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2015-06-05 02:00 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんばんは~


ではでは(1)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



2010年から毎年公演を続けましたが、2013年には出演者や構成を一新し
劇場を“Live House”化するを定義に
主にジャニーズJr.達自身によってつくられる公演へと変わります。

その年の『Live House ジャニーズ銀座2013』(5月13日~14日)公演では
屋良朝幸くんと組んで
“【Fグループ】屋良朝幸/“They武道”/ 後藤観泰”の5人で出演しました。
“They武道”/のコーナーで、唄われた曲は
『ワイルド アット ハート』『スワンソング』『two(林ソロ)』『Yes?No?』の4曲。
その内の2曲が“嵐”+1曲が智くんのソロ曲です。

『ワイハ』は、前年に退所した高橋竜くんへ


♪一度きりの人生 転がるように 笑って泣いて生きていこうぜBaby
 誰かの決めた自由はいらない♪


と、4人の“They武道”として、最後に唄った曲とのこと。

『スワンソング』(KinKi Kids)
3人となって始動を開始したときに選んだ最初の曲だそうです。

『Yes?No?』は、2005年に発売された“嵐”5枚目のアルバム
『One』収録曲であり、映像化されていないツアーでもあります。

林くんは、このツアーが“嵐”初参戦となり、思い出深い曲だと思いますが
当時の嵐ちゃん達がそうだったように


♪予想を遥か超えて 現実はかなりタフだ 繰り返すだけの日々と
 切なさに埋もれそうさ♪


と歌詞にあるように、そんな想いも交差したのでしょうか。。。
“They武道”で唯一、ソロで唄った林くん。
選んだ曲は前年の“嵐”11作目のアルバム『Popcorn』に収録された
大野智ソロ『two』!!

なんでも、歌い方や声が智くんっぽい感じなんだそうですよ。
この曲を聴き、大野智のソロと知って
『Popcorn』のDVDをお買い求めになられた方も多かったとか!?


翌年の『Live House ジャニーズ銀座2014』では
初の“They武道”グループ単独での公演を開催します。

『P・A・R・A・D・O・X』『ハダシの未来』『Hit the floor』『秘密』『Face down』
『ワイルドアットハート』 『Yes?No?』『感謝カンゲキ雨嵐』


全31曲中(日替わりも含む)8曲が嵐ちゃん関連曲!!どんだけぇ~❤

この年、林くんが選んだソロ曲は『僕らの街で』(KAT-TUN)でしたが
日替わりメドレーのソロ曲には『Hit the floor』を選びました。

『P・A・R・A・D・O・X』は、嵐ちゃんのダンスを観て

「カッけぇ~!俺達も踊りたい!」と全員一致で選曲されたそうです。

アクセントダンスから『Face down』に曲が移行するのですが
『Face down』“嵐”オリジナルの振り付けではなく
アクセントダンスも林くんが振り付けしたそうです。

そして、このMC中に林くんが、とんでもない告白をします・・・それが


「エッ、可愛いでしょ~う。いつも一緒に寝てるの・・・“智”っていうのぉ~❤」


おサルの“智“☆


と、かなり年季の入ったヨレヨレでボサボサになった
リアルな“お猿のぬいぐるみ”をご披露します。

その隣で、山本くんも、ビンクのフリフリ枕を持ってきて
こちらも“智”と命名していると告白。

ヽ(゜Д゜;;ヽ)ァタフタ(ノ;;゜Д゜)ノ、

智くんがお布団に連れ込まれてるぅ~。
そんなヨレヨレになるほど、おイタをされてるのかぁ~。

翔くん、ニノちゃん、知念くん、智くんの○操がぁ~、いち大事だよぉ~
守ってぇぇぇ----え!!

この頃になると(それ以前もあったかもしれませんが)
林くんの智くんLoveは、より熱をおびて

『Wink up 2014年6月号』“スペシャル伝言板”では


神様 大野くんへ
嵐のコンサートにつかせてもらう時、リハーサル初日に
「大野くんのソロに出してください」ってスタッフさんにお願いして
毎年大野くんのソロ曲に出させてもらっています。
大野くんに振付してもらうその時間を楽しんでます。
今度ごはん連れてってください!


と、猛烈にアピールし、食事のお誘いを願ってます。

↑この林くんの言葉、私も以前に記事にしていました
他にも智くんに対するたくさんの素敵なメッセージをご紹介していますので
時間がある方は、良かったら読んでみてくださいね~

にのちゃん&亀ちゃん&シゲちゃん&ジュニアくんからのメッセージ☆

ちなみに林くん、車の免許をまだ取得していないらしいのですが
「“嵐”の大野くんも持ってないからいいんだ!」とのこと。

そこまでアピールするかぁ~❤と思ってたら
(今年!?)免許を取得したとのこと。
なんでも、車を運転するためではなく、身分証明書替わりなのだとか。



林くん、まともにお顔を拝見したのは初めてでしたが
メチャンコかわええ~子だねぇ~~
こんな可愛い顔して、歌い方や声が智くんっぽいって、どんな感じだろう?
何か凄い興味ありますぅ~一度聴いてみたいですね~

嵐の曲も智ソロ曲もこんなにたくさん歌ってくれてるなんて
本当に好きなのね~ありがとう~

やぁ~それにしても、林くんには負けましたっ(爆
きっと知念ちゃんも負けたんでない?
かなりグロテスクなヨレヨレお猿のサトシ
恐れ多くも智をお布団に連れ込もうとかそんな事
考えたこともなかったよ~~キャッ 
先を越された私は、まだまだだわね(爆

でも、こんなに慕ってくれているなんて、ほんと嬉しいですね~
今年もアルバムツアー、あると思うけど
また智ソロのバックで踊れたら良いね


(3)へ続きます


珍道中の旅(完)2003年9月21日(日)日帰り箱根旅行☆の記事に
コメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたので、お時間がある時にでもお読みになって下さいね

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


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2015-06-05 01:52 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんばんは~

少し前に智くんがThey武道のクリエ、20日夜の公演を見学に行かれたことは
既にご存知かと思いますが
MCで紹介されて恥ずかしくて、どんどん沈みこんでしまって
最後にはキャップしか見えなくなってしまうという
エライ可愛らしいエピソードを残してくれた智くんですが
そんな智くんを慕うJr.の中でも、このThey武道の林くんほど
智愛が深いことは一部のサトシックさんの間でも有名で
今回のことを切っ掛けに、Sさんが素敵なエピをまとめてくださいましたので
ご紹介させて頂きます

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



これまでも、智くんを慕う後輩達を数多くご紹介してきました。

合宿所でのお別れ会が忘れられない半年後輩の岡田くん。
『Kyo to kyo』時代を一緒に過ごした関ジャニ∞のメンバー達。
智くんを“伝説”と言う生田くん。
実家の地図を書いて「遊びに来て下さい」と誘う亀梨くん。
ジャニーズ内で唯一、智くんのお家にお泊りした加藤くん。
そして、サトシックさん達からも“師匠“と呼ばれる知念くん。

ほかにも『TOP SECRET』の振りの教えを乞いに来たJr.
コンのMC中にアカペラで『DEEP SORROW』をお願いするJr.などもいました。

しかし昨今、オバサンの脳量ではJr.達まで把握しきれないのが
ほんとうの所であります (^_^;) 

が、ここに来て、智くんに猛アピールJr.が出現!!
やはりそこは、サトシックとして把握しておかなければと調べましたところ・・・
大失態でございます。

最近のことではありません。
既に、2006年のソロコン『“2006×お年玉/嵐=3104円”』
智くんのバックで踊り、熱烈に猛アピールしておりました。
そのJr.の名前は、林翔太くん。


1990年2月8日生まれで、智くんの10歳年下です。
“嵐”デビュー後の2001年1月21日に入所しました。

“Musical Academy” (M.A.)の二軍として結成された
“Musical Academy Dancing”(M.A.D. )は、2003年夏に
活動を一時休止しますが
2005年9月19日にメンバーを一新して活動を再開します。
その新メンバーに選出されたのが、林翔太くんでした。


2008年11月11日に
“M.A.D.”のメンバー山本亮太くん、江田剛くん、林翔太くん。
そして“M.A.D.”の弟分ダンスユニット
“Musical Academy Dancing Expert”(M.A.D.E.)に所属していた
高橋竜くんの4人で、新ダンスユニット“They武道”を結成 します。

同年11月14日放送の『ミュージックステーション』に出演した
滝沢秀明くんのバックダンサーが、“They武道”としての初始動となりました。

2012年5月頃に高橋竜くんが退所した後も
山本亮太くん、江田剛くん、林翔太くんの3人で
“They武道”として活動してます。
ちなみに、“They武道”の由来は名字の頭文字で
「h 」⇒林翔太くん、「e 」⇒江田剛くん、「y 」⇒山本亮太くんです。
「T」“永久欠番”とのこと。

「T」は退所してしまった高橋くんの頭文字ですが
“永久欠番”と言ってくれるなんて、離れ離れになってしまっても
別の道で頑張る仲間への想いを感じます。


残りの“M.A.D.”“They武道”も、ダンスユニットのグループなので
必然的に活動は、コンサートや舞台が多く(『ザ少年倶楽部』出演あり)
連ドラに主演する先輩のバーターでの出演は稀です。
そんなこともあり、林くんが智くんと同じ場所にいられるのは
コンサートだけになります。

林くんの“嵐”初参戦は
2005年の“嵐 LIVE 2005 "One" SUMMER TOUR”からです。
このときはまだ、“M.A.D.”が再稼働する前でしたので
“嵐組”のメンバーとして参加してます。

またまた、新しい単語“嵐組”とは、何ぞや!?
2002年頃に結成され
“嵐”のコンサートでバックダンサーを勤めるJr.達の総称です。
他のグループに所属しながら、“嵐”のツアー期間中に呼ばれて
バックで踊るJr.達が大半を占めていました。

ツアーごとに、時にはツアー中でも他の仕事のために
メンバーが入れ替わることもあり固定制ではありません。
その後は、“M.A.D.”が再稼働し、“嵐”のバックダンサーを務めます。

2005年9月に、“M.A.D.”のメンバーになると
2006年1月の智くんのソロコン『“2006×お年玉/嵐=3104円”』に始まり
2006年7月からの『ARACHIC ARASICK Cool&Soul 』
その後のアジアツアーにも同体してます。
ときには、『C1000×嵐』プレミアムイベントなどにも参加することがありました。

『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』までは“M.A.D”として
そして翌年の『Anniversary Tour 5×10』からは“They武道”として
今現在も、“嵐”と智くんのバックダンサーを勤めてくれてます。

そして昨今は、毎年5月頃にシアタークリエで公演される
『ジャニーズ銀座』に、“They武道”として出演してます。


またまた、新しい単語『ジャニーズ銀座』とは、何ぞや!?

2010年5月、ジャニーズとの親交が深かった森光子さん主演の舞台
『放浪記』が体調不良により、急遽休演が決りました。

そのとき、ジャニーズの若手が急遽企画・制作し
『オレの内に来てクリエ!』他を公演。
この初公演が、後に『Live House ジャニーズ銀座』へと公演名を改め
毎年公演されることとなります。
今では、シアタークリエの5月公演は『ジャニーズ銀座』に定着しました。

この『ジャニーズ銀座』には
Kis-My-Ft2、Sexy Boyz、中山優馬くんなどデビュー組の公演もあり
スペシャルバージョン日の出演者は、公演当日に発表されますが
公演の主役は、主にジャニーズJr.達です。
数グループに振り分けされたJr.達が
自分達で公演の企画・構成・演出まで手掛けます。

既に、Jr.内でグループを結成している
“They武道”“Snow Man”“MAD”などは、同様にグループとして
演出までを手掛けます。

いつもは、デビュー組のバックで、影で支える立場のJr.達が
表舞台に立てる、またとないチャンスです。
自分の得意とするもので、どれだけアピールして
観客のハートを掴むことができるか!?
この場所は、デビューへの試金石でもあるのかもしれません。



(2)へ続きます

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝



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