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2015-06-12 15:08 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんにちは~


ではでは(3)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



◆『Duet 2006年4月号』“嵐IZM”より

智くんのソロコン『"2006×お年玉/嵐=3104円"』に関する“エピ”
既に“2006年、智ソロコン”として纏めてあります。


アピールしなくても急遽決まったソロコン☆
2006年、智ソロコン(前篇)感謝の気持ちを込めたお年玉ライブ☆
2006年、智ソロコン(中篇)嵐メンも絶賛、ライブの概念をぶち破ったライブ☆
2006年、智ソロコン(後篇)智バウアー涙の金メダル☆


こちらの内容も載せようと思ったのですが
大半がバックダンサーを勤めるM.D.A.のコメントでしたので
記載しませんでした。

改めて、ここにご紹介します。
なお、$誌の取材時は、まだツアーの真っ最中です。

********************


ソロツアーのバックを務めるM.D.A.の10人と楽しく料理をする・・・というのが
今回、大野が考えた企画。
ということで、いっしょにホームパーティーをすることになりました。


「一番やりたかったのはバーベキューなんだけど、いまは寒いじゃん?
 だから、室内でって思って。
 ホントは、みんなにチャーハンを作ってあげたりしたいなって
 考えてたんだけど、オイラひとりでやるのも大変だなと。
 で、みんなで作ることにしたの」


本日のメニューは、カレー、焼きそば、サラダ。
それぞれの班に分かれて、作業開始!

まず、カレー班は野田、江田、林。
具の野菜を切りながら口に入れる大野に、一同爆笑。



嵐IZM(4)☆☆


お米とぎ係の前田T.J.が慣れた手つきでといでいると
ジャマするように(!?)手をつっこむ藁谷。
そのようすを見てニッコリの山本。



嵐IZM(3)☆


サラダ班は、加藤&武内。
やはり、作業をしながら生野菜を食べまくる大野に笑いながら
ツナコーンサラダなど2品を調理。

そして焼きそば班。川村&池田が慣れた手つきでフライパンを操る。
肉絶ちしている大野の口元に、炒めた豚肉を持って行くと・・・
プルプル、無言で首を振り、必死で拒否る大野兄さん。



嵐IZM(5)☆☆


すっかり遊ばれちゃってます・・・。
大野の助っ人として加藤が焼きそばを仕上げて、お料理完了。いざっ、実食。


「乾杯!」


ソロコン打ち上げ?☆


いっせいに食べ始めるM.A.D.に、かいがいしく焼きそばを取り分ける大野。


嵐IZM(6)☆
嵐IZM(7)☆☆


「今回、“おつかれ”的な、“ありがとう”的な感じでこの企画を考えたのね。
 みんなホント一生懸命やってくれるんだよ。
 すごく嬉しいよね。
 こうやって一緒に何かをやってるとJr.時代を思い出す。
 Jr.に戻った気分(笑)。
 なんか不思議なんだよ、自分が先輩という立場って。
 敬語とか使われるとドキッとするもん。“やめて!”って感じ。
 今回は、日帰りが多かったんだけど、また機会があったら
 今度は泊まりで行けたらいいなって思う。
 ・・・友だち感覚でつき合っていきたいね」


すごい勢いで食事する弟分たちを目を細めて眺める、兄・大野でした。


【From M.A.D.】
・山本亮太(They武道)
 大野くんのコンサートの裏話としては、オープニングでのコントで
 大野くんが “エアー笑い声” をやってて、自分もそれに爆笑してました。
 これからも仲よくしてもらえたらうれしいし
 にぎやかな“嵐”のみなさんと一緒にいるのは、とても楽しいです。


・藁谷亮太(退所)
 大野くんはおもしろい人!!
 ふだんボーッとしてそうに見えるけど、ステージに立つとスイッチが入るから
 いつもすごいと思うんです。
 嵐はみんないい人だし、やさしくてかっこいいっスよね。


・前田紘利T.J.(ソロコンのMC中に『DEEP SORROW』をお願いしたJr:退所)
 名古屋のコンサートが終わってから、みんなで焼き肉に行ったんです。
 ボクの隣が、たまたま大野さんで・・・
 食事中も
「スープ飲む?」とか
 いろいろ話しかけてくれて、うれしかったです。



・林翔太(They武道)
 今回のツアーでは、名古屋と大阪に出られなかったので
 (取材の時点では)まだ仙台しか行ってないんですよ。
 機会があれば、大野くんと遊びに行きたいです。
 “嵐”のコンサートには、去年、初めて出させてもらいました。
 今年も出させてほしいです!!



・武内孝太朗(退所)
 大野くんは、リハーサルと本番とで、まるっきり人が変わるんですよ。
 リハーサルのときもちゃんとやってるんですけど、いい意味で抜けてる感じ。
 でも本番になると感動させる。
 そのギャップが激しくて、すごい雰囲気を持ってる人だなって思いました。


・野田優也(退所)
 大野くんて、ちょっと変わってる・・・というか、自分のペースがあるようで
 自然と引き込まれます。
 不思議な魅力があって、おもしろいです。切り替えがすごいですよね。


・川村陵(退所)
 オレにとって大野くん、そして嵐はめざしている先輩。
 なので、オレもがんばります!!
 ダンスが大好きなので、踊っているところをもっと見てほしいです。
 とにかく、何ごともがんばるので、よろしくお願いします。



・江田剛(They武道)
 ZePPだと客席が近いから、ファンのみんなの顔が見えすぎて
 恥ずかしかったです(照)。
 去年の夏のツアーにも出してもらいました。
 自分なりに成長していってると思うので、これからもよろしくお願いします。



・加藤幸宏(退所)
 嵐はふだんから見ていて仲よさそうですよね。
 大野くんは先輩ぶらないから、とてもリハーサルがやりやすい!!
 Jr.の意見も取り入れてくれて
 自分が意見を言ったことで細かいところが変化したりしたんですよ。
 


・池田優(MAD)
 ツアー裏話としては、名古屋でコンサートがあったとき
 ホテルに戻ってから、大野くんがオレたちの部屋に来たんですけど。
 そのとき
「オープニングでネタをやれ!」と言われたんですよ。
 実際、やりました!!



【夢達成度・・・100%】
目的は達成されました。みんな楽しそうでよかったよ。
今回のツアーでは日帰りが多くて、唯一、名古屋~大阪のときに
みんなで焼き肉に行ったくらいだから。
今度はバーベキューでもやりたいね。


嵐IZM(1)☆

へ続きます


いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝



2015-06-12 02:35 | カテゴリ:限定記事
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2015-06-09 10:29 | カテゴリ:限定記事
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2015-06-08 15:00 | カテゴリ:限定記事
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2015-06-06 00:33 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんばんは~

本当はもう少しゆっくり更新しようかと思っていたんですが
えらいグッドタイミング~
J-web、ジャニーズJr.【Theyたくなひととき】
林くんのサイトが更新されています
智くんが見学に来てくれたことなど、とっても嬉しそうに
ダブルで顔文字をピカピカ光らせながら話してくれています
んもう~、こちらまで幸せな気持ちになりました~ありがとう~

そしてJ-net、滝チャンネルではちょうどジャニーズJr.各グループの
『ジャニーズ銀座2015』が少しですが、観られるようになっています。
They武道の3人も最後に紹介されていて
“Yes?No?”“Sakura”を歌っているところが流れます
インタビュー等、3人のお顔もハッキリ分かりますので
良かったら行ってみてくださいね~
They武道のファンになっちゃいそうなくらい、素敵な3人組でした~

ではでは(2)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



そして今年の『Live House ジャニーズ銀座2015』。

林くんが尊敬し憧れる“神様、大野くん”に連絡すると

「行けるか分からないけど・・・云々」との返事だったそうですが
5月20日夜公演に、後輩達が頑張る晴れ舞台での姿を観に来てくれました。

本当は、前年の“They武道”グループ単独での
初公演も観に来て欲しかったのだと思いますが
その頃『死神くん』の撮影中でしたからね。

“嵐”も、智くん本人も忙しいのは分かってるけど
“是非、観に来てもらいたい!”との思いで
一か八かでお誘いの連絡を入れたんでしょうね。

そんな智くんは、表向きには忙しそうには見えませんが
個展開催も決定し、打ち合わせや下準備もあるでしょうし
まして、海外での個展もありますから
日本とは勝手が違うなどの問題もあったりすると思います。

“嵐”としては、ワクワク学校を間近に控え、仙台でのコンサートも決定し
そろそろアルバムの準備にも入ってる頃!?だと

何かと下準備で忙しいところ、時間を遣り繰りして観に行ったのだと思います。
それに、智くんの性格からして
「行ける!」と返事して
大袈裟に迎えられるのが恥ずかしいから、あえて

「行けるか分からないけど」と答えたように思います。

この公演でも、嵐ちゃんの曲が満載!!

『Yes?No?』『サクラ咲け』『ZeroーG』『Carnival night』『GUTS!』『sakura』。
そして、林くんのソロ曲は
『ソロ:曇りのち、快晴』『いま愛を語ろう』(←20日から、この曲に変更)

MC中には、上手バルコニーで観覧する智くんを、“They武道”全員で


「“嵐”の大野智くんが見学に来てくれてます!」と紹介すると

照れ屋の智くんが、しゃがみ込んで顔を見せてくれないので
再び全員で


「大野く~ん!大野く~ん!(/≧∇)/」と連呼。

顔を真っ赤にして照れながらお辞儀をする智くんです (〃-_-〃)))

その後も・・・


林:大野くん、個展行きます!前回も行ったんです。
  グッズも買ったんですよぉ~ O(≧∇≦)O

山本:ずっーと言ってるよね・・・^^;
林:また行きます!!

しっかりアピールを忘れない林くん。

それでも・・・


林:今日、緊張しちゃうね!!
  さっき『サクラ咲け』『Zero-G』『カーニバルナイト』を
  やらして貰ったからね。
  緊張したよねぇ~ o(;-_-;)oドキドキ

山本:かなり緊張しちゃうね。
  (嵐の曲)いっぱいやってます。大野く~ん!!(*^o^*)ノ゛

江田:“嵐”を見ながら、育ててもらったので・・・<(_ _*)>
山本:このまま、お礼言い続けて終わっちゃいそうだよね (∀`*)ゞ

“They武道”3人全員がド緊張状態だったようで・・・
MC中に、江田くんが作詞作曲した『なないろの空へ』
江田くんのピアノ伴奏で(この公演)初お披露目するのですが
出だしからミスタッチを繰り返し、仕切り直します。
弾き終わった後も、手の震えがとまらなかったそうですよ。

MCの最後には、この後に唄う『GUTS!』の振り付けを
客席の皆さんと一緒に練習するのですが


林:最後に『GUTS!』をやるんですけど・・・(。_。*)))
江田:ありがとうございます (・_・ゞ 
林:大野くん、お世話になってます!
  大野くんも一緒に、振り付け練習してもらって・・・おっ・大野く~ん。
  コッチからだと帽子しか見えないよぉ~、大野く~~~ん (/≧∇)/


全員:お~い、大野く~~~ん!! (^-^)ノ゛

と、またまた“They武道”
「大野く~ん!」を連呼されて、隠れる智くん。

もちろん、踊ることはありませんでしたが“They武道”が唄う
『GUTS!』を聴きながら、身体を左右に揺らす智くんでした❤

“嵐”を慕い、憧れ尊敬する思い。
Jr.なら一度は
「大野くんのバックで踊りたい」という願い。
彼らの、その気持ちを誰よりも知り、観続けて来たファンは

“They武道”と一緒に

「いつか、この姿を“嵐”に観てもらいたい!」
と、ずっーと思い描いてきたと思います。
この日、“嵐”はもとより
“嵐”のリーダーであり、林くんが“神様 大野くん”と呼び
誰よりも慕い憧れる智くんが観覧に来てくれたことは
山本くん、江田くん、林くんの3人だけでなく
“They武道”を応援し続けたファンにとっても
嬉しく感激もひとしおの、記念すべき日だったと思います。

今は、いろんなツールがありますから
この日の智くんのお出掛けは、アッという間に広がりました。
裏を返せば、それだけ驚くべき出来事であり
嬉しい出来事だったのだと思います。


林くんがソロ曲に選んだ『いま愛を語ろう』は、2002年に発売された
“嵐“2枚目のアルバム『HERE WE GO!』の収録曲ですが
智くんのソロコン『"2006×お年玉/嵐=3104円"』での最後の最後の
アンコール曲でもありました。

福岡 Zeepでオーラスを迎えたあの日
涙する智くんの首に“金メダル”をかけた、当時のM.A.D.達。

2006年、智ソロコン(後篇)智バウアー涙の金メダル☆

その中に、今の“They武道”、山本亮太くん、江田剛くん
そして、林翔太くんの姿もありました。。。
翌日のMCでは・・・


林:大野くんが褒めてくれて・・・
  途中、ちょっと寝てるかな!?って思ったんだけど

  「良かったよ。あっという間だった!」と言ってくれた。
山本:どの辺が良かったですか?って聞いたら
  「“嵐”の曲が多かった!」って言ってくれた。

後輩Jr.に「ちょっと寝てるかな!?」と心配される34歳男子の智くん^^;
お褒めの言葉が

「“嵐”の曲が多かった!と、そんな所は相変わらず“ドS”でもあります。


大好きな憧れの先輩に良かったよって言ってもらえて
林くんはもちろんのこと、山本くんや江田くんも
とっても嬉しかったでしょうね
公演を見せてもらったからと
いの一番でアドバイスするだけが先輩ではない
誉めてもらって嬉しかったことを、そしてこれからの自信に繋がっていったことを
智くん自身がJr.時代に経験してきましたからね~
They武道の3人にとっても心に残る公演になったのではないかなぁと思います

どこが良かったかって、お褒めの言葉が

「“嵐”の曲が多かった!

あっははははっ(笑)なんかホッとする智くんらしいね
ちゃっかりドSに思わせながらも嵐を代表して
“こんなにたくさんの嵐の曲を歌ってくれてありがとう”
そんな想いも込められていたのではないかなぁと思いました

(4)へ続きます


智くん with They武道:林翔太くん(2)可愛い智といつも一緒にネンネ☆
の記事にコメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたので、お時間がある時にでもお読みになって下さいね

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


2015-06-05 02:00 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんばんは~


ではでは(1)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



2010年から毎年公演を続けましたが、2013年には出演者や構成を一新し
劇場を“Live House”化するを定義に
主にジャニーズJr.達自身によってつくられる公演へと変わります。

その年の『Live House ジャニーズ銀座2013』(5月13日~14日)公演では
屋良朝幸くんと組んで
“【Fグループ】屋良朝幸/“They武道”/ 後藤観泰”の5人で出演しました。
“They武道”/のコーナーで、唄われた曲は
『ワイルド アット ハート』『スワンソング』『two(林ソロ)』『Yes?No?』の4曲。
その内の2曲が“嵐”+1曲が智くんのソロ曲です。

『ワイハ』は、前年に退所した高橋竜くんへ


♪一度きりの人生 転がるように 笑って泣いて生きていこうぜBaby
 誰かの決めた自由はいらない♪


と、4人の“They武道”として、最後に唄った曲とのこと。

『スワンソング』(KinKi Kids)
3人となって始動を開始したときに選んだ最初の曲だそうです。

『Yes?No?』は、2005年に発売された“嵐”5枚目のアルバム
『One』収録曲であり、映像化されていないツアーでもあります。

林くんは、このツアーが“嵐”初参戦となり、思い出深い曲だと思いますが
当時の嵐ちゃん達がそうだったように


♪予想を遥か超えて 現実はかなりタフだ 繰り返すだけの日々と
 切なさに埋もれそうさ♪


と歌詞にあるように、そんな想いも交差したのでしょうか。。。
“They武道”で唯一、ソロで唄った林くん。
選んだ曲は前年の“嵐”11作目のアルバム『Popcorn』に収録された
大野智ソロ『two』!!

なんでも、歌い方や声が智くんっぽい感じなんだそうですよ。
この曲を聴き、大野智のソロと知って
『Popcorn』のDVDをお買い求めになられた方も多かったとか!?


翌年の『Live House ジャニーズ銀座2014』では
初の“They武道”グループ単独での公演を開催します。

『P・A・R・A・D・O・X』『ハダシの未来』『Hit the floor』『秘密』『Face down』
『ワイルドアットハート』 『Yes?No?』『感謝カンゲキ雨嵐』


全31曲中(日替わりも含む)8曲が嵐ちゃん関連曲!!どんだけぇ~❤

この年、林くんが選んだソロ曲は『僕らの街で』(KAT-TUN)でしたが
日替わりメドレーのソロ曲には『Hit the floor』を選びました。

『P・A・R・A・D・O・X』は、嵐ちゃんのダンスを観て

「カッけぇ~!俺達も踊りたい!」と全員一致で選曲されたそうです。

アクセントダンスから『Face down』に曲が移行するのですが
『Face down』“嵐”オリジナルの振り付けではなく
アクセントダンスも林くんが振り付けしたそうです。

そして、このMC中に林くんが、とんでもない告白をします・・・それが


「エッ、可愛いでしょ~う。いつも一緒に寝てるの・・・“智”っていうのぉ~❤」


おサルの“智“☆


と、かなり年季の入ったヨレヨレでボサボサになった
リアルな“お猿のぬいぐるみ”をご披露します。

その隣で、山本くんも、ビンクのフリフリ枕を持ってきて
こちらも“智”と命名していると告白。

ヽ(゜Д゜;;ヽ)ァタフタ(ノ;;゜Д゜)ノ、

智くんがお布団に連れ込まれてるぅ~。
そんなヨレヨレになるほど、おイタをされてるのかぁ~。

翔くん、ニノちゃん、知念くん、智くんの○操がぁ~、いち大事だよぉ~
守ってぇぇぇ----え!!

この頃になると(それ以前もあったかもしれませんが)
林くんの智くんLoveは、より熱をおびて

『Wink up 2014年6月号』“スペシャル伝言板”では


神様 大野くんへ
嵐のコンサートにつかせてもらう時、リハーサル初日に
「大野くんのソロに出してください」ってスタッフさんにお願いして
毎年大野くんのソロ曲に出させてもらっています。
大野くんに振付してもらうその時間を楽しんでます。
今度ごはん連れてってください!


と、猛烈にアピールし、食事のお誘いを願ってます。

↑この林くんの言葉、私も以前に記事にしていました
他にも智くんに対するたくさんの素敵なメッセージをご紹介していますので
時間がある方は、良かったら読んでみてくださいね~

にのちゃん&亀ちゃん&シゲちゃん&ジュニアくんからのメッセージ☆

ちなみに林くん、車の免許をまだ取得していないらしいのですが
「“嵐”の大野くんも持ってないからいいんだ!」とのこと。

そこまでアピールするかぁ~❤と思ってたら
(今年!?)免許を取得したとのこと。
なんでも、車を運転するためではなく、身分証明書替わりなのだとか。



林くん、まともにお顔を拝見したのは初めてでしたが
メチャンコかわええ~子だねぇ~~
こんな可愛い顔して、歌い方や声が智くんっぽいって、どんな感じだろう?
何か凄い興味ありますぅ~一度聴いてみたいですね~

嵐の曲も智ソロ曲もこんなにたくさん歌ってくれてるなんて
本当に好きなのね~ありがとう~

やぁ~それにしても、林くんには負けましたっ(爆
きっと知念ちゃんも負けたんでない?
かなりグロテスクなヨレヨレお猿のサトシ
恐れ多くも智をお布団に連れ込もうとかそんな事
考えたこともなかったよ~~キャッ 
先を越された私は、まだまだだわね(爆

でも、こんなに慕ってくれているなんて、ほんと嬉しいですね~
今年もアルバムツアー、あると思うけど
また智ソロのバックで踊れたら良いね


(3)へ続きます


珍道中の旅(完)2003年9月21日(日)日帰り箱根旅行☆の記事に
コメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたので、お時間がある時にでもお読みになって下さいね

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


2015-06-05 01:52 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんばんは~

少し前に智くんがThey武道のクリエ、20日夜の公演を見学に行かれたことは
既にご存知かと思いますが
MCで紹介されて恥ずかしくて、どんどん沈みこんでしまって
最後にはキャップしか見えなくなってしまうという
エライ可愛らしいエピソードを残してくれた智くんですが
そんな智くんを慕うJr.の中でも、このThey武道の林くんほど
智愛が深いことは一部のサトシックさんの間でも有名で
今回のことを切っ掛けに、Sさんが素敵なエピをまとめてくださいましたので
ご紹介させて頂きます

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



これまでも、智くんを慕う後輩達を数多くご紹介してきました。

合宿所でのお別れ会が忘れられない半年後輩の岡田くん。
『Kyo to kyo』時代を一緒に過ごした関ジャニ∞のメンバー達。
智くんを“伝説”と言う生田くん。
実家の地図を書いて「遊びに来て下さい」と誘う亀梨くん。
ジャニーズ内で唯一、智くんのお家にお泊りした加藤くん。
そして、サトシックさん達からも“師匠“と呼ばれる知念くん。

ほかにも『TOP SECRET』の振りの教えを乞いに来たJr.
コンのMC中にアカペラで『DEEP SORROW』をお願いするJr.などもいました。

しかし昨今、オバサンの脳量ではJr.達まで把握しきれないのが
ほんとうの所であります (^_^;) 

が、ここに来て、智くんに猛アピールJr.が出現!!
やはりそこは、サトシックとして把握しておかなければと調べましたところ・・・
大失態でございます。

最近のことではありません。
既に、2006年のソロコン『“2006×お年玉/嵐=3104円”』
智くんのバックで踊り、熱烈に猛アピールしておりました。
そのJr.の名前は、林翔太くん。


1990年2月8日生まれで、智くんの10歳年下です。
“嵐”デビュー後の2001年1月21日に入所しました。

“Musical Academy” (M.A.)の二軍として結成された
“Musical Academy Dancing”(M.A.D. )は、2003年夏に
活動を一時休止しますが
2005年9月19日にメンバーを一新して活動を再開します。
その新メンバーに選出されたのが、林翔太くんでした。


2008年11月11日に
“M.A.D.”のメンバー山本亮太くん、江田剛くん、林翔太くん。
そして“M.A.D.”の弟分ダンスユニット
“Musical Academy Dancing Expert”(M.A.D.E.)に所属していた
高橋竜くんの4人で、新ダンスユニット“They武道”を結成 します。

同年11月14日放送の『ミュージックステーション』に出演した
滝沢秀明くんのバックダンサーが、“They武道”としての初始動となりました。

2012年5月頃に高橋竜くんが退所した後も
山本亮太くん、江田剛くん、林翔太くんの3人で
“They武道”として活動してます。
ちなみに、“They武道”の由来は名字の頭文字で
「h 」⇒林翔太くん、「e 」⇒江田剛くん、「y 」⇒山本亮太くんです。
「T」“永久欠番”とのこと。

「T」は退所してしまった高橋くんの頭文字ですが
“永久欠番”と言ってくれるなんて、離れ離れになってしまっても
別の道で頑張る仲間への想いを感じます。


残りの“M.A.D.”“They武道”も、ダンスユニットのグループなので
必然的に活動は、コンサートや舞台が多く(『ザ少年倶楽部』出演あり)
連ドラに主演する先輩のバーターでの出演は稀です。
そんなこともあり、林くんが智くんと同じ場所にいられるのは
コンサートだけになります。

林くんの“嵐”初参戦は
2005年の“嵐 LIVE 2005 "One" SUMMER TOUR”からです。
このときはまだ、“M.A.D.”が再稼働する前でしたので
“嵐組”のメンバーとして参加してます。

またまた、新しい単語“嵐組”とは、何ぞや!?
2002年頃に結成され
“嵐”のコンサートでバックダンサーを勤めるJr.達の総称です。
他のグループに所属しながら、“嵐”のツアー期間中に呼ばれて
バックで踊るJr.達が大半を占めていました。

ツアーごとに、時にはツアー中でも他の仕事のために
メンバーが入れ替わることもあり固定制ではありません。
その後は、“M.A.D.”が再稼働し、“嵐”のバックダンサーを務めます。

2005年9月に、“M.A.D.”のメンバーになると
2006年1月の智くんのソロコン『“2006×お年玉/嵐=3104円”』に始まり
2006年7月からの『ARACHIC ARASICK Cool&Soul 』
その後のアジアツアーにも同体してます。
ときには、『C1000×嵐』プレミアムイベントなどにも参加することがありました。

『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』までは“M.A.D”として
そして翌年の『Anniversary Tour 5×10』からは“They武道”として
今現在も、“嵐”と智くんのバックダンサーを勤めてくれてます。

そして昨今は、毎年5月頃にシアタークリエで公演される
『ジャニーズ銀座』に、“They武道”として出演してます。


またまた、新しい単語『ジャニーズ銀座』とは、何ぞや!?

2010年5月、ジャニーズとの親交が深かった森光子さん主演の舞台
『放浪記』が体調不良により、急遽休演が決りました。

そのとき、ジャニーズの若手が急遽企画・制作し
『オレの内に来てクリエ!』他を公演。
この初公演が、後に『Live House ジャニーズ銀座』へと公演名を改め
毎年公演されることとなります。
今では、シアタークリエの5月公演は『ジャニーズ銀座』に定着しました。

この『ジャニーズ銀座』には
Kis-My-Ft2、Sexy Boyz、中山優馬くんなどデビュー組の公演もあり
スペシャルバージョン日の出演者は、公演当日に発表されますが
公演の主役は、主にジャニーズJr.達です。
数グループに振り分けされたJr.達が
自分達で公演の企画・構成・演出まで手掛けます。

既に、Jr.内でグループを結成している
“They武道”“Snow Man”“MAD”などは、同様にグループとして
演出までを手掛けます。

いつもは、デビュー組のバックで、影で支える立場のJr.達が
表舞台に立てる、またとないチャンスです。
自分の得意とするもので、どれだけアピールして
観客のハートを掴むことができるか!?
この場所は、デビューへの試金石でもあるのかもしれません。



(2)へ続きます

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝



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