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2015-01-30 18:01 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんばんは~

今朝の智くんラジオ、聴きましたか?
以前、改行していないメールの件をリスナーさんから話題にされたことで
これからは、ちゃんと改行するようなことを言ってたから

え~~~?別にいいのに・・・改行しなくったって
パッと見ただけで、智くんだ~ってすぐに分かるから
メチャメチャ幸せな気持ちになれたのに

って、密かに思ってたから、今朝のラジオで
私と同じように思っていた方々からのメールで

『改行しないよ』って言ってくれた時はマジ、嬉しかった~
よっしゃ!よっしゃ~~~イェイありがとう~


そして


sachi、 大野智は君の味方だよ


ギャァーーー

マジっ!?超、嬉しいよ~



名前はもち、脳内変換するに決まってるじゃ~~~ん
皆さんもでしょ~?私だけ、袋叩きにしないでね~

ほんでね、最後の防音室のお話なんだけど
Sさんがつい1週間前に、新年初のエピをまとめて送って下さったのですが
既にご存知の通り、これがとても読み応えがあります
そのうえ、1つのまとまったエピではあるんだけれども
嵐予報(防音室)、TOKIO兄さん、V6兄さん、他Gのこと、Kyo to Kyoなど
内容が盛りだくさんなので
1つのリストにいつものように(1)~(完)と繋げてしまうと
4つあるエピソードリストの内容にそぐわなくなってしまうので
今回はバラバラに各リストにリンクを貼らせて頂きますので
その点、よろしくお願い致します

私自身も書きたいことを間に挟みながら
なるべく早くエピをご紹介しようとは思いますが
私の都合上、毎日更新は無理ということと、リアルに書きたいことが重なった時は
間が空いてしまう時もあるかもしれないので
その時は、気長にお待ち頂ければと思います


Sさん、いつも貴重なお話を教えて下ってありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



2015年第一弾エピは、既にsachiさんが
去年の内に送ってありましたエピを掲載して下さっていましたので
sachiさんのご配慮に甘えてノンビリと新年の書き初めならぬ“エピぞめ”
何にしようか?と遅まきながら
帰省中に録画しておいた年末年始の嵐ちゃんの番組を観ておりました。

これまでの新春SPを一掃しての新企画が多かったですね。
それら絡めての“エピ”となります。

尚、写真も所どころ掲載しておりますが
Jr.時代は$誌に掲載される写真は小さく、拡大すると画像が粗くなります。
ですが、写真がないよりはあった方が良いかなぁ~!?と思いましたので
どうぞ、その点をご承知のうえ、お願いします。


『あらし予報』では、潤くんが


「この人(智くん)昔持ってたよ。防音室!」

とのビックリな話を聞く事ができました。
コレは初めて知る情報ですが

2006年のソロコン (“2006×お年玉/嵐=3104円(サトシ)”) MCにて


家の倉庫で、暖房の温度を30度に設定し
汗をかけるようにしてダンスの練習をしていたら、床が汗で濡れて
思いっきり転倒してしまった


“大野智 夜中に倉庫で暴れてライブ中止!”となっては大変と
練習を中止した経緯を話してくれてます。

自宅の倉庫で、ダンスの練習ができるって・・・
どんだけ広いんだぁ~!と驚きです Σ( ̄ロ ̄lll)


「昔持ってたよ」

と、話してたので、実家に住んでいた頃のことでしょうか。

想像ですが、倉庫に防音室を置き、ボイトレやダンスの練習をしてたのかな!?
ソロコンの前年には、舞台『WEST SIDE STORY』に出演し
初めて本格的なボイトレやバレエレッスンを受けましたからね。

1人暮らしを始めるも、テレビを持っていなくて
※↑DVDが観れるポータブルテレビは持っていたが
  地デジ前なので映りが最悪^^;

事務所から


「(芸能人なのだから)ちゃんとしたテレビを買いなさい!」

とお金を渡されるも、釣ったお魚を保存するために
大きな冷蔵庫を買っちゃう智くん。

でも、自分に本当に必要なモノを知っているんですね。
だから高価であっても防音室を購入する!!

お金の使い方が何気にカッコイイ
人知れずストイックに猛特訓する智くんです。



防音室を持ってたって・・・エライびっくりですけど(笑
智くんって本当に、目に見えないところでのストイックさがハンパないですね
今回だって潤くんが言ってくれたから
ソロコンのMCで話していた自宅倉庫でのお話=防音室のこと?と
エピを読めば、想像出来ますが・・・・・

どれだけ自分に厳しい人なの?
なのにラジオでは、大したことないみたいに
ふざけちゃったオチにしちゃうし、まったくね~
まぁ~、そんなところが大好きなんだけど

それはそうと、ラジオドラマ、私もやってほしい~
『鍵部屋』の時に台詞を覚えるのに他のキャストの分も声を替えて
録音して覚えてたって言ってたじゃない?
要は、そういう感じのをラジオでやりたいってことだよね(笑
一人何役できるかなぁ~?(笑

でも、ラジオだけじゃぁ勿体ないと思わない?(笑
智くんのことだから、両手使ったジェスチャーや
顔まで百面相になってそうで想像しただけで爆笑もんなんだけど(笑

ラジオドラマ、今年出来たらいいねめちゃんこ、楽しみだ~

***************

昨日、いつもコメントを下さるDさんから、プレゼントが届きました~


お誕生日プレゼント


智色のマチ入りトートバッグ

『ブルー』は智でしょ~
『Captain』も智でしょ~
数字の『5』『S』に見えちゃう~

昨日は1日忙しくしてたので、おかげで疲れもぶっ飛びました~
大きさもちょうど良くて、とっても使いやすそうだよ
大切に使わせてもらうね、ありがとう~

***************

それと『Sakura』ですが
初回盤にはメイキングを付けてくれたようですね
『Zero-G』に付いたメイキングも本当に久しぶりだったし
シングルにはずーっと付いてなかったから凄く嬉しい~ありがとう~
ダンスナンバーだし、PVもメイキングも凄く楽しみだね~

次の記事へ続きます


ではではまた~

Cの嵐(完)『よい子の味方』爆笑温かクレーム処理&智くんの魅力は無限大☆
の記事に、コメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたので、お時間がある時にでもお読みになって下さいね

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきます
感謝


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2015-01-25 00:12 | カテゴリ:翔ちゃん



翔ちゃん、33歳のお誕生日、おめでとう~


先日の『VS嵐』オープニングトークでの

智くんの

嘘つけ バーカ!

この“バーカ”って言葉『宿題くん』からの名残だったんだってね~(笑

お友達が教えてくれて
それ知らなかったから、“ごめんね~”なんて書いちゃったけど


そっか~
だから翔ちゃん、あんなにも嬉しそうな顔をしてたのね


山贔屓の私には、めちゃめちゃ笑えて
智くんが翔ちゃんにSになるところ、久々観たなぁって
凄く嬉しくてね


翔ちゃん、いつも口数少ない智くんのこと、気遣ってくれてありがとう~
これからも智くんを、よろしくネ


この1年も健康第一に
充実した素敵な1年になりますように


VS嵐:懐深く大きな器で見守る智くん他、盛りだくさん☆の記事に
コメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたので、お時間がある時にでもお読みになって下さいね


いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


2015-01-21 00:14 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



こんばんは~

ではでは(4)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



この回が、土下座をしたが為に一部、固定カメラの枠から外れて
映らなくなるという事態にまでなってしまった衝撃の土下座事件!でした。

話始めると、ヒートアップして怒りが収まらなくなってしまった男性。
対してコレ以上の説明は、男性の気持ちを荒げるだけで
気持ちを落ち付けてもらい、自分の謝罪の気持ちを表すために
智くんが考えた最良の行動が土下座だったのだと思います。
この件に関しては、番組スタッフも


「『Cの嵐!』は正直、酷なことをしたかなと思ってます。
 大ちゃん土下座事件とか・・・。
 でも、そこから生まれたスタッフとのチームワークが
 「Dの嵐!」にいかされていると思います」


と話すほど、印象に残る事件となりました。
それでも、土下座に至った経緯は自分の態度にあると反省する智くん。
確かに、最初に男性から


「何でそういう事務的な対応しか出来ねぇのつうの?」

と指摘を受けたように
これまでのクレーム処理で良い結果を出していたこともあり、気の緩みから
大事なクレーム処理の基本を忘れてしまっていたのかもしれません。

かなり荒療療治ではありましたが、どんな仕事にも共通する
基本の“誠心誠意”を教えてもらった回だったのかもしれません。

この“誠心誠意”を教えて下さった男性は
『Cの嵐』の最終回(2003年6月18日放送)にも登場します。

最終回には、“クレームエージェント嵐”の部長:東山さんを迎えて
嵐ちゃん達が対応したクレーム処理をVTRで再確認します。
智くんのときは、この土下座事件のVTRが流れるのですが・・・


「嵐の大野だって知ってんの?」

と、少しお怒り口調の東山さん。

見終えると


「こんな人から、手紙が届いてます」

と翔くんが紹介します。

「あの時は、年甲斐もなくキレ過ぎちゃって悪かったと思ってます。
 “嵐”が俺の家に、クレーム処理に来るとは思わなかったので
 ビックリしてテンションあがっちゃいました!
 ただ、俺の中では、アイドルに土下座させたことは誇りです。
 もっともっとビックになって、俺の鼻を高くして下さい!!」


その手紙に

「ほんと、あの顔はねぇ~。あの人の顔は忘れらんないよ!!」

と答える智くんでした。

最初に男性が智くんを見たときの戸惑いや、最後の兄貴気取りは
実は嵐の大野智が自宅を訪ねて来てくれたことが理由だったようですね。
そして、ヒートアップしてしまった原因も・・・だったなんて( ̄□ ̄;)  
智くん、本当にお疲れ様でしたね。

『Cの嵐』は肉体的ではなく、精神的に辛い番組だったと思います。
アイドルが電話の窓口などではなく、一般人の元に赴き
クレーム処理をするなんて(嵐に限らず) 今では考えられない企画だと思います。

そのうえ、“突撃隣の晩ご飯”じゃないけど
アポなしで行っちゃってますからね!!
しかし、こんな突飛な企画を考えられたのも、怖いもの知らずというか
失うモノが何もない若いスタッフ達だったからだと思います。

一般的な世間の中にあって、精神的に追い詰められるということが
これほどキツイことはない!と体感させれられた嵐ちゃん。

13・14歳で事務所に入所し、Jr.となり
先輩のバックで踊り歌番組に出演し、Jr.時代に冠番組まで持ち活躍するも
それまでアルバイトなんてしたこともなく、社会経験の全くない嵐ちゃん。

どちらかと云えば世間のことには疎い環境にいた嵐ちゃんにとって、
世間の荒波に揉まれて、世の中の常識も非常識も教わる事ができた
貴重な番組だったのかな!?と思える番組だったりします。

今回、ご紹介したクレーム処理は
最後には大人な対応 (まぁ、乱暴ではありますが)をしてもらえましたが
中には最後の最後まで、苦情と云うより文句というか
ケチをつけてるとしか思えないお客様も多々いました^^;

嵐ちゃん達が孤軍奮闘する番組となった『Cの嵐!』ですが、後年


「クレーム処理の仕事を通じて、社会性を彼らがネタの中から感じて
 自分の気持ちも含めて処理をして咀嚼して、他のアイドルと差別化する上でも
 文化的社会的な事に対しての引き出しが増えたなと思うんですよね」


とスタッフが語った言葉から分かるように
嵐ちゃん達が単なるアイドルの型に嵌らず、多方面に進出し
多様性を見せる引き出しの1つになったのかもしれせん。



ブログを開設してからは、某所に行く余裕もなくなり
今では全くと言っていいほど観に行っていないので
Sさんがまとめてくださったエピ以外は
どんなクレーム処理があったのか知らないんですが
今では考えられないような、こんな凄い番組をやってたんだと、ただただびっくり
智くんはもちろんの事、翔ちゃん、相葉ちゃん、ニノちゃん、潤くん
本当に、お疲れ様でした

先日発売された
『ザテレビジョンZoom:2010年~2014年インタビュー総集☆嵐のコトバ』の中で
2011年当時、この『Cの嵐から宿題くんまで(同じスタッフさん)』の番組について
智くん、翔ちゃん、相葉ちゃんが語ってくれていたので
その部分のみ、抜き出しておきますね

※ニノちゃんと潤くんは質問上、これらの番組について
 名前を挙げて言葉にすることはしていないんですが、だからと言って
 何も感じていないわけではないと思うので誤解のないように

智くん

『Cの嵐』は本当に嫌だった。
 あれ、謎の番組だよ。
 めっちゃ怒られるから。
 おれ、絶対にサラリーマンとかできないんだろうなって分かったよ。


-精神面や話術は相当鍛えられたんじゃないですか?

いや、何も鍛えられてない(笑)
 土下座もしたなぁ~。
 意外に抵抗なくて、これは一体何だろう?って不思議だった。
 そんなクレーム、俺に言われても別に・・・って感じだから。
 でもね、『Cの嵐』も担当してくれた深夜時代のスタッフさんは
 すごく嵐のことを考えてくれて。
 こんなことをやったら、こんな見え方になるってことを必死に考えてくれてた。
 でも、その姿を見せつけるわけじゃなくて、とにかく温かな雰囲気が好きだった。
 ストッキング被ったり(笑)
 いろんなことをやらせてくれて、感謝の一言だね。


翔ちゃん

『宿題くん』のスタッフはつまり『Cの嵐』のスタッフであって
 彼らに育ててもらった意識がものすごい強いから。


-スタッフが櫻井さんの中のダメキャラを引き出してくれた?

そう、俺だけじゃなく、俺ら5人のことを一番理解してくれてたから
 5人への愛情があったというか、信頼してくれていたというか。
 5人それぞれに合ったようなコーナー、例えば相葉くんの“Aの嵐”で
 実験をやるコーナーが出来たりとか、俺らの持っているキャラクターを
 膨らませてくれて、世に出してくれたのはそのスタッフたち。
 彼らのおかげで今の俺らがあるって言うのはすごく強く思ってるし
 感謝しています。


相葉ちゃん

-これまでのバラエティで印象に残っているのは?

『真夜中の嵐』から始まって『Cの嵐』とか『嵐の宿題くん』とか
 嵐のバラエティの基盤を作っていただいたんじゃないかと。

 “こんなときはこういうふうに動いたらいいんじゃない?”
 とか、結構細かくいろいろ教えてもらったな。


Sさんからエピを頂いた後にこの雑誌で、これらの言葉を見つけた時
自然に目頭が熱くなって、そう言えば、この若いスタッフさんたちは
嵐さんが初めて24時間テレビのメインパーソナリティーに選ばれた2004年当時も
嵐さん一人一人に付いてサポートもしてくださっていたんだっけ!と思い出し
涙が止まらなくなってしまいました

2004年24時間テレビ(3)TOPになる夢、嵐さんの底力☆

ほんでもって私が嵐ファンになって、番組を録画するようになったのがちょうど
『嵐の宿題くん』が終わり、スタッフさんも総入れ替えとなった
『嵐にしやがれ』からなんですけど、それまでの冠番組を知らなかった私は
この番組改編後の『しやがれ』の内容に
“『宿題くん』の方が良かった”と嘆く方々の多かったことに
またまたびっくりしたのも思い出しました
きっと、嵐さんへのスタッフさんの愛情が感じられた番組だったんでしょうね

『Cの嵐』は精神的にとってもキツイ番組だったと思いますが
東山さんも智くんのことを絶賛してくださったように
京都での辛い経験に続き、『Cの嵐』での、アイドルには到底そぐわない経験も
智くんがニノちゃんに言った、どんなお仕事も

今、目の前にあることを頑張れないやつが何を頑張れんだ

この素晴らしい精神を引き出すことに繋がった一つではないかと
思わずにはいられません

そんな事を思うと、“可愛い子には旅をさせよ”

5人それぞれが、どんなお仕事も一生懸命に頑張ってきた結果が
花となり実となり、自分たちを育ててくれた人達へも驕ることなく
素直に感謝の気持ちを伝えられる素敵なグループに成長することが出来た嵐さんは
良いスタッフさんに恵まれ、本当に幸せな人達だなぁと思うと同時に
そんな智くんと嵐さんに出逢うことが出来た私もまた、幸せなんだな

(完)へ続きます


ではだはまた~

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきます
感謝



2015-01-14 10:52 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんにちは~

前々記事、最後にちょこっと書いたにも関わらず、新成人となった二女へ
たくさんのお祝いのお言葉をありがとうございます
成人式も無事に終わり、後は2年後の卒業式まで大きなイベントはないかな?
ありがとう~

早速ですが、読者の皆様へ
Sさんから新年のご挨拶をお預かりしましたので、ここに掲載させて頂きます


《HAPPYDAYS☆智☆を愛し集う皆様へ》

2015年の1月も早いもので、半月を過ぎようとする日にちとなってしまいましたが
(↑片田舎の長男の嫁ゆえ、帰省すると色々とありまして^^;)
遅まきながら、今年も宜しくお願いします m(u_u)m

年末年始のSP番組も楽しみにしておりましたが
物の見事に全滅で・・・『紅白』すらも観れず。

新年第一弾のエピをどうしようか!?と悩んでいましたところ
sachiさんが手廻し良く、以前お渡ししていたエピを掲載して下さっていて
ホットひと安心。
いつもこのようにsachiさんとは、以心伝心のような出来事が沢山あって
嬉しく感謝しきれません。

今年も、sachiさんのお手をお借りして“HAPPYDAYS☆智☆”
智くん関連のエピを少しでもご紹介出来ればと思っております。
さてさて、今年はどんなエピを書くことになるのか!?私自身も楽しみです。


************

今回ご紹介するエピも、去年お預かりしていたにも関わらず
手元に置いたままになっていたエピです
感謝だなんて・・・私のほうが感謝ですよ~

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



嵐ちゃんの冠番組は
2001年10月から放送開始された『真夜中の嵐』から始まりました。
日テレ系の番組は、この後『Cの嵐!』『Dの嵐!』『Gの嵐!』『嵐の宿題くん』
『嵐にしやがれ』
と続きますが
放送期間の長かった『Dの嵐!』『嵐の宿題くん』
『驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP』の特別番組にまで発展した『Gの嵐!』

そして何かとデビュー直後のお宝映像として紹介される『真夜中の嵐』とは違い
『Cの嵐!』は、一般人を相手としたクレーム処理ということで
過去とはいえ、今更オープンにできない諸事象があるのかと思います。
なので、あまり紹介されることのない『Cの嵐!』
どんな内容の番組だったのかご存じない方も多いと思います。

番組終了から数年経った後も、スタッフが
「酷な事をした・・・」と話した回と
私個人の感想になりますが
「ほんとに良かったね、頑張ったね!」と思えた回をご紹介させて頂きます。

***************

『Cの嵐』(2002年7月~2003年6月)とは
日テレ系“初”冠番組『真夜中の嵐』の後続番組です。
通常、出演者が変わらず番組内容のみが変更となる番組改編の場合は
春(4月)又は秋(10月)となるのですが
夏休み時期に重なり一番視聴率が取りにくくなる夏(7月)に改変となった『Cの嵐』
番組スタッフも『真夜中の嵐』から一掃され、若手が集められます。
その後、このスタッフ達とは
『嵐の宿題くん』まで7年半もの長い付き合いとなりました。

『真夜中の嵐』同様に、深夜放送開始時間は夜24時過ぎ。
当時は野球中継が頻繁に放送され
30分や1時間延長はあたりまえのような頃でしたので
結果、『Cの嵐』の放送時間が遅れる事は常で
深夜2時過ぎの放送なども多々あり、放送時間が定まらない・・・
ということは視聴率にも多少なりとも影響があったと思います。
後続番組となる『Dの嵐』『Gの嵐』も同様でした。

『Cの嵐』“C”は、「claim」“C”です。

嵐ちゃんが“クレームエージェント嵐”の社員となり
依頼主である役所や企業、団体に代わってクレーム処理を行うというものです。


まずは、依頼主である役所や企業へ赴きレクチャーを受けてから
お客様のお宅へ足を運びクレームを処理します。

ガチです!!マジでガチです!!
この仕事は主に2人1組でのロケでしたが
依頼主からは個別にクレーム処理を与えられるので
結果1人でお客様の所へ伺うこととなります。

少数のスタッフとカメラマンが同行しますが、撮影現場では遠くから見ているか
又は、ロケ車の中で待機となりますので
ロケ車を降りた時点から、1人でのお仕事(クレーム処理)となります。

まずは、お客様へ事前に番組の主旨を説明し、カメラ撮影の許可を得ます。
カメラ撮影の許可を得ると、自ら三脚カメラを固定セットし
アングルを確認してカメラを廻しながら、お客様の苦情を聞きお詫びをし
納得のいく提案をしてクレーム処理をします。

お客様の中には若い方もいますが、大半は口も達者な年輩者の方達ばかりです。

「カメラ撮影OK!」の許可を得ても、「顔はNG!」と言うこともあり
その場合は顔にモザイク処理をし、音声も加工します。
もちろん
 「カメラ撮影NG!」というお客様もいらっしゃるので
その時は依頼を受けたクレーム処理のお仕事のみをします。
当然のことながら放送はありません。

カメラがあるとは云え、お客様にとって嵐メンは
“クレーム処理に来た代行の人”でしかないので、苦情内容に遠慮はありません。
アイドルグループ“嵐”のメンバーと気づくお客様もいますが
騒がれるほどでもなく、全く無反応で“嵐”を認知していないお客様もいます。
当時は、ファン以外はこんな反応だったと思います。


テレビ番組とは云え、依頼を受けて役所や企業の代わりにお客様に接するので
納得いくお返事を貰えるまでは帰るわけには行きません。
かと言って、依頼主の立場や一定の決められたマニアルもあるので
その場しのぎでお客様に納得のいく回答をするわけにも行かず
悪戦苦闘する嵐ちゃんです。

そして、放送開始から数ヶ月後には“業務拡大”と称して
開発中の新商品を消費者に試してもらい
その様子をマジックミラー越しにモニタリングする“ D(ドキュメント)の嵐!”
普段めったに見られないものや衝撃の事実を取り上げたりするコーナーも
ありました。


第1回目 (2002年7月3日放送)では、東京都北区役所の放置自転車問題に
潤くんとニノちゃん、そして智くんが担当します。

3人が、撤去された放置自転車の保管所で緊張気味に待機していると
男性が自転車を引き取りに来ます。
すると、撤去した際の移送手数料として
3,000円を支払わなければいけないことを知り、大激怒!!

大声で罵詈雑言を浴びせられて、お金を投げつけられて
茫然とするニノちゃんと智くん。ちょい潤くん逆ギレ気味。

それでも、3,000円を支払って頂き

「ありがとうございます m(__)m」と頭を下げる3人です。


Cの嵐☆


初っ端から、そんなキツイクレーム処理をすることになった嵐ちゃん達。
そこで第4回目(2002年7月31日放送)では、ビックカメラに赴き
店舗教育室長の佐々木さんに、挨拶の仕方などをご指導頂くのですが・・・


「その前にですね。身だしなみが乱れてる方が沢山いらっしゃいます!」

と注意されることに。

ここで、慌てて自分の身だしなみをチェックする智くん Σo(*・o・*)o!!


「ネクタイが緩んでいるのは困ります。だらしないです。
 しっかり締めて下さい・・・松本さん、一番出来てません!」


佐々木さんにネクタイを締められて
「むっちゃ苦しい~」と少々不貞腐れ気味の潤くん ( ̄^ ̄*))彡

そして厳しい挨拶の練習が始まります。


「気をつけ!礼・・・1・・2・・3」

この後、ビックカメラのクレーム処理もします。
クレーム処理の回数を重ねることで
手探りながら対応の仕方や手順等のコツを覚えていきます。

少しだけクレーム処理に慣れ始めたころに智くんが対応した
クレーム処理の1つをご紹介しますね。



(2)に続きます


いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきます
感謝



2015-01-13 15:08 | カテゴリ:嵐さん



こんにちは~

嵐さん、新年第一弾となるニューシングルの嬉しいお知らせが入りましたね~

嵐の2015年第1弾シングル「Sakura」は、生田斗真くん主演TBS系連ドラ
「ウロボロス~この愛こそ、正義。」(1月16日スタート/金曜22:00)の主題歌で
新たな季節へ踏み出すすべての人々へ
嵐が熱きエールを贈るハイテンションでエッジの効いたダンスナンバー。

発売日は2月25日で、初回限定盤と通常盤の2タイプのリリース。
初回盤は、M2に「タイトル未定A」を収録。
 「Sakura」MVを収録したDVD付き。
通常盤は、M2に「タイトル未定B」、M3に「タイトル未定C」が収録されます。



TBS系連ドラ金曜22:00っていうところにえらいドキドキしてしまった私です(笑


《Amazon》
Sakura(初回限定盤DVD付き)
Sakura(通常盤)

《楽天ブックス》
Sakura(初回限定盤+通常盤セット)
Sakura(初回限定盤CD+DVD)
Sakura(通常盤)

《セブンネット》
Sakura(初回限定盤+通常盤2枚セット)
Sakura(初回限定盤CD+DVD)
Sakura(通常盤)

《タワレコ》
Sakura(初回限定盤CD+DVD)
Sakura(通常盤)

《Neowing》
Sakura(2タイプ一括購入セット)
Sakura(DVD付き初回限定盤)
Sakura(通常盤)


私は楽天でセット予約出来ました~

嵐メンバーが出演していないドラマの主題歌を歌わせてもらえるなんて
凄く嬉しいね
16年目の嵐さん、楽曲提供となった新年第一弾ニューシングル
アイドルのみならず、アーティストとしても頑張っていくんだね
ダンスナンバーですって凄い楽しみ~

まだ予約されていない方はお早めに~


ではではまた~

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきます
感謝



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