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2015-11-10 06:06 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



おはようございま~す


ナゴヤ・ジャポコン、誰も怪我をすることなく無事に終わったようですね~
お疲れさまでした~
そして我らがプリンス智くんが、めちゃめちゃステキングだったようで

さとしぃ~~~待ってろ~~~

今すぐ迎えにいくぞぉ~~~


“っておいおい、まだツアー始まったばかりだよ”

と一人、ノリツッコミをしながら数か月後には逢えるであろう
映像化したステキング智を想像し、この際ツッコミは抜きで
ただただノリノリで、BDが手元に届くのを待ってる私なのでした

カウコンの司会も決まったね~イェイ

***************

ではでは早速、お久しぶりのエピですよ

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



【HAPPYDAYS☆智☆】を愛し集う皆さま、大変ご無沙汰しておりました。
“エピ”を書かせて頂いております私こと“S”です。

年始のご挨拶では
「少しでも多くのエピをご紹介できれば・・・」と言っておきながら
早いもので今年も残すところ2ヶ月
この間、いくつのエピを書き上げたのか、1つ、2つ、3つ・・・とほほほ m(_ _;m)

それでも、スローペースな私にお付き合い下る sachiさんと皆さま
本当にありがとうございます。

今回は時系列から少し飛びますが
『ピカンチ』のシリーズ化が決定されたと云っても過言ではない
2004年に上映された第二弾『ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY』
(略『ピカ☆☆ンチ』)です。


『ビカンチ』シリーズは、嵐主演の作品ですが
シリーズごとにストーリーを引っ張って行く主役が存在します。

『ピカ☆☆ンチ 』は、5人組みボン(松本)、タクマ(二宮)、シュン(相葉)
チュウ(櫻井)、ハル(大野)の中で一番“みそっかす”的な存在だったハルが
主役となりました。

前作『ピカ☆ンチ』同様にDVDも発売され
ストーリー等の詳細は既に皆さんご存じのことと思いますので、その辺りは省き
智くんのソロ仕事ではありませんが
智くんが演じるハルが主役となった『ピカ☆☆ンチ』ですので
撮影現場、製作発表記者会見等でインタビューを受ける智くんを
ご紹介したいと思います。

2001年11月12日 、“嵐”のプライベートレーベルとして発足した J Storm へ移籍。

レコード会社としてだけでなく、映画会社として設立された J Storm は
翌2002年、第一弾として嵐主演映画
『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』を製作・上映しました。

(※“エピ” 有り、ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY(1)(2)(3)(終)
 
東京・グローブ座のみによる単館上映(その後、東京お台場、大阪でも上映)と
決して恵まれた環境ではありませんでしたが
翌2003年9月7日、“How’s it going?” ツアー最終公演さいたまスーパーアリーナで
映画『ピカ☆ンチ』続編の製作発表がされました。
嵐ちゃん達も、開演1時間前に続編の話を聞いたばかりで
ワケ分からずも兎にも角にも盛り上がる会場です。
翌10月13日クランクインし、約2週間の撮影にて25日にクランクアップとなります。

撮影前には、本読みや衣装合わせもあり
ツアーを終えると慌ただしく映画撮影の準備に入ったと思われます。

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◆2003年10月『ピカ☆☆ンチ』主演の嵐に直撃インタビュー

ハルは、前回に引き続きいつもホワ~ンとした感じ。
何も考えてないようでやっぱり考えていない(笑)。
“八塩イチ、運の悪い男”と年上の女の人に弱いところも相変わらず。

スーツを着るようになったんだけど、ネクタイは自分では結べないから
衣装さんに結んでもらってます。

僕は撮影現場から家までが近かったから、空き時間は家に帰って寝てた(笑)。
1年半ぶりだけど、ハルの役には自然に入り込めたと思うよ。



ピカ☆☆ンチ☆


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◆2004年2月29日
 映画『ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY』前夜祭 (東京グローブ座)



ピカ☆☆ンチ2☆


Q:最初台本を読んだ時はどんな印象を持ちましたか?

最初はワケ分かんなくて・・・。
「ハルが主役」って言われた時は「エ~ッ」って(笑)。
どう考えても脇役だろうと思ってたからね、前作の流れだと。
でも、台本を読んだら「おお、なるほど」と思いまして
ハルのキャラがより一層、濃くなっています。
前作では見せなかった一面や “可哀相、切ないな~”っていうシーンもあったり。


Q:その意外な一面っていうのは?

ちょっと怒ってみたり、感情を表に出すハルってあんまりなかったけど。
すごい、それが出てたり。


Q:ところで櫻井くんが
 今回はあまりハレンチなシーンがないって言ってましたけど・・・個人的には?


え~、どうなんだろうなあ。まあ、なくはない。
ま、前回もちょっとあったけど、そういうのが今回もあるね。
それが面白く映ってるか、カットされてるかどっちかです(笑)。


Q:関係性も、前回と同じ感じ?

どうだろうな。君江さんとの “一緒に住んでる感”はある。
で、そういう行為も

「するわよっ」「ハイ」みたいな、そんな感じかな、イメージ的に(笑)。

Q:3年経って、少し変化させようか、もしくは変えないでやっていこうなど
 気をつけていた部分は?


監督に聞いたら、ハルはあのままでいいって言われて。
じゃあ内股で、髪の毛も真っ直ぐで、口尖らしてればいいんだな~と思って。


Q:大野さんはどこに映画『ピカ☆☆ンチ』の魅力を感じますか。

魅力!?やっぱ、嵐、5人でやってるところかな。

いいなあって。最初はなんか照れくさいし
「どうなんだろう」とか思ってたんだけど、居心地がいいですよね。
本番前は5人でぐうたら喋って、普段通りなんだけど


「本番」っていったら、みんな、ババババって切り替わってるから
それが面白いんです。



ピカ☆☆ンチ3☆


◇堤監督からのコメント

大野くんは本当に“マダムキラー”。
その芽をこの作品でどんどん伸ばしてほしいと。
今回もそこを強調しているので
まさに全国の大野くんをかわいがる女性には宝物のような作品です。



あっははははっ
私も智くん相手に一度くらい“するわよ”なんて言ってみたいもんだわね(爆

ボコッバキッあうっ

なんちって~~~嘘ですよ~変態オヤジの戯言は気にしないように


今や、可愛ええだけではなく、男のセクシーさも兼ね備えた
まさしく“マダムキラー”街道まっしぐらの智くん
そんなあなたに出逢えて私はとっても幸せです


中編に続きます

※CDデビュー16周年の記事にも書きましたが
  ゆっくりパソコンに向かえる時間があまりなく
  エピも今までのようにまとめて数件UPではなく、ゆっくり更新になります。
  コメント欄は開けておきますが、当分の間、お返事は致しかねますので
  どうぞその旨、ご理解のほどよろしくお願い致します



いつもたくさんのコメントにメール、拍手を
ありがとうございます
感謝


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