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2016-02-07 14:21 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんにちは~


キリン新CMの感想や冠の感想も書きたいところですが・・・

あ~~でも・・・床屋サトシ・・・癒されたね~


この純真無垢な表情~そして、美しい~
キリンさん、智くんの魅せ方、わかっておりますね~流石です


床屋サトシ


智くんが見つめる先の向こうには嵐メンがいて
いつもはその温かな目でメンバーを包み込んでいる智くんが
一瞬見せたこの表情・・・・・とても愛おしい
大切な人たち・・・大好きなんだね


床屋サトシ2



昨夜のキリン香るビア・プレッサー60秒verも録れました~

嵐ならではのホッコリ感に加え、智くんの衣装を観て
どこぞの、おばちゃまですか!と突っ込んだのは私だけではないはず
こちらも癒されたね~

床屋サトシの60秒verも作ってくれないかなぁ・・・
いやいや、ぜいたくだなぁ~

放映番組を教えてくださったMさん、ありがとう~感謝

***************

そろそろエピも更新しないとね
新曲リリース他、ドラマが始まっちゃったらなかなかネ
でも今までと違って数件まとめてのUPではなく
1件ずつの更新になると思いますので
ごめんね~~~待っててくださいね~


では早速、Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



“嵐”デビュー後、『PLAYZONE2001“新世紀“EMOTION』『青木さん家の奥さん』
2作品の舞台に出演・主演した智くん。

3作品目は、きだつよし氏 (きださん) が主催する劇団“TEAM発砲・B・ZIN”による
『センゴクプー』に主演することになります。

『青木さん』は、劇団“南河内万歳一座”の作品ですが
智くんが主演した『青木さん』は、作品をお借りしてドラマ化した後に
演者を一部変更し舞台化したものなので
劇団“南河内万歳一座”の役者さんが出演することも
演出・監督することもありませんでした。

“嵐”を離れてのソロ仕事ではありましたが、これまでは事務所や製作局に守られ
先輩達に導かれての舞台だったかと思います。

いよいよ次は、劇団“TEAM発砲・B・ZIN”に単身乗り込んでの
武者修行となるわけですが、芝居を演じることはもとより
舞台を創る楽しさと面白さを教えてくれた『センゴクプー』
“嵐”における自分が進むべき道は“舞台”と腹を括る覚悟を決めさせた
智くんにとって出会うべくして出会った運命の作品と劇団(員)なのだと思います。


智くんの“ソロ仕事エピ”
ここからは本格的な舞台参入となった作品のエピへとなります・・・が
その前に、ご紹介しておきたいと思う一冊の本があります。

“『H(エイチ)』2007年2月号 嵐のセルフ・ポートレート 大野智の巻”です。

こちらは既に廃版となり、バックナンバーも売り切れとなっており
表紙も“嵐”や智くんではないのでご存じない方も多いかもしれません。

それまで雑誌『H』では、グループとしての“嵐”を幾度となく掲載されましたが
映画『黄色い涙』の公開にあたり
“嵐”のメンバーを毎月1人づつ単独インタビューする特集が組まれました。

2月号は、編集者の上田智子さん(←智くんをリスペクト)が担当してますが
映画の話しは一切なく、智くん自身のお芝居(舞台)について
Jr.時代から遡り (インタビュー当時)『転性薫風』まで
短くではありますが、時系列で触れてくれてます。

ここでの智くんのお話を知ってから・・・の方が
これからの“エピ”が分かりやすくなるかと思います。



(2)に続きます


いつもたくさんのコメントにメール拍手を
ありがとうございます
感謝



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