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2014-12-07 04:23 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


おはようございま~す

ではでは、(9)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



この後も、デビュー記者会見での出来事や
海外ロケのお仕事へと話は続きます・・・
ニノちゃんが


ニ:空港からホテルに行くまで
 席がおじさん
(←智くんのこと)の隣だったの ( →_→)

と、飛行機内での席が隣同士だったことを告白。
ここでも、
“おじさん”と言われて「大野智!と訂正する智くん。
そんな智くんを無視しつつも、ちゃんと訂正して


ニ:大野智の席が隣で、俺は音楽聴いてたの。
 音楽聴き終わって横を見たら
 ずっ-と景色を見てるの、大野智が・・・
 そして、凄いちっちゃい声で

 “あぁ~、これが最後のハワイか・・・”って (* ̄m ̄) 

と、智くんの独り言を暴露するニノちゃん。
一同大爆笑 ギャハハ(*≧д)ノ彡☆


「それはどういう心境だったの?」興味深げに聞く潤くん。
「分かんない・・・そんなこと言ってたの? f(´-`;)」
と、戸惑う智くん。
慌ただしいグループ結成だった当時においても

「言ってた!この人すげぇ~なって思ったもん ε=( ̄。 ̄;)」
と、智くんの一言を記憶しているニノちゃん。

そして、相葉ちゃんが思い出したのは


相:オーストラリアに行ったとき隣だったよね。
 日本から飛行機で発った瞬間に

 “あぁ~、日本帰りてぇ~”って言ってた (≧ε≦)

日テレ特番での海外ロケの出来ごと。
この頃の智くん、まだ“釣り”に出会う前で
家に籠って絵を描いたり粘土や石膏でアートな物創りをして
完全にインドア派でしたからね。
ニノちゃんも


ニ:すぐ言うんだよねぇ~、この人。やっぱ負のオーラが出てるんだよね。
 俺もオーストラリアのホテルで部屋がこの人と一緒だったの。
 カーテン、バッって開けたらさ・・・ウ○コ付いてんの ( ̄▽ ̄;)


日本では考えられない悲しい思い出がよみがえり・・・
一同大爆笑 ギャハハ(*≧д)ノ彡☆
智くんまでも


智:うわぁ~、ウ○コ付いてる・・・帰りたいなぁ~って思った (_ _|||)

と、悲しい思い出が・・・・・
そんな2人を尻目に


翔:すげぇ~、うるせぇ~の2人が!
 隣の部屋がうるせぇ~なって思って行ったら、窓際にいた2人が

 “うわぁ~、ウ○コ付いてる!ウ○コ付いてる!”
 って大騒ぎヾ(≧∇≦)

と慶応卒なのにウ○コを連呼する翔くん。

ニ:最悪だったよ・・・ね(;-_-) (-_-;)

お馬鹿な思い出話で盛り上がり、最後は・・・

翔:この夏が終わると満7年で、8年目に突入ってことは
 あと2年くらいで満10周年になってくるわけ?

 
月日の流れを再確認する翔くん。
その言葉に客席から拍手 (*゜▽゜ノノ゛☆パチパチ  
改めて
「皆々様、どうか末永くよろしくお願いします m(u_u)m」
ご挨拶する翔くん。
そして、デビュー当時一番の不安分子であっただろう智くんに


潤:ここまで行けば、うちのキャプテンも辞めないんじゃない?

と、確認する潤くん。
当然とばかりに

「いきなり辞められても困るでしょ!と語る翔くん。
「どうですか?10周年迎えられそうですか?」
と最終確認をする潤くんに対して・・・不敵な笑みを浮かべて
「( ̄  ̄)・・・( ̄ー ̄) うん!」
と返事をする“嵐”のリーダー大野智なのでした。

ニノちゃんが暴露した
デビュー記者会見へ向かう飛行機内での智くんの一言。
コレについては、後々$誌でニノちゃんが


ニ:ハワイに着いた瞬間に、この人が、ハワイの空を見ながら
 “これが最後のハワイだな!”って言ったんです。
 まだそこでも辞めようと思ってたんでしょうね
 まだ辞めれる、って・・・


と話してます。
智くんから
「まだ辞めれる」と感じとったのは、Jr.時代慕い続け
デビューのそのときを一番近くで見たニノちゃんだからこそだと思います。

突然宣告されたアイドルグループ“嵐”でのデビューとメンバー。
この4人とデビューする現実を受け入れながらも
記者会見をするまでは実感がなかったのかもしれません。

“嵐”のデビューに
前向きではなかったニノちゃん、翔くん、智くんの3人。
なかでも遣りたい事、成りたいものを見つけて
別の世界へ進もうとしていた智くんは
デビュー当時、“嵐”から離れた場所に1人ぽつんと立っているようにも
見えました。

ニノちゃんは、そんな智くんの手を握り締め
手を繋いで放さないでいてくれたように見えます。。。
何てったって


ニ:ウチのばあちゃんが“大野くんが嵐を辞めた夢を見た”
 って言うぐらいの人物なんだから(笑)

と、言うくらい周りの誰が見ても
危くハラハラさせられる状態だったのかもしれません。
“嵐”の最年長でリーダー、芸歴も一番長く経験と実績も豊富。
唄とダンスの巧さは誰もが認めるところであり
当時のJr.達からは一目置かれた存在だった智くん。
そんな彼が、アイドルドグループ“嵐”の一員としてデビューしたのでした。

それにしても

「ここまで行けば、うちのキャプテンも辞めないんじゃない?」
と確認する潤くんの言葉。
今となっては、その頃

「やめたいと思っていた!」と智くんが思っていた事実を知ると
ドキッとする言葉です。
智くんも、心の内を読まれたように思ったかな!?


(11)に続きます


アラおめ:めちゃめちゃかわええ34歳☆の記事に
コメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいね


いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝



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2014-12-07 04:05 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



おはようございま~す

ではでは、(8)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



よく話題になる大野智の“カウントなしの振り付け”ですが
曲自体には「1・2・3」のカウントは付けられますが
智くんの振り付けに「1・2・3」のカウントを付けるのは
無理なのでは!?と思います。

智くんの振り付けはカウントで動くのではなく
“音符”の音が振り付けの動きとなっているように思えます。

ときには、唄う主旋律だけではなく
うらメロの副旋律や楽器の音まで振り付けの動きに取り入れるため
振り付けを考えている時は「1・2・3」とカウントするより
「タン・タタッ・タタ・ターン」とリズムを打つ方が動きやすく
アイディアも浮かぶのかもしれません。

智くん自身のソロ曲になると
4分音符に平気で3つ・4つの動きを入れた振り付けをしますから
バックで踊るJr.達は大変になっちゃうんでしょうね^^;

だからこそ難題難解な振り付けも、曲のリズムで覚えるので

「リーダーの振り付けは、覚えちゃえば体に入るからすぐに忘れない」
のだと思います。

そして、この“ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&Soul”では
ツアーを終えるとデビュー8年目に突入ということで、こんな話もしてます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

◆“ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&Soul”
 新潟市産業振興センター 2006年8月24日第2部 MCより


お得意のシャワーネタで盛り上がる翔くんと相葉ちゃん。
珍しく潤くんも加入。

なんでも、この会場にはシャワー設備がないので
近くのスタジアムまで行ってシャワーを浴びて来た3人。


「留守番組の2人は何をやっていたのか?」と聞かれて
「言ってやりなよ!」と智くんへ会話を促すニノちゃん。
そして、胸を張って

「俺ら、仕事してたよ!」と答える智くん。

なんでも、振り付けの思い出しをしていたそうなのですが
それがなんと、Jr.時代のバックで踊っていた振り付けだったらしく・・・
ここから嵐ちゃんのJr.時代のお話になります。

自ら


相:スーパーアイドル相葉ちゃんって、呼ばれてたの知ってた人?

と、客席に訊ねる相葉ちゃん。客席からは
「はーい!(^-^)ノ」のお返事。
その相葉ちゃんに


翔:スーパーアイドルって呼ばれたけど、それが今は・・・?
 
と悪戯な質問をする翔くん。

相:えっ・・・“アイバ?” 相葉はないよね (;-_-) =3
 
と、最近は呼び捨てにされると訴える相葉ちゃん。
そして突然


ニ:おじさんは、その頃何やってたんですか?

智:おじさんじゃないから!・・・大野智って言え!

真横のニノちゃんに、ダメ出しする智くん。
改めて


「大野智は、何やってたの?」と訊ねるニノちゃん。

智:相葉ちゃんがスーパーアイドルって呼ばれてた頃でしょ?・・・
 俺ね、ジュニアのとき1度だけ、相葉ちゃんと話したんだよね。
 初めて話して盛り上がったのを覚えてる Oo。。( ̄。 ̄*) 


昔の記憶を掘り起こし語り始める智くん。
自分との思い出話を語られて


相:大先輩だったんだよなぁ~、昔は・・・σ( ̄、 ̄=)

“大野智伝説のJr.時代”を思い起こす相葉ちゃん。
こちらは

「それは間違いないね (* ̄m ̄)」と思い出し笑いする翔くん。
そして相葉ちゃんが思い出しのは


相:『Kyo to kyo』撮影のときに、初めて話しして。
 そんときニノも一緒にいて
 3人で朝方5時までUNOとせんだみつおゲームをやってた O(≧∇≦)O


と京都での舞台裏の話しではなく、せんだみつおゲーム^^;
もちろん翔くんには


翔:それって・・・朝5時までできるゲームじゃなくね!?┐(’~`;)┌

と、言われるも当時、上下関係が色濃く残っていたJr.時代、後輩2人は

ニ:先輩がやるって言ったらやんなきゃいけないんだよ >( ̄^ ̄)<

相:すっげぇ~、疲れたよなぁ~ ε=( ̄。 ̄;)

と、大野先輩に付き合う事になったのでした。。。

そんなJr.時代の思い出話から、“嵐”デビュー後に話は移り・・・


智:嵐になりたての頃は、みんな俺に合わせてたでしょ?

と、申し訳なさそうに訊ねる智くん。
そんな智くんの言葉を

「そんな、合わせてないよぉ~」と、速効で打ち消す翔くん。
それでも


智:相葉ちゃんは合わせてたよ。付き合い笑いをしてた! f(´-`;) 

と、デビューの頃を思い出して話始める智くん。
相葉ちゃんも


相:ねぇ~、すごいシュールな話していい?・・・
 デビューのときに5人で会見したじゃん?
 そのときって俺と松潤とニノは面識あったけど
 あとの3人はないじゃん?


と、相葉ちゃんも話始めるが
「あとの2人な!」と、ニノちゃんに引き算の訂正をされ、客席大爆笑。
笑いの中


相:ホテルに5人でいたんだけど、3人が買い物に行っちゃって
 キャプテンと2人になっちゃったの(;-_-) (-_-;)


と、話を続ける相葉ちゃん。興味深々に

「その状況はどうだったの?」と聞く潤くんに
「あっ!・・・やべぇ~・・・みたいな!?」と答える智くん。

相:そのとき俺は、キャプテンを誘ってどっかに行ったんです!
 さて、どこに行ったでしょ~うか?


と、突然クイズを始める相葉ちゃん。
相葉ちゃんの突然の振りにも


「ABCストア!」「カメハメハ大王!」と答える嵐ちゃん達。
正解は・・・・・

「ブー!正解はラーメン屋に行った!」
「めちゃ美味いよなぁ~」と、ラーメンの味を語り始める智くんに
「そこで、何か会話はあったの?」と訊ねるニノちゃん。

智:“めちゃ美味いよなぁ~”・・・的な ^ー^)人(^ー^

と、終始“美味い”だけの会話だったことを告白する智くんです。


(10)に続きます


いつもたくさんの拍手をありがとうございます
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