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2016-02-17 08:38 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



おはようございま~す


智くん主演ドラマ世界一難しい恋の追加キャストが発表されましたね~

一人は、鮫島零治の秘書役⇒村沖舞子役を演じる“小池栄子さん”
もう一方は、ライバルホテルの社長⇒和田英雄役を演じる“北村一輝さん”

お2人とも智くんに対してとても嬉しいお言葉を残してくださっていますが
特に北村さんは、『映画:怪物くん』でも共演してますし
以前、嵐にしやがれにも出演してくださって
ライブでの智くんのダンスが手を抜いてるとか
そんな智ファンとも言えるようなことを仰ってくださって
とても嬉しかったんですよね(´∀`*;)ゞ

小池さんも北村さんもどんな掛け合いになるのかがとっても楽しみです


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆


ではでは早速(4)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



さとし3☆


◆嵐のメンバーは、大野さんのことをどうみているのか? 

毎月1人づつ単独インタビューということで
“メンバーから見た大野智”なるアンケートも行われました!!
アンケートは7項目。回答は次の通りです。


Q:大野さんの出演作品の中で、一番好きな作品はなんですか?


翔:『PLAYZONE2001“新世紀“EMOTION』 
 セリフが序盤ほとんどない中、感情の流れが手に取るように伝わってきた。


相:『センゴクプー』 
 ものすごく殺陣にキレがあったし、内容も好きでした。
 アクションは小さい時から好きなんです。


ニ:『スピード・スター』 
 あの結末が衝撃的でした。


潤:『センゴクプー』 
 体の動きとか表現の仕方が好きだった。



Q:役者・大野智さんの一番の魅力はどんなところだと思いますか?

翔:感覚・感情で訴えてくるところ。

相:ふんいき・・・?オーラのギャップが凄いですね。
 バラエティにしても普段のキャプテンにしても
 お芝居をしてる時のあの雰囲気はないですね。


ニ:才能があるところ。

潤:運動神経。自分の体をよく知っている。


Q:もし自分がプロデュサーだったら
 大野さんにどんな作品でどんな役を演じて欲しいですか?


翔:すごいモテる男の人。いわゆる「カッコイイ」男。

相:二の線の役ですかね。ハードボイルドな感じ。
 もの凄くカッコよくなると思うんですよね。


ニ:ここは、いっそのこと女の人の役がいいと思います。

潤:動物の役。ライオンキング!?(笑)。


Q:大野さんのチャームポイントとウィークポイントを教えて下さい。

翔:心配になるくらい飾ってない。自分に厳しいので、たまに1人で凹んでいる。

相:お母さんに洋服を買って来てもらっている所ですね!!26歳にして・・・。
 僕はチャームポイントだと思います。かわいいでしょ。


ニ:何やっても上手い。中々、約束を守らない。

潤:共にユルイ感じ。


Q:自分になくて、大野さんにあるもの、うらやましいと思うところは?

翔:完全なる右脳派。
 以前、ワークショップで“動物になる”トレーニングをした時の彼は
 凄まじかったです。


相:切羽詰まった時の一言は天才的だと思います。
 何ともない普通の一言でも、キャプテンの“間”で話すと面白いんですよ。


ニ:人気ですね。

潤:自分の体のサイズとか特長をよく知ってるから
 その中でどう動くかを分かっている所。何やってもこなせる所はスゴイですね。



Q:大野さんの「ここだけは直してほしい」というところは?

翔:直して欲しいというより懸念ですが
 将来趣味に没頭しすぎて、仕事に余力がなくなりそう。
 『黄色い涙』撮影中も、(ロケ地の)名古屋まで粘土を持ち込み
 夜1人で作業していました。寝る時間ないのに。


相:趣味が粘土なんですけど、もの凄く上手で言うことないんですよ!!
 お金取れるよっていうくらい!!
 ただ、粘土に色とかを付け始めると手が真っ黒になるらしくて・・・
 落ちてないって・・・そのままテレビに出るのはどーなのかと・・・。


ニ:ちゃんとしっかりした期限で約束を守ってほしいね。

潤:たまに一点を見つめて動かなくなるコト。心配になるから・・・。


Q:デビュー当時と現在で
 大野さんの一番変化したところはどういうところだと思いますか?


翔:変わってないです。全く。

相:嵐の中で一番年上なんですけど
 年を重ねるごとに若くなってる気がする。ルックス的に。


ニ:仕事に対する姿勢。

潤:少し前向きになった(笑)。


Q:大野さんを色に例えると、何色だと思いますか?またその理由は?

翔:黒。主張しないけど、強さがある。

相:モスグリーンかなぁ。どーかなぁ?モスグリーンで!!

ニ:色々。

潤:青。水のように流れるイメージで。


◆犬童一心監督から見た大野智 
 ラストは、映画『黄色い涙』の犬童監督のコメントです。



大野くんは、芝居のふり幅が大きい人ですね。

シリアスで熱いって言う部分もきちんと演技できるんだけど
間が抜けて本当におかしいっていうところもあるの。
これは多分ほかの人が真似できない部分だと思うんだけど
やってる芝居がおかしいっていうんじゃなくて、佇まいとか、“間”とか
ただいるだけで、そのおかしさがでるんですよ。

でもリアルな演技もできるから、そのふり幅が大きくて
それを上手に使い分けられる人だよね。
そこをどんどん活かしていくと面白いと思う。

あとライブを観ているとすごくダンスが上手いよね。
だから、本当に運動神経がいい人なんだろうね。

嵐のみんなといると
『俺が、俺が』とか『先へ先へ、次へ次へ』ガツガツした感じがしないのね。

実際はすごく忙しいのに。

で、嵐のそのゆとりを作っているのは、俺は大野くんだと思うの。
あの欲のない感じが、みんなをホッとさせるんじゃないかな?

ああいう気持ちの大きい人がリーダーだから
嵐がこういう雰囲気になってるんだと思うんだよね。
でも、熱心じゃないっていうのとは違うの。・・・やっぱりリーダーなんだよ。

“何も言わないリーダー”みたいな感じ(笑)




犬童監督のお言葉、凄く嬉しいですね(* ´ ▽ ` *)
嵐の中での智くんのそういう部分、ちゃんと分かって下さってる(ノ´▽`*)b☆

そしてこの頃の智くんはまさしく辞めたいと思っていた時期で・・・

今だから言えることだけど、2014年の暮れ辺りから2015年にかけては
智くんに対する嵐メンの態度に不信感を抱き・・・
特に山が好きだった私は、かなりの時間をモヤモヤした気持ちで
過ごすことになりましたが

今、振り返ってみれば
嵐さんが私たちに発することが出来るその数少ない言葉の裏にはもちろん
立場的にも言葉にすることが出来ない裏事情的な想いも
たくさんあったりするわけで
それを当時の私は何も分かっていなくて・・・

でも、あの件以来、個々に対する想いとは別に
智くんにとって4人は、かけがえのない大切な人達で
そしてそれは、4人にとっても同じなんだと改めて気付かされ

今回のインタビューを読んでも、コンビの中で私がいちばん山を好きになった理由
そこにありました
こんなにも見ていてくれてたのにね。。


少々エピソードの内容からは逸れてしまいましたが
これからまた、智くんをメインに大好きな山コンビや嵐のことも綴るうえで
反省の意味も込めて、ダメダメだった私の想い
ここに残させて頂きました


(完)へ続きます


いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝



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