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2015-06-26 09:28 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



おはようございま~す

ではでは中篇の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



『ミュージックジャンプ』歌とダンスのコーナーが終わり
バラエティーのコーナーへ。 

この日は“King of MJ”という、Jr.達が特技を披露して
“King of MJ”の認定をもらうコーナーです。

司会進行役は、生田くんや山下くんがメンバーとなるユニット“B.I.G.”

審査委員は、いつもの滝沢くん&今井くん&小原くんの3名に
“特別審査員”として智くんも参加!!

ビンクのジャケットに白パンの滝沢くん。
赤のジャケットに同じく白パンの今井くん。
上下エメラルドグリーンの衣装の小原くん。
カラフルな3人に対して、完全に浮いた衣装の真っ黒クロスケで
お股をガッツリ広げて座る智くん ^^;
 

智ジュニア時代11☆

久しぶりの『MJ』出演で
特別審査員になんて借り出されて居心地が悪いのか
丸イスを座りながらクルックルッと動かす智くん。

そんな智くんの様子を見て、ニヤニヤしている小原くんです。

この日、特技を披露する1人目のJr.は
なぜかニノちゃんと風間くんと一緒に登場。
なんでも、同じ6月生まれということで、ウクレレで
『HAPPY BIRTHDAY TO YOU』を唄って一緒にお祝いしよう♪とのこと。

でも、それよりもニノちゃんは
智くんが一緒にいることの方が嬉しかったよね❤

次に、特技を披露したJr.は今井翼くん。
なんでも、米花くんのお婆ちゃんの似顔絵らしいのですが・・・
披露された似顔絵を見て(←お世辞に上手いとは言えません^^;)
大爆笑する米花くんですヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆

審査の結果は、認定せず!!
審査したのは智くんなのですが


「絵に興味があるので・・・あんな絵、出されたら。。。」というのが批評でした。

この当時、ジャニーズJr.も低年齢化が進み
中学生だけでなく小学生も多数入所。
そんな中に突然現れた智くんの、唄やダンスの巧さに目を奪われるも
オラオラな雰囲気を纏い異彩を放つだけでなく
カメラ目線もなくニコリともしない、媚びることない大野智の姿は
一匹オオカミのようでもあり
智くんが京都へ赴いた後に入所したJr.達にとって


「・・・なにモノ!?」以外の想いしか、抱かなかったのではないかと思います。

新グループデビューの噂がチラホラと流れ始めた頃。

突然現れた智くんは、デビューの候補どころか
補欠にすら名前が挙がらなかったのに
蓋を開けてみれば、新グループ“嵐”の最年長として
リードボーカルとして、リーダーとして名を連ねる。

そして、そんなオラオラ雰囲気を一掃してしまう切っ掛けとなったのが・・・
1999年10月 9日に公演された
ジャニーズJr.特急投球コンサートだったのだと思います。。。



TV画面から伝わってくる
他のJr.達とはみるからに違うオーラを纏った当時の智くん
私もこの目でリアルにオラオラ智、感じたかったなぁ~

が、中篇での『Mステ』で、“無”の表情で踊っている智くんを観ると
それは今も昔も変わらないんだなぁって思いました
特にダンスナンバーを踊っている時などに観られる
カメラで抜かれていようとも、カメラ目線一切なしに
ひたむきにダンスに集中している姿は、その曲の世界観さえも壊すことなく
ただただ美しく魅了されるばかり

“オラオラ雰囲気を一掃してしまう切っ掛け”

以前、随分前に
演出家のきださんのインタビューをご紹介したことがあるんですが

智くんは元々、周囲の雰囲気や自分は何を要求されているのかということを
感じ取る受け取る力に長けた人なのでしょうね。。

“今は自分が一番人気がない”と分かっても、変なプライドが邪魔をして
努力もせずに、いつまでも勘違いの如く
自分の思うその位置に居座ろうとする人が多い中で
早々にその現実と向き合って少しずつ人気を確立していった
何に対しても努力を惜しまない人

見た目には以前のようなオラオラ度は消えたように見えるかも知れないけれど
誰かに評価されたいがためのものではない
“ただただひたすらに好き”な気持ちや、純粋に“ファンの子を喜ばせたい”
そんな想いの上に、いつだって自分の中にいるもう一人の自分と戦い
最高のものを、最高のパフォーマンスを魅せてくれる智くんに
心の奥底に潜む、自分に対するドSなまでのオラオラ度を感じずには
いられません

智くん、あなたが私にとってもNo.1です


ではではまた~

※記念日記事に頂いたコメントのお返事がまだ終わっていない為
 お返事は出来ませんが、コメント欄は開けておきますので
 それでもよろしければ、お気持ちを置いていってくださいね~



いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


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2015-06-25 03:53 | カテゴリ:限定記事
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2015-06-23 02:48 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんばんは~


ではでは前篇の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



◆『ミュージック ジャンプ(略:MJ)』(1999年6月20日放送)

小原裕貴くんの掛け声と挨拶で
Jr.達の“ダンスバトル”で番組がスタートします。

数段のひな壇になった、上下可動式の少人数用のステージが用意され
まず、トップバッターは、小原くんがいる下のステージでスタンバイしていた
相葉ちゃんが踊ります。

ここからは1分弱の“ダンスバトル”となります。

そして、山下智久くん&生田斗真くんの2人 →
→ 小原裕貴くん&屋良朝幸くん&米花剛史くんの3人 →
→町田慎吾くん&退所したJr. → 今井翼くん&潤くん&村上信吾くん →
→ そして・・・大野智。
 

Jr.達が、ピンクや黄色のJr.らしい衣装や、キラキラした衣装なのに
なぜか、1人だけ全身真っ黒クロスケの衣装で踊る智くん。

それも、同じ曲で全員がヒップホップ系を踊っているのに
後ろにJr.を従えて、唯一人“ジャズダンス”を踊る智くん。
他のJr.達の“ダンスバトル”でも、バックで踊るのではなく
あくまでも煽りで後ろにJr.達がいますが
智くんのときは、完全にバックダンサーの位置です。

相も変わらずカメラ目線一切なし。
そもそも、登場したときにカメラに背中を向けるという


☆智ジュニア時代

カメラ関係なしに踊る智くん。

☆智ジュニア時代3

最後に綺麗なダブルスピーンで終えます。

この後も、“ダンスバトル”は続くのですが
Jr.を従えてソロで踊っているのは智くんの他数名のみです。

滝沢くんも1人で登場しますが数秒で終えて
同じく1人ずつ登場したニノちゃん、渋谷すばるくんと
最後は3人でダンスして“ダンスバトル”を終えます。

次は、“Johnny's Senior”として
屋良朝幸くん&米花剛史くん&町田慎吾くん&他1名の4名が
当時、Jr.の定番曲だった『puzzle』を唄います。


少し横道に逸れますが・・・ 

同年1999年2月5日放送の『Mステ』に、KinKi Kids のバックで踊る
“Johnny's Senior Select”(←Selectの文字がプラスされてます)として
ひな壇に座る、小原裕貴くん&今井翼くん&秋山 純くん&町田慎吾くん
そして智くんも一緒に紹介されますが


☆智ジュニア時代6
☆智ジュニア時代5
ジュニア時代4智☆

手持ちの映像を調べる限り、智くんが
“Johnny's Senior”として紹介されたのは、この一度だけのようです。

その後は、“大野智 & Johnny's Senior”として紹介されてます。

そもそも、音楽番組で“Johnny's Senior”として
一緒に京都から帰って来た原くんや町田くんが踊っているのに
智くんの姿がない!!

ほんと、この頃の智くんは、雲隠れしていたのだと感じます。

呼ばれないと、かなりしつこく呼ばれないと、それでも出てこないので
ジャニーさんが引き摺り出すなんてことになったんでしょうね^^;


この日、Mステ本番でKinKi Kids のバックで踊る
“Johnny's Senior Select”は数十名なのですが
ひな壇に座ったのは、智くんと+4名のJr.だけです。


話は、『ミュージックジャンプ(MJ)』に戻りますが
“Johnny's Senior”『puzzle』を踊り唄い終えると
町田くん1人が上着を脱いで衣装替えをし
ターンをして踊りながら、隣のステージへカメラを誘導します。

そこで待っていたのは、白い衣装に着替えた智くんでした。
 

智ジュニア時代7☆

『朝日を見に行こうよ』をソロで唄う智くん、その唄に合わせて踊る町田くん。
テロップには“大野智&Johnny's Senior ”の文字。


智ジュニア時代9☆

☆智ジュニア時代8

途中からは、他の“Johnny's Senior”も踊りに加わり
最後はJr.達が周りを取り囲んで唄い終えます。


☆智ジュニア時代10


『朝日を見に行こうよ』では、間奏部分で少し踊るだけで
他は終始踊りなしで唄うだけです。

今では貴重な映像かもしれません。


後篇へ続きます


※私の感想は、最後にまとめて書かせて頂きます
 尚、申し訳ありませんが
 今回は、コメント欄も閉じさせていただきます



いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝



2015-06-23 02:41 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



こんばんは~

今回のエピは、4人の箱根旅行のエピを頂いた時に一緒に頂いたものですが
ちょうどその頃、They武道の公演を観に行かれた智くんの話題もあったことで
急遽、林くんとのエピをまとめて下さったので
そちらの方を優先させて頂いたため、今となりましたが
ご紹介させていただきますね

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
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智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
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『VS嵐』には、度々ゲスト出演しているKAT-TUNの亀梨くん。
『嵐にしやがれ』(2015年1月24日放送)は、久しぶりの出演。
今回は、同じ事務所の先輩として後輩を盛り上げ
後輩として先輩をたてつつも、色々と突っ込んだトークもあり!
面白くも楽しい回となりました。

亀梨くんの手料理を賭けた
“どっちがリアル!?亀梨レストラン”の最後の問題は・・・


「ジャニーズの中でコラボしたいのは?」 「大野智」or「松本潤」の二者選択で
亀梨くんが選んだのは、潤くんでした!!理由は


「一度チロッとやらせてもらったことがあったので
 今度はがッツリやらせてもらいたい・・・」
と言うこと。

確かに、ソレも理由だとは思いますが・・・

大先輩の大野智をご指名するなんて
体育会系の亀梨くんには到底できないことだったと思いますよ^^;

1998年11月に入所した亀梨くん。
その頃、智くんは『Kyo to kyo』の舞台に立っていましたが
舞台を終えると姿をくらまし、すると突然『MASK '99』に現れて踊り
『Mステ』“Johnny's Senior”として出演し、そしてまた姿を消したかと思えば
新しく結成された“Musical Academy ”のメンバーに名を連ね
まさに神出鬼没!!

智くんが京都へ行った以降に入所したJr.達にとって
突然現れたこの神出鬼没のJr.は、謎多き人物だったと思います。


あの泣く子も黙る振付師を完全無視した逸話や、『Kyo to kyo』の舞台の話。
リハに姿がなかったのに、社長に引きづられてコンサートに来たと思えば
ソロでマイクを持って唄っている。

そう、なんか他のJr.達とは違う。
本来、コンサートでソロで唄えるなんて嬉しいはずなのに。。。

Jr.の冠番組でも、ソロで踊れてソロで唄って
コーナー企画では特別審査員として突然参加してるのに
なぜか戸惑った顔をしてる。。。
謎の多いJr.が、大野智だったと思います。
そして何よりも、そのオラオラ度合いの凄さといったら・・・

V6がデビューした頃は、森田剛くんや三宅健くんがロン毛でしたので
それをマネしていたJr.も大勢いました。
それから4年後には、更にヒップホップ系の度合いが増すと
ファッションも本格的になり、ドレッドがJr.の間で流行り出すのですが
まだ学生の身ですから、そんな本格的なものではなくて
結果、オバチャンパーマになったりしてました^^;

そんな、ヤンチャなJr.達の中で、ロン毛で胸元をザックリ開けて
ニコリともしないJr.が現れたのですから
それはそれは、現場は戦々恐々だったと思います。

“嵐”デビュー直前
『ミュージック ジャンプ』に登場した大野智に、どよめくJr.達の回です。


中篇へ続きます


いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝



2015-06-21 04:07 | カテゴリ:限定記事
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2015-06-19 16:30 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



こんにちは~

HAPPYDAYS☆智☆4周年記念日記事にはたくさんのお祝いのお言葉を
ありがとうございます
あんなにたくさんのコメントを頂くとは思ってもみなかったので
初めましての方も数名、メチャメチャ嬉しかったです ありがとう~
ほんの一言二言になるかと思いますが
お返事も、毎日少しずつ書いている最中です
忘れたころになってしまうかと思いますが
書き終わった際には、記事にてお知らせさせて頂きますので
気長にお待ちいただけたらと思います

***************

智くんのエピをまとめてくださっていますSさんから
読者の皆様へ、感謝のお手紙を預かっておりますので
ここに掲載させて頂きます


《HAPPYDAYS☆智☆ に集う、サトシックの皆さまへ》


エピを書かせて頂いております私こと“S”です。

HAPPYDAYS☆智☆ ブログ開設4周年に際しては
sachiさんへの感謝の言葉だけでなく
私にも沢山のお礼の言葉を頂きありがとうございました ヾ(感'∀'激)ノ゛

既にご存じと思いますが、私とsachiさんの出会いは
HAPPYDAYS☆智☆ が開設されて、まだ日が浅い頃でした。

それまで、人様のブログは読み逃げがほとんどで
コメを書いたのも感想というより、知っていた事柄を書いただけ。
過去のコメ数は片手で数えるくらいの私でした。

そんな私がなぜ、開設されたばかりのHAPPYDAYS☆智☆に
コメを書いたのか!?
それは今持って“謎”ではありますが
たぶん、sachiさんが綴る言葉の一つ一つに魅かれたのだと思います。

直ぐに、メールを交換する仲となり
当時は、(失礼ながら)ブロクへのコメントも少ないこともあり
連日のようにメールをやり取りし
智くんの昔話しでキャッキャッ盛り上がりました。

そんなある日、sachiさんから


「先日頂いたメールの内容をブログに書いていいですか?」

と訊ねられ、確かに智くんが爆発的な人気を得たのは
“魔王オチ”という新語が作られる現象を起こした2008年を境目とし
それ以前のことはご存じない新規のファンが多いかもしれない。。。
そんな想いで「是非、どうぞ!」と快諾しました。

その後

「メールの内容をコピーしてプログにupすると
 第三者が読んだときには“!?”と違和感があるので
 一つのエピソードとして纏めて書きたいと思いますが・・・どうでしょうか?」


と私の厚かましい提案を
今度はsachiさんが、何の躊躇いもなく快諾して下さったのです。

当時、sachiさんと私は一度も顔を合わせたことがない
見ず知らずの他人でした。
そんな私に、ご自分の大切なHAPPYDAYS☆智☆に、スペースを設けて
私が書くエピを掲載して下さったのです。
sachiさんは、私が書くエピについては一切干渉しません。

内容についてはもちろん、遅筆でお送りできなくても催促もなく
私の自由にさせて下さってます。
ほんとに、本当に感謝です。

唯々、頭が下がるばかりです。


私がエピを書くのも、書ける場所も
sachiさんのHAPPYDAYS☆智☆だけです。
過去にブログを開設したことはありませんし
将来的にも私個人でブログを開設することはありません。


「ありません!」と断言できるのは、正直なところ
エピを纏めるにはかなりの日数を費やし集中力も必要なので
ブログの片手間には・・・私の能力では無理です^^;

※↑太字下線部分、ココ重要です。
  似たような内容、文面を見つけても
  私はsachiさん以外にエピソードの提供は行っておりません。



今後も、HAPPYDAYS☆智☆が
皆さんが楽しく集える場所であることを願っております。

最後、このたびは、沢山のお礼のお言葉
本当にありがとうございました =*^-^*= 

今後も智くんのエピに、乞うご期待!!
(↑自分にブレッシャーかけて、どうする^^;)


***************

私の方が感謝感謝なんですよ
こうしてたくさんの方々と繋がる切っ掛けを作って下さったのは
出逢いを下さったのは、間違いなくSさんですからね~

これからも無理することなく
智くんの素敵なお話を教えていただけたらなぁと思います
今後とも、どうぞよろしくお願い致します

と言いつつ、次のエピも既に頂いております
もうしばらく、お待ちくださいね~


ではではまた~

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝



2015-06-17 22:04 | カテゴリ:限定記事
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2015-06-15 04:37 | カテゴリ:智くん



おはようございま~す


昨日のチケット争奪戦
こんなにも凄まじいとは思ってもみなかった~(泣
全然繋がらないのね

だけどね、限定にも書いたんですが、Sさんから再びメールをいただきまして
いつも情報、ありがとうございます感謝

17日以降に再販されるチケットは
ジャニーズ事務所の申告により無効になったチケットだけでなく
16日23時までに予約から引換されなかったチケット
(出品者が転売を諦めて引き換えをせずに予約が無効となったチケット)
それらも再販されるようです。

ヤフオクに『違反商品』の申告をしても『無効』にはなりませんが
申告をして削除または取り消しとなったチケットは
『違反商品の申告』をされたことで
出品者自らが、オークションの出品を取り下げたものもあるようです。

ヤフオクに出品された『違反商品』の画像またはURLを添付して
事務所に送ると同時に、即“チケット無効”にはならないけれど
ヤフオクにも申告をすることで、出品阻止には効き目があるとのことです


智くんがどんな想いで作品を描き、創ってきたと思ってるのか・・・

チケットの売り方にしても他もろもろ、事務所はもっと考えるべきですね。
以前にも書きましたが
一般の方々にも智くんの作品を見てもらいたい気持ちは山々だけど
先ずは、FC会員優先で販売してほしかったです。。
会員に申し込んだとき、何のために嵐の中でも
“大野智”という名前を書いたのか・・・
こういう時のためではないの?

ファンに優しくない売り方だから
いつもいつも転売屋が儲かることになっちゃうんですよね。。
一人でも多く、純粋なファンが安心して見れるよう
転売防止策を考えた上でのチケット販売をしてほしいものです

*******

無事にチケットを取れた皆さま、おめでとうございます
本当に見たい方に渡って、良かった!良かったよ~~~
当日は、夏風邪ひいたり体調を崩すことのないよう
体調万全に整えていざっ、表参道~
智くんの想い、たくさん感じて来てくださいね~


個展も、純粋に見たい方が見れるよう
東京・大阪だけではなく
もっともっとたくさんの地域で開催してくれると良いですね

************

さて、気持ち切り替えて

いつもお忙しい中
HAPPYDAYS☆智☆にご訪問くださりありがとうございます

本日6月15日HAPPYDAYS☆智☆が無事に
4周年を迎えることが出来ました~


相変わらず、山あり谷ありで
去年3周年を迎えた後はご存じの通り、母の介護生活が始まり
約2か月半ほどではありましたが、今思えばあっという間でした・・・

その間、読者の皆様が読みたくなるようなサトシゴト・アラシゴトの記事も
殆ど書けないまま、申し訳ないと思いながらも
母のことでいっぱいだった気持ちを綴ること、残すことで
自分の気持ちを整理していたと同時に、やっぱり皆さんとは
いつも繋がっていたくて・・・

私の元気の源が智くんであるのは当たり前なんだけど
心も身体も疲れきっていた私を癒してくれたのは他でもない
HAPPYDAYS☆智☆をいつも見守って支えてくださっていた皆さまからの
温かい励ましの言葉でした

いつもありがとう~嬉しかったよ~

そんな中、今年に入って申し訳ないと思いながらも
ブログを継続するために“限定”という
もう一つの場所を設けるようになりました。
これによって、淋しい想いをさせてしまうことになってしまった読者の皆様には
本当に申し訳なく思っております。
ごめんなさい。。

ですが、新たな出逢いもあり、今はやっと落ち着いたという感じで
のんびりとブログライフを楽しむことが出来ています

《公開読者の皆様へ》
いつも読んでくださってありがとうございます
ここでは主に、Sさんからいただくエピソードを中心に
その他情報などを更新していますが
これからも遠慮なくコメントを頂ければなぁと思います
たくさん、お喋りしましょうね


《限定読者の皆様へ》
いつもたくさんのコメントをありがとうございます
本当はお返事もしたいんだけど、ごめんね。。
でも皆さんの想い、ちゃんと受け止めてますからね~
これからも安心して、お気持ちを置いていってくれたらなぁと思います


ブログのスタイルは変わりましたが
智くんや嵐さんを応援していこうと思う気持ちは、何ら変わりありません

公開・限定どちらであっても、いろんな想いを共有しながら
智くんと嵐さんを一緒に応援していけたらなぁと思っています
これからもどうぞ、よろしくお願い致します

後輩たちへ 語り継がれ、受け継がれていったもの☆の記事に
コメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたので、お時間がある時にでもお読みになって下さいね


ではではまた~

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


2015-06-14 14:18 | カテゴリ:限定記事
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2015-06-12 15:18 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんにちは~

先ずはお知らせです
Sさん、Sさん、Mさん、Mさん、Kさん、Kさん
教えてくださってありがとうございます感謝

大野智作品展 FREESTYLEⅡのGOODS関連のページが更新されまして

チケットを持っていない方でも、全国のローソン・ミニストップに設置されている
店頭端末“Loppi”にて7月24日(金)10:00より販売が開始されるようです


店頭端末“Loppi”ってなんでしょな?使ったことがないんだけど
まぁ、店員さんに聞けばいっか~

ふぅ~とにかく良かったね~
チケット、全然取れる気しないから、記念になるグッズだけでも欲しいもんね
あと2日、頑張りましょうね~

この2つ下に限定記事も更新してありますので
  まだ読まれていない会員の方はこちらも併せてお読みになって下さいね~

***************

智くんと林くんとのエピは前記事にて終わり
この記事は、タイトルも違いますけども
このエピにて、“完”とさせていただきます


ではでは(4)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
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智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
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今回、この“エピ”を書いていて幾度となく『Kyo to kyo』が思い起こされました。

『ジャニーズ銀座』のように
自分達で公演の企画・構成・演出まで手掛けられるわけでもなく
場所も、東京でも大阪でもない、 “京都 シアター2000”

それでも、吉本興業などと共同出資により運営され
事務所も初めて持つ自前の劇場で、地方でのロングラン公演に挑戦!

演目は平安遷都1200年を記念してと
事務所としても力が入っていたと思います。
総合構成・演出は ジャニーさんでしたからね。。。


“こけら落とし特別公演”は、連日満員御礼となるものの
9月からのJr.達が主役となる公演は閑古鳥。
それでも連日、頑張り続けたJr.達は
“夢を贈るアイドル”という仕事の裏側にある
大人社会の厳しい現実を目の当たりにしたと思います。

先輩のバックで踊るのが主な仕事であったのが
“Jr.黄金期”と言われる中で、冠番組を持ち、単独でのコンサートも開催する。
一見すると、デビュー組の先輩達と
変わらぬ人気と実力を持っているように見えるも
実は、“ジャニーズJr.”という大きな幹があって
そこに実る沢山の果実だったのかもしれません。

たわわに熟した果実が実っているから人が集まる。。。

でも、『Kyo to kyo』に赴いたのは数名のJr.達。
そして、入所したばかりの関西Jr.達だった。

果実が実り、熟すまでには時間が必要でしたが
そんな悠長に構えていられない大人社会の厳しい現実。

そんな『Kyo to kyo』時代を過ごしたJr.達から、デビューできたのは
極わずか一握り。

厳密に言えば
2年間『Kyo to kyo』だけに専念したのは智くんだけですから・・・
たった一人と言っても良いのかもしれません。

『Kyo to kyo』公演は1998年に閉幕し、翌年には
“京都 シアター2000”の運営から事務所も撤退し
『Kyo to kyo』は伝説の舞台と言われることに。

それから一回りした2010年に、森光子さんの舞台が急遽休演したことにより
代替えとして『ジャニーズ銀座』公演が決定。

急なことにも関わらす、この『ジャニーズ銀座』の企画が浮上したのは・・・
下地となる『Kyo to kyo』という見本があったからのように思えてなりません。

Jr.達のたゆまぬ努力、流した汗と涙は、最後は見事な結晶となる!!
そんな遥か昔の舞台『Kyo to kyo』が良い見本となり
Jr.達が、自分達で公演の企画・構成・演出まで手掛ける
『ジャニーズ銀座』公演に繋がって行ったように思えます。

周りの雑音に惑わされず、自分の信念を貫き、挫けず真摯に立ち向かい
最後には最高の結果を残す。
その姿は伝説となって語り継がれ、後輩達に受け継がれて行く。

これこそが、先輩としてのあるべき姿のように思えます。。。



ソロコン当時から10年近くも経つんですね~。。
前記事最後の画像を見て、滝チャンネルで拝見したThey武道の3人が
素敵にカッコよく成長してて、なんだかとっても温かい気持ちになりました
MADのメンバーとして頑張っている池田くんも
我が家のレコーダーが現在、録画再生は出来るんだけど
Blu-ray Discのみ観れなくて、過去のDVDでしか確認が出来ないんだけど
バックダンサーとして笑顔で踊っている姿が観れますよ

Jr.時代のエピ等も何度となく読んでいたことで
将来のことを見据え、退所するJr.もいるとは思ったけれど、10名中6名も・・・
厳しい現実を目の当たりにした気分ですが
6名全員が(不祥事など)何事もなく、円満退所されたようですね。。

新たな道を歩んでいるだろう6名のJr.たち
嵐や智くんのバックに付いて会場を盛り上げてくれて、ありがとう~
そして、お疲れ様でした

林くんたちThey武道の3名とMADの池田くんは
やっぱり将来の目標はデビューなんでしょうか・・・
これからも智くんや嵐さんのバックでと、内心は思ってしまうけど・・・
そうなったときはもちろん、特別な想いで応援させて頂きます

そして彼らに加え、ここに名前のない今頑張っている大勢のJr.たちも
目標目指して頑張って下さいね~応援しています

そして、最後になってしまったけど、愛しの智くんへ

んぐっ智くんだけ言葉が見つからない、涙しか出てこないよっ

ガンバッ!ガンバッ!

そうだね、たった一人・・・
1997年の公演が終わった後も“翌年も出ないか?”と訊かれ
それを断って東京に帰ってくることも出来たはず。

それをせずに、謂れのない噂に動じることもなく涙した日々の連続の中
自分の遣りたいこととは言え、挫けずにやり通し、結果を残すことは
並大抵の努力では成し得なかったでしょう~
だからこそ伝説となって今も語り継がれ、後輩たちへと受け継がれていく
いつだって想う
智くん、あなたのやってきたことは何一つ無駄なことなんてなかったんだよ

そんな智くんが『ジャニーズ銀座』They武道の公演を観に行き後輩たちに

「良かったよ。あっという間だった!」

智くんがかけた言葉は、厳しい2年間を経験し
それを遣り遂げた智くんだからこそ、後輩たちの努力の成果に
先輩だからと驕らずに、いつも謙虚な智くんらしい
後輩たちにとってとても嬉しかっただろう、優しい労いの言葉でした

まさしく伝説となって受け継がれただけでなく
先輩としてあるべき姿も、後輩たちに受け継がれていったらいいなぁと
願って止みません


ではではまた~

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


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