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2011-10-19 16:12 | カテゴリ:雑誌・本

本日2回めの更新です


【追記】

NHK紅白歌合戦の司会が発表されました~♪

紅組・井上真央ちゃん 白組・嵐

やぁ~今年もですか~
嬉しいような、なんとも言えない複雑な感じなんですけど(苦笑
長いこと観れるのはいいけどさ、またまた編集が大変だ~
それに、今年もカウコンは中継になっちゃうの?
嬉しいやら悲しいやら何とも言えないけども
とりあえず今年も司会、おめでとう~と言っておきましょう



ピクトアップ、今までの雑誌に比べたらとっても小さい。
B5?A4?サイズかな? 次女が高校で使っているノートと同じサイズだったからB5ですね♪
表紙は、ちょうど股から上の部分のショットで
その下は写っていないけど、仁王立ちしてるでしょ!?ってな具合で
キリッとした目をして腕組みしてます
う~んかっこえ~~~

でもね、写真は表紙を入れて4枚だけ・・・まぁ寂しいけど、かっこえ~から良いよ(笑

最初のお写真、座ってこっちを振り返ってるんだけど
お口が、への文字(笑
何か機嫌が悪いんですか?(笑
釣りに行けなくてふて腐れてるの?って聞いてみたい

2枚目3枚目のお写真は、腕組みじゃなくて両手を腰に当てて・・・かっこええ~~~
2枚目は、凄く仕事出来そう~って思うくらいキリッとしたお顔
3枚目はそのお顔がちょっと緩くなった感じ
腰に当てた手がね~ 指が細長くて綺麗です

インタビューの内容は
もうここまで何冊も雑誌が出てると本当にどれもこれも似たり寄ったりなんですけど
おもしろい事に初耳の内容はどの雑誌でもあるんですよね(笑


【智くんへのインタビュー】



『映画の撮影で大変だったのは?』

めったにない事なんですが、大遅刻しちゃいまして。
よりによって松兄をだいぶ待たせてしまったんです。
おわびに現場に差し入れをしたんですけど
松兄には「これじゃ済まねえよな(笑」と言われて、あれが一番大変だったかな(笑


あの瓶に入ったプリンの差し入れの事かな?と一瞬思ったけど
映画の撮影の時の話だもんね。。
何を差し入れしたのかな?気になるわぁ~(笑

『子供に、より好かれるための工夫はありますか?』

意識しているわけじゃないけど
僕が自然とやりたくなってしまう遊びの部分を
楽しいと思ってもらえたらいいなぁと思いますね。
あと、いかに子供みたいに自由に演じるかは意識しました。


『嵐の場合、リーダーという役割がありますが』

名前だけだから。
いちばんなってはいけない人がなってるんだから(笑
いつも5人でやっているという感覚。
どんな仕事であれ、あまり一人で取り組んだって思った事はない


『引っ張っていくよりも・・・・・。』

「みんなでつくって行こう!」的な

智くんが言ってる事はいつも同じで、以前からほんと全然変わらないんですね~
謙虚なところも変わらない
でも見えない部分でちゃんと智くんは、リーダーとしての役割、果たしていると思うよ


【お供3人(八嶋さん・竜ちゃん・ホンマンちゃん)のインタビュー】

上島)ちょっとかけ離れた質問をするんですけど
八嶋)いま?俺に?
上島)うん。怪物くんは仲良くやってもいいお芝居じゃないですか。
だからいつも撮影の合い間に小芝居とかミニコントばっかりしてた。
それは、凄く楽しいけど、作品によってはこういう風にやらない時もあるんでしょ?
リアルな芝居、なんか、あるじゃないですか

『シリアスな?』
上島)そう!シリアス、シリアス
八嶋)内容によってはあるんじゃないですか?
敵対している同士だとあんまり会わないようにするとか

上島)以前、大野くんもそう言ってたよね
八嶋)大野くんは芝居を大事にする人だから
敵対する役だったら、もしかしたら僕達と距離を置いたかもしれない


『ドラマが終わってから、プライベートでも仲良くされていたそうですね』
上島)それも役がお供だったからっていうのもあったのかな?
八嶋)出会い方がよかったのかも。でも単純に波長が合うんですよ

3人で飲んでると延々褒め合いで、お酒が美味しいんだそうですよ(笑
帰る時も気持ちよく帰れるって
良いお付き合いさせてもらっているんですね~ 良かった


【海荷ちゃんと龍臣くんインタビュー】

普通に姉弟の仲が良いって事が分かる対談でしたね~(笑
龍臣くん曰く映画の見所は、怪物くんのわがままっぷりらしいので
どれだけわがままなのか期待していましょう(笑


【脚本家の西田さんのインタビュー】

以前、アクチュールでの感想を書いた部分と
怪物くんの映画化は、するんじゃないかと思っていたところ
「ないです。」と言われ、その後、でも急に決まったらしく
映画化への心構えも無いままアイデアが何も無かったところからのスタートだったそう
大変ですね~お疲れ様でした。。


【中村監督のインタビュー】

以前にも読んだ事があるんですが、智くんの事を

全然ぶれないですからね。ずっといい方向なんです。
上映時間の関係でどうしても切らないといけない時もあるので
Bカメラに保険的なカットをお願いしたりしました。

それは顔のアップなんかを狙っていて。
いざとなったら、編集でそれを長回しのどこかの部分に差し込むためのもので
基本的に使う事を想定していない映像。

編集の時に「ここ長いな。このとき、Bカメは何撮ってるの?」って聞いたら
「大野くんです。」と。それで観てみると
Aカメラの芝居のリアクションなんだけど、シーンを通して全然手を抜いていない。
大野くんはそういうことばかりでした。
良かったな
 ←私にはマークが見えました(笑

『いろんな役をやらせてみたい俳優さんですか?』
そうですね。とりあえず普通の役をやらせてあげたいですね、人間の(笑

智くんのことを本当に気に入ってくれているのがよく伝わってきます♪
どの雑誌を読んでも思う事ですが
チーム怪物くん!最高~って感じですね(笑

ドラマや映画の中だけではなくそこから離れた部分でも
いいお付き合いが出来ている
これからも繋がっていくであろう関係が築けている事に心から嬉しく思います




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