし・・・。

今までのコンサートやツアーとは全然違う。毎日充実しまくり。
でも、この毎日が、絶対自信になるはず!


97年12月号明星より 原くんのコメント

基本的に1日2~3食は楽屋でお弁当。
「箱を見るだけで中身が分かる。食べる前から味もわかる。」
超能力を得て喜ぶというより正直言ってもはや飽きてる。
「だけど、食べなくちゃ持たないから1日5食くらい食べているかも」


「食べる前から味もわかる。」って・・・
疲れて部屋に帰って来ても、美味しい温かい食事が用意されてることもなく
心配した大野くんの家族が足蹴く京都へ通った気持ちを察せずにはいられません。
そんな大野くんを慰めてくれた同居人はハムスターの“牛若丸”でした。。


芸能界という世界が、どんなものなのか私達は想像するしかありません。
大野くん以上に苦労をしいてる芸人さんやタレントさんは数多くいると思います。

でも、ジャニーズ事務所という業界屈指のプロダクションが
東京以外の地で初の長期公演を行う。

大々的に宣伝され、初演当初は日替わりでデビュー組が出演し
大盛況となった『Kyo to kyo』

その舞台を引き継ぎ公演するも、連日空席の客席。
後にも先にも、これほどまでに空席が続いた
ジャニーズの舞台やコンサートはないと思います。

大きなバックアップを得ながら客が入らないと言う事実を体感したのは
大野くんのみ。。。

そんなどん底を味わってるからこそ、デビュー後に“嵐”の人気が低迷し
後続の後輩グループに追い抜かれても

「大丈夫!!」と言い切り

「今は苦労すること。それぞれが遣りたいことを学べはよい。」
メンバーを信頼し、ソロ活動を応援し続けたのだと思います。


今日は、バレンタインということで“智くんのバレンタインデー”
2007年3月号Myojoより 「思い出のバレンタインデーを教えて下さい。」 


あんまり興味ねえからなぁ…。
そういえば一昨年、母ちゃんからリアルなゴリラのチョコもらった!

目の前でかじってやったよ。 「喜ぶかなって思って」
すっげえシュールだよなぁ(笑)



以前、他のお友達が教えてくださったことなんですけど
特に2005年はシングルもなかなか出なくて
『サクラ咲ケ』は受験シーズンも終わり間近でのリリースのうえ
アルバム『One』も、ライブ突入間近?になってからのリリース
挙句の果てにはこのライブだけ、まともにDVD化もしていません

思えば後輩グループの亀ちゃんたちとか山ピーたちとか
いろいろデビューしてきた頃なのかな?

普通の神経してたら焦りますよね?
でもこのどっしり構えてる智くん
嵐さんのグループに入ってリーダーになってくれて本当に良かった

そんな不遇の時期2005年の嵐さんのライブ【One】
こんな時でも笑顔がたくさん溢れているライブの感想を書いています
良かったら読んでみて下さいね~

京都時代に苦労した智くんは、後に嵐というグループに所属し
不遇の時期も笑顔を絶やさずに
5人一緒にライブを楽しんでいる姿を思い浮かべて下さったら嬉しいです

コンサートDVD【One】を手に入れるまで☆
【One】コン・20分の中に中睦まじい嵐さんが満載☆
笑顔ではないファンサに妄想列車暴走中☆


それと最後にですね
あれですよ
智くんエピソード、あんまり期待しないでネ

書きたいことはたくさんあるけれど
毎週UPしているエントリーやレギュラーもあるので
そっち方面を優先してエントリーしていきたいと思っていますので
期待して遊びに来たら
なんだよ!これなんて事にもなり兼ねないので

普段はね、大したエントリー挙げていないんですよ(苦笑
それでも良かったらまた遊びにいらしてくださ~い
お待ちいたしておりま~す


京都時代はサトシックにとっても大切な想い出の日々☆
エントリーに拍手コメントを下さった
美凪さん、凪っ子さん、キーさん、トヨチャンさん、なおさん
きょんぷーさん、はじめましてさん、けんさくちゃんさん、さぼままさん

お返事を書きましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいネ



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いつもたくさんの応援ポチ&拍手
過去エントリーにも毎日たくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝



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[ 2012/02/15 11:11 ] 智くん素敵エピソード | TB(-) | CM(14)

sachiさま

おはようございます。
貴重な大野くんの京都時代のお話ほんとうにありがとうございます。

”お弁当の中身があてられる・・”というところで、涙が出てきました。みんな本当に頑張ったのに、デビューできたのが大野くんだけというのが、悲しいです。
でも大野クンほんとうによくがんばってくれましたよね。

今でも時々某所で、KyotoKyoの動画を見るのですが、歌声で、ダンスできらりと光る大野くんをかんじることができます。先輩たちの吹き替えまでしてたんですね。

実は、私、神戸在住です。マンションの階下のお嬢さんがこのころの京都劇場に通いづめで(大野くん見てたわけです)心配したお母さまから相談を受けたことがあります。学校が終わると、飛ぶように京都へ行ってしまうって・・(電車で1時間ほどかかります)
最初はお客さんんも多くて、でもすぐ、数えるほどになってしまった、ああ、あのときなんだな~と大野くんにはまってしまって、気が付きました。
「すぐ、熱も冷めるんじゃないの?しばらく見守ってみたら?」と大人のアドバイス…心から後悔してます。
こんなファンがきっと彼らを支えてくれたわけで、お嬢さんの京都通いは1年くらい続いたそうです。高校受験で、やむを得なくだそうですが。でも確かなファンがここにもいたんです。中学生をひきつけてやまない魅力があったわけです。


小原君のお話とか、後輩の面倒をよく見ていたとか、どんな時も大丈夫とメンバーを支えていたこととか。
本当にいいお話をありがとうございます。
大野君がリーダーだから、嵐さんは今があると思わずにはいられません。

「F-cast 最新視聴率」というサイトがあります。
最新の視聴率見たさにいつも、見ています。
主は、20代男性で、いろいろな方がコメントを投稿しています。そこでなぜか「魔王」のコメントが第六位にランクインしてます。別に、再放送しているわけでもないんです。”誘拐なんて・・”を見て、大野君に興味を持った方が、レンタルして「魔王」を見て書き込んでいるんです。
いろいろな方が(嵐ファンもいます)大野君の演技に驚きと賞賛をよせています。
皆さん口をそろえて、大野君のシリアスな役が見たいとおっしゃってくれてます。
やっぱり大野君てすごいです。

ところで、白い犬の着ぐるみって、プードル智のことですか?
ここで、はまるsachiさん、見る目あります。確かにあれは、超かわいかったです(これも某所で)☆
また、おじゃまさせてくださいね。
[ 2012/02/15 12:19 ] [ 編集 ]

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[ 2012/02/15 16:02 ] [ 編集 ]

Ryoukoさんへ

Ryoukoさん、こんにちは~♪

こんな過酷な日々を送った智くんたち
みんながデビューすることは叶わなかったけど
『Kyo to Kyo』で一緒に頑張った仲間は
今も交流があるとのことですよ^^

ファンの方はRyoukoさんが仰るように何度も何度も足を運んでは
見守ってくださったようですね☆
この大変な時期を支えて下さったファンの方々には
本当に感謝です☆

その視聴率のサイト、知ってます(*^^*)
いつも冠番組の視聴率を載せているんですが
こちらのサイトのものを情報としてUPしています^^
ただ、そっかぁ~♪
コメント欄はあまり観てませんでしたね~
男性の方からのコメントは特に嬉しい~♪

あの黒髪さとしは
何かあるんじゃないかと期待しているんですけど
どうでしょうか?^^

あっはっは(笑
あのね、よくよく聞いてみたら着ぐるみではなくて
白いプードルの衣装とかみたいで^^;
でも私、1度偶然に見ただけだったので
あの可愛い顔の印象しかまともに覚えていなくて
確か白っぽい犬の感じってイメージで
着ぐるみって思っちゃったのかも(笑

うふふふっ(^。^
見る目あったでしょ(笑
結局再び出逢っても智くんだけにキュンキュン(#^^#)
どうぞどうぞ!いつでもお待ちしておりますよ~☆
[ 2012/02/15 18:02 ] [ 編集 ]

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[ 2012/02/15 21:33 ] [ 編集 ]

鍵コメAさんへ

Aさん、こんばんは~♪

本当にネ、見た目はとっても可愛い男の子が
こんな苦労、過酷な日々を送っていたのかと思うと
智くんの顔を思い浮かべるだけで
涙が出てきます。。

嵐さんだってあんなに華々しくデビューして
まさか数年後に低迷期がやってくるとは
思わなかったでしょうね。。
智くんは普段、何も言わないけれど
辛い時の一言がメンバーにとっては心のよりどころと言うか
安心感を得ていたんだろうと思います☆
私もいつまでもついていきますよ(^0^)

あっはは(笑
普段のエントリーもそういってもらえると嬉しいです(#^^#)
愚痴もね、なるべくは書きたくないけれど
やっぱり智くんや嵐さんがお座なりになってたりすると
ちょっとちょと~ブヒッ(`ε´)って、怒っちゃいますね(苦笑
でも共感してもらえるようで良かった~☆
ありがとうございま~す☆
[ 2012/02/15 21:47 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

nikoさんへ

nikoさん、こんばんは~♪はじめまして♪
コメントありがとうございます☆

怪物くん興行収入は私たちにとっても
とても気がかりで本当に心配でしたものね~^^
でも、さすがは太郎ちゃん、大成功で良かったです(*^^*)
その頃から遊びに来てくださっていたんですね~
ありがとうございます☆

智くんは自分でアピールしないから
周りで、智くんってすごいんだよってアピールしないと(笑
な~んて、智くんの魅力はもっともっとみんなに知って欲しいし
素敵な情報はどんどん開放して
みなさんと気持ちを共有したいと思っています☆
私も応援頑張りますよ~^0^
優しいお気遣い、ありがとうございます(*^^*)

はい!またどうぞいつでも遊びにいらして下さいね~♪
お待ちいたしておりま~す☆
[ 2012/02/15 22:09 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

キーさんへ

キーさん、こんばんは~♪
京都時代の智くんのお話は本当に涙が溢れました。。
過酷な日々を経験した智くんがリーダーになったからこそ
今も変わらず仲良し嵐さんが存在するんだと思います(*^^*)
これからも応援して行きましょうね~☆
[ 2012/02/15 22:22 ] [ 編集 ]

鍵コメSさんへ

Sさん、こんばんは~♪

お忙しいのにいつもいろいろ教えてくださって
ありがとうございます☆
いえいえ^^
そんな事、全然気になさらなくていいんですよ♪
知りたいと思うのはみなさん、一緒だと思いますから^^
逆に感謝の気持ちでいっぱいです☆

過去の智くんを知るにつれ
今まで以上にもっともっと愛おしくなります☆
智くん絡みの素敵なお話は読んで下さる方と共有したいので
これからもいろいろと教えて下さいね(*^^*)

黒髪智くん、期待しちゃいますよね~(笑
かっこいいしぃ~(^ε^
私もモチツキながら静かに待ちたいと思いま~す☆
[ 2012/02/15 22:58 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

まこりーーさんへ

まこりーーさん、こんばんは~♪

京都時代のお話は涙が止まりませんね~

5人でいると小柄なのがよく分かる智くんだけど
一人だとなぜか大きく見える(*^^*)
こういった過酷な日々を過ごしてきたせいなのかも
しれないですね~☆
[ 2012/02/16 00:13 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

Ryoukoさんへ

Ryoukoさん、こんばんは~♪
わぁ~@@わざわざそれを言いに立ち寄って下さったんですか~
嬉しいです♪ありがとうございます(#^^#)
皆さんのおかげですよ~☆

みなさん、智くんのことが大好きだから♪
いろいろな事、共有したくて^^
これからもいろいろお喋りしましょうね~☆
ではでは、おやすみなさ~い☆
[ 2012/02/16 00:44 ] [ 編集 ]

じ~~~ん(涙)

sachiさん、こんにちは。

京都時代のエピソードをいろいろ教えていただけて、本当にありがとうございます。(Sさんも、本当にありがとうございます。)

某つべで、京都の頃の舞台の映像を見ていて、当時から智くん、凄かったんだなぁ~、いい舞台やってたんだなぁ~と、思っていました。
裏話的なことも、ちょこちょこと見聞きしてはいたんですが、これだけまとめて詳しく聞けたのは初めてでした。「あぁ、あのお話は、こういうことだったのか…」と、つながった感じです。

もう…
切なくて、愛おしくて…

情けないことも、しんどいことも、納得できないことも、いっぱいあっただろうに…
よくここまで頑張ってきてくれたなぁって…

智くんって、例えば、嵐になったときも、なりたくてなったわけじゃない。 なのに、自分を知ってくれてる人が少なくて、「ザワザワッ…誰?」ってなったというエピソードの時とかにも、よく「こんなのやってられないよ!」って、放り出さなかったなぁ、と思うんです。
その後、「足引っ張りたくない。追いつきたい。」って、ファンレターの返事書いたりとか、すごく頑張ったって言ってましたもんね。

智くんの責任感…というか、…中途半端なままじゃ終われない… 何事にもそんな気持ちがすごく強いのかなって、思います。(尊敬!!)

逆に、「達成感を味わったら、急速に興味が失せる」とも言っているので…
個展の後、しばらく、全然絵を描かなかったのも、満足しちゃってたからなのかと。
10周年の時も、「やりたいことはやったので満足」的なことを言ってましたよね…(汗)

芸能活動は、嵐として、仕事だと割り切っていてくれそうだけど、万が一、嵐が無くなっちゃったら、果たして「大野智」として、芸能界に残ってくれるのだろうか…と、密かに恐れおののいております。
芸能界での欲がない。そこそこの蓄えはある。誰にも迷惑はかからない。好きな絵や釣りざんまいができる…
ご隠居生活まっしぐら…って可能性も…(汗、汗)

…嵐さんには、少なくとも私がオダブツするまでは、嵐さんでい続けて欲しいと、切にお願いしたいです!!
[ 2012/02/16 10:36 ] [ 編集 ]

拍手コメントへのお返事です☆

キーさんへ

キーさん、こんにちは~♪
わざわざそんなことの為に?^^
全然気にしないでいいんですよ(*^^*)
私のほうが嬉しいですから♪

はい!どうぞまたいつでも遊びにいらして下さいね~♪
お待ちいたしておりま~す☆

[ 2012/02/16 11:43 ] [ 編集 ]

コッペパンさんへ

コッペパンさん、こんにちは~♪

京都時代のお話は本当に涙が溢れて止まりません。。
こんなまだ16歳くらいの男の子が経験する事ではないですよね。

最後に流したお別れの涙も、途轍もなく過酷だった日々が
走馬灯のように思い出されたのかもしれませんね~
ホッとした気持ちと、やるべき事はやった達成感。。

智くんの考え方はもうこの当時から前向き思考で
本当にこういうところ尊敬しちゃうんです♪
何をするにも前を向いていれば必ず光が見えてくる
どんなに辛い日々が続いても
いつも温かい気持ちでメンバーを支えて
こんな人、他にいるんでしょうか?

あ~コッペパンさん、プラスにプラスに考えよっ♪
この先はどうなるか誰にも分からないですもんね
だから後悔のないように自分の出来る範囲で
キャッホ~~~イ☆さとしく~~~ん☆って
叫びまくりましょう~(*^^*)

いつもいつもファンの為に頑張ってきてくれた智くんだから
自由に釣りや絵に没頭出来る時間を与えつつ
これからも素敵な笑顔を見続けていきたいですね(#^^#)
[ 2012/02/16 12:18 ] [ 編集 ]

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
[ 2012/08/29 16:40 ] [ 編集 ]

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