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2015-06-05 01:52 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんばんは~

少し前に智くんがThey武道のクリエ、20日夜の公演を見学に行かれたことは
既にご存知かと思いますが
MCで紹介されて恥ずかしくて、どんどん沈みこんでしまって
最後にはキャップしか見えなくなってしまうという
エライ可愛らしいエピソードを残してくれた智くんですが
そんな智くんを慕うJr.の中でも、このThey武道の林くんほど
智愛が深いことは一部のサトシックさんの間でも有名で
今回のことを切っ掛けに、Sさんが素敵なエピをまとめてくださいましたので
ご紹介させて頂きます

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



これまでも、智くんを慕う後輩達を数多くご紹介してきました。

合宿所でのお別れ会が忘れられない半年後輩の岡田くん。
『Kyo to kyo』時代を一緒に過ごした関ジャニ∞のメンバー達。
智くんを“伝説”と言う生田くん。
実家の地図を書いて「遊びに来て下さい」と誘う亀梨くん。
ジャニーズ内で唯一、智くんのお家にお泊りした加藤くん。
そして、サトシックさん達からも“師匠“と呼ばれる知念くん。

ほかにも『TOP SECRET』の振りの教えを乞いに来たJr.
コンのMC中にアカペラで『DEEP SORROW』をお願いするJr.などもいました。

しかし昨今、オバサンの脳量ではJr.達まで把握しきれないのが
ほんとうの所であります (^_^;) 

が、ここに来て、智くんに猛アピールJr.が出現!!
やはりそこは、サトシックとして把握しておかなければと調べましたところ・・・
大失態でございます。

最近のことではありません。
既に、2006年のソロコン『“2006×お年玉/嵐=3104円”』
智くんのバックで踊り、熱烈に猛アピールしておりました。
そのJr.の名前は、林翔太くん。


1990年2月8日生まれで、智くんの10歳年下です。
“嵐”デビュー後の2001年1月21日に入所しました。

“Musical Academy” (M.A.)の二軍として結成された
“Musical Academy Dancing”(M.A.D. )は、2003年夏に
活動を一時休止しますが
2005年9月19日にメンバーを一新して活動を再開します。
その新メンバーに選出されたのが、林翔太くんでした。


2008年11月11日に
“M.A.D.”のメンバー山本亮太くん、江田剛くん、林翔太くん。
そして“M.A.D.”の弟分ダンスユニット
“Musical Academy Dancing Expert”(M.A.D.E.)に所属していた
高橋竜くんの4人で、新ダンスユニット“They武道”を結成 します。

同年11月14日放送の『ミュージックステーション』に出演した
滝沢秀明くんのバックダンサーが、“They武道”としての初始動となりました。

2012年5月頃に高橋竜くんが退所した後も
山本亮太くん、江田剛くん、林翔太くんの3人で
“They武道”として活動してます。
ちなみに、“They武道”の由来は名字の頭文字で
「h 」⇒林翔太くん、「e 」⇒江田剛くん、「y 」⇒山本亮太くんです。
「T」“永久欠番”とのこと。

「T」は退所してしまった高橋くんの頭文字ですが
“永久欠番”と言ってくれるなんて、離れ離れになってしまっても
別の道で頑張る仲間への想いを感じます。


残りの“M.A.D.”“They武道”も、ダンスユニットのグループなので
必然的に活動は、コンサートや舞台が多く(『ザ少年倶楽部』出演あり)
連ドラに主演する先輩のバーターでの出演は稀です。
そんなこともあり、林くんが智くんと同じ場所にいられるのは
コンサートだけになります。

林くんの“嵐”初参戦は
2005年の“嵐 LIVE 2005 "One" SUMMER TOUR”からです。
このときはまだ、“M.A.D.”が再稼働する前でしたので
“嵐組”のメンバーとして参加してます。

またまた、新しい単語“嵐組”とは、何ぞや!?
2002年頃に結成され
“嵐”のコンサートでバックダンサーを勤めるJr.達の総称です。
他のグループに所属しながら、“嵐”のツアー期間中に呼ばれて
バックで踊るJr.達が大半を占めていました。

ツアーごとに、時にはツアー中でも他の仕事のために
メンバーが入れ替わることもあり固定制ではありません。
その後は、“M.A.D.”が再稼働し、“嵐”のバックダンサーを務めます。

2005年9月に、“M.A.D.”のメンバーになると
2006年1月の智くんのソロコン『“2006×お年玉/嵐=3104円”』に始まり
2006年7月からの『ARACHIC ARASICK Cool&Soul 』
その後のアジアツアーにも同体してます。
ときには、『C1000×嵐』プレミアムイベントなどにも参加することがありました。

『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』までは“M.A.D”として
そして翌年の『Anniversary Tour 5×10』からは“They武道”として
今現在も、“嵐”と智くんのバックダンサーを勤めてくれてます。

そして昨今は、毎年5月頃にシアタークリエで公演される
『ジャニーズ銀座』に、“They武道”として出演してます。


またまた、新しい単語『ジャニーズ銀座』とは、何ぞや!?

2010年5月、ジャニーズとの親交が深かった森光子さん主演の舞台
『放浪記』が体調不良により、急遽休演が決りました。

そのとき、ジャニーズの若手が急遽企画・制作し
『オレの内に来てクリエ!』他を公演。
この初公演が、後に『Live House ジャニーズ銀座』へと公演名を改め
毎年公演されることとなります。
今では、シアタークリエの5月公演は『ジャニーズ銀座』に定着しました。

この『ジャニーズ銀座』には
Kis-My-Ft2、Sexy Boyz、中山優馬くんなどデビュー組の公演もあり
スペシャルバージョン日の出演者は、公演当日に発表されますが
公演の主役は、主にジャニーズJr.達です。
数グループに振り分けされたJr.達が
自分達で公演の企画・構成・演出まで手掛けます。

既に、Jr.内でグループを結成している
“They武道”“Snow Man”“MAD”などは、同様にグループとして
演出までを手掛けます。

いつもは、デビュー組のバックで、影で支える立場のJr.達が
表舞台に立てる、またとないチャンスです。
自分の得意とするもので、どれだけアピールして
観客のハートを掴むことができるか!?
この場所は、デビューへの試金石でもあるのかもしれません。



(2)へ続きます

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


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