-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015-11-15 21:15 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



こんばんは~

我が家の老犬ワンちゃんのことでは日々、奮闘していますが
(ただいま体調を崩し、新しい治療も一時中断中
アトピー体質とは言え、今まで嘔吐や下痢も
ほとんどしなかった丈夫なコが・・・

若かった頃は、出来て当たり前のことも
“老犬”と言われる歳になってくると
僅かな月日の経過の中で、一つずつ出来なくなっていく
当たり前に大丈夫だったことが当たり前じゃなくなることが増えてくる。
避けることが出来ない老い・・・人間と同じだね

それでも私なりにホッとする瞬間もあり・・・
まだこれは出来る、まだあれも出来ると
えらいね~~すごい!すごい!なんて
当たり前に出来ていることにも一人、感動しまくって
目頭を熱くしていることもたびたび
老犬と暮らすって、こういうことだよね。。

上がったり下がったりの毎日だけど
ちょっとした時間を作っては智くんに癒されたり
ブログも無性に書きたくなったり
今はそんな日々を過ごしています

アルバム【Japonism】の感想も仕上げたいところですが
ナゴヤ・ジャポコンも無事に終わり、札幌・ジャポコンが始まった日に
Sさんから早速メールを頂きまして

“今回はエピではなく、マメ知識的なものなので
無理して掲載しなくてもいいですよ”


との、私を気遣ってのお言葉を頂いたんですが
数件ではありますが、参戦された方のレポや頂いたコメントを読む限り
智ソロ曲『暁』には、“原点回帰”という特別な想いが感じられて・・・
そんな時にSさんから送られてきたメール
独り占めしてたら罰が当たりますってんで日中、娘二人はいませんでしたが
旦那さんがいてくれたので、気持ち的にちょっと楽(笑

ではでは、今回の豆知識は構成上4件分ほどにまとまりましたが
まだすべての校正が終わっていないので
終わった2件からご紹介させて頂きますね


Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソード(豆知識)を
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソード(豆知識)はTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



昨年『デジコン』を終えた直後から、次は
“原点回帰”と嵐ちゃん達が口を揃えて言っておりましたが・・・

アルバムタイトルが『Japonism』と発表されたときは
失礼ながら「何のこっちゃぁ~ (・_・?) 」と思い
リード曲『心の空』を発売前に一足早く聴いたときも正直
心配と不安の方か“大”でありました。。。

でも嵐ちゃん達は、私の単純な発想の
更にその上を行く発想と考えを持っていたんですね。

翔くんが


「我々の事務所であるジャニーズらしい
 引いては日本らしいというところから辿り着いたのが
 このアルバムのタイトルでもある『Japonism』ということだったんですね」


との話を聞き、納得しました。

ジャニーさんは、オリジナルの“日本的な”演出や構成に拘り
数多くのステージや舞台を手掛け、今ではジャニーズならではの
ジャニーズ色とも云うべき世界観を創り出しました。

ジャニーズ事務所に入所し、Jr.となり、“嵐”としてデビューしてかれこれ20年。
“嵐”として、5人個々としての芸能界における原点は・・・ジャニーズ!!
ジャニーズのアイドルらしい、そして“嵐”らしい『Japonism』が完成しました。

その中でも、大野智のソロ『暁』
まさに日本趣味『Japonism』を奏でるような一曲。
この曲を聴いたとき誰もが、着物姿でセンターステージに登場した智くんが
華麗なる殺陣を魅せ、唄い終えた後
朧月夜に花の香りとともに去って行く。。。
そんなシチュエーションを、想像されたと思います。

待ちに待った“ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism”の初日公演が無事に終り
伝え漏れ聞くのは

「大野智のソロ『暁』の世界に抹殺された!」との絶賛の声の数々。
そして誰もが、『Kyo to kyo』を想い起こしたはず、なのに・・・
智くんが挨拶で語ったのは


「個人的なことですが、『MASK』というだいぶ前にやったものをやらせてもらって
 懐かしかったです!」


なぜ『Kyo to kyo』ではなくて『MASK』!?
てなことで、今回は『MASK』について深く掘り下げてみました。



(2)に続きます


いつもたくさんのコメントにメール、拍手を
ありがとうございます
感謝


関連記事
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。