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2014-12-30 03:06 | カテゴリ:嵐さん



こんばんは~

2014年も、あと2日で終わろうとしていますが
今年もHAPPYDAYS☆智☆にご訪問くださりありがとうございます

毎年何かとご心配をおかけしていますHAPPYDAYS☆智☆ですが
今年は最愛なる母を天に送ることとなった年でもあり
当時、サトシゴト・アラシゴトも出来るような状態ではなかった私は
ブログの休止も一瞬、一瞬ね
頭を過りましたが、自分が思っている以上にこのお部屋は私にとって
なくてはならない大切な場所になっていました

それゆえ、どんな想いも優しく受け止めてくださった皆さん
本当にありがとうございます

ここにお集まりになる皆さんのお言葉は
智くんと同じ、疲れきっている私の心を優しく癒してくれました

何かあるたびに書いていますが

もうね、ここは私一人のお部屋ではないんだよ
いつも皆様に支えられて成り立っている大切なお部屋

今年最後は、エピでお世話になっていますSさんや
お友達にも逢うことが出来て
そしてそして、愛してやまない智くんや嵐さんにも逢えて
その喜びを一緒になって喜んでくださった皆さま方

何かにつけ前向きに頑張ってこれたのは
どんな時も私を支えてくださる皆さま方のおかげ
本当にありがとうございます


そして、いつも智くんの素敵なエピソードを教えて下さいますSさんからも
ブログの読者様へ、年末のご挨拶をお預かりしてありますので
ここに掲載させていただきますね

**********

“HAPPYDAYS☆智☆”を愛し集う皆さまへ


エピを書かせて頂いております私こと“S”です。

今年も、連ドラ『死神くん』に始まり
思いがけない“嵐”デビューの地での記念ライブ等々
“サトシゴト”の忙しい1年となりました。

サトシックの皆さんにとっては、ハワイでの智くんの涙と言葉は
その胸に刻まれると同時に
感慨深い想いに浸ることになられたと思います。

昨年末には
「来年は、智くんのソロお仕事エピを真面目に書きます (・_・ゞ」
とご挨拶しておきながら、私の我儘と浮気癖で
ソロのお仕事エピをあまり書き上げることができず
申し訳ございませんでした┏( ;〃≧ _ ≦〃 )┓ 

そんな、気まぐれに書くエピに
いつも沢山の感謝のコメをありがとうございます。

エピの内容は、楽しく面白いものばかりではなく
時には胸をえぐられる哀しい内容もありますが
それでも、「本当の事を知れて嬉しい」とのコメを頂け
何よりの励みになります。

そんなエピは、sachiさんがご自分のブログである
“HAPPYDAYS☆智☆”で、公開する場所を与えて下さったことにより
私が知り得る、調べ上げられる限りの“嵐”のリーダー 大野智の姿を
皆様にお伝え出来ております。

私が、エピとして掲載するために書き上げるモノではありますが
文章の校正などはsachiさんにお任せなので
他人が書いた文章を手直しするのは、ひと苦労だと思います。
毎回申し訳ない思いです。

そればかりか今年、sachiさんは大変な日々を過ごされましたが
それでも“HAPPYDAYS☆智☆”を休止や中止することなく
続けてこられたことに頭が下がり、感謝の気持ちでいっぱいです。

そしてそして、今年はsachiさんと“初”のご対面が出来たばかりではなく
ナント!sachiさんご家族と一緒にデジアラに参戦できたなんてぇ~♪
(↑今も夢見心地です)

智くんが紡いでくれた糸の先に、sachiさんがいてくださったこと。
その糸は切れることなく長く長く紡がれて、皆さんに繋がったこと。
本当に、この幸せな巡り合わせに感謝しております。
ありがとうございます❤

最後になりましたが“ HAPPYDAYS☆智☆”を愛する皆さま
sachiさん、そして智くんにとって幸多い素敵な一年でありますことを
お祈り申し上げます。


**********

2014年、今年もお世話になりました

ここにご訪問くださる全ての皆さまが、残り僅かな日々ではありますが
健康に気を付けて、無事に新年が迎えられますように

そして2015年もまた、笑顔でお逢いしましょう~

良いお年をお迎えくださいね~


HAPPYDAYS☆智☆ ブログ管理人 -sachi-



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2014-12-28 06:10 | カテゴリ:ライブ参戦・ライブDVD他、感想




おはようございま~す

今回のこの記事にて、嵐コン初参戦となった
デジタリアンツアーでの私の感想を終わりにしようと思いますが
最後に思ったことを書いてみますね

19日、水道橋駅で電車を降り
そのままホテルに向かう道で異様な光景を目にしました。
“チケット譲ってください”と書かれたボードを持った方が
道の両端にたくさんいらっしゃって
そんな話は随分前に聞いたことがあったけど
まさか自分のこの目で見ることになるとはね
その人数の多さにただただびっくり

でも当日、運悪く行かれなくなった方がこの場所にわざわざ来て
チケットを譲るなんてことする?

もしかして・・・・・
俗にいう金儲け主義の方に声をかけてもらうのを待ってるの?
それが本来のチケット代金よりも高くても、買ってしまうの?

以前から思っていたことだけど
同じツアーに会場を跨いで何度も参戦してる方って
いるじゃないですか?
有難いことにコンレポまで毎回書いて下さって・・・
それゆえ、分かったことだけど。

なかには、毎年何年も落選続きの方もいるわけで
そのコンレポをどんな想いで読んでるのかなぁなんて。。
有難いと思う方もいれば、“なぜ?”って
悲しく思う方もいるかも知れませんよね。。
知らずに済むことで、妬み嫉みなどの負の感情から
救われる方も少なからずいらっしゃると思います。。
そういう方々への最低限の配慮は必要なんじゃないかと・・・・・

でも私も今回初めて参戦してみて、思いました。
せっかくのお誘い、断る理由なんてないんですよね。。
同じツアーだろうが、何度でも見たい。。また逢いたい。。
だけど、参戦出来ている回数によっては自粛も必要なのでは・・・
その分、落選された何方かに廻り回ってチケットが届いたら
幸せになれるファンの数も増えると思うんです。


嵐さんのコンサート、初めて参戦したけれど
生嵐さんの力は本当に凄い
あくまでも私が感じた想いですけど
DVD&Blu-rayから伝わってくるものとは全然違います。。
生ライブだからこそ味わえる一体感だったり興奮だったり・・・

極端に言ってしまうと、マンネリ化したセトリさえも
この3時間の中では気にならなくなります。
5人が汗だくになって歌い踊る姿、四方八方に散らばって
これでもかというくらいの素敵な笑顔でたくさんのファンにファンサし
安くはないチケットを払って見に来てくれたファンに対して
3時間みっちり楽しませようと一生懸命な嵐さんの姿を見てると
その時間、その瞬間の一筋の汗に
感謝の気持ちしか浮かばなくなりますね

多少の、“ん!?”と思うことでさえ
参戦できている楽しさのほうが勝ってしまう。。

そういう楽しかった想いが、DVD&Blu-rayの編集された映像から
同じように感じ取れるかと言えば、無理ですね。。
生ライブに勝るものはないんだよね、きっと。。


だいぶ前に発売された日経でのライブビューの件。
潤くんや翔ちゃん、ニノちゃんが言っていた
“ライブビューは最終手段”とのお話。

生ライブの素晴らしさ・楽しさをこの目で実感して
彼らが言いたいことも理解出来るようになったし

僕らはファンの方と直接会える回数を増やす方向に向かって
最大限努力すべきだと思う。


こういう想いでいてくれることが本当に嬉しくて・・・
でもそう思う反面、今だってかなり無理をしてるんでないの?と
心配する気持のほうが大きいかな

キレイごとばかりも言ってられないですよね。。
公演数を増やしてくれるのはとっても有難いことだけど
これ以上増やすって・・・体のほうが心配だよ。。
お仕事はコンサートだけではないんだもの。。

それに、Jグループもたくさんデビューするようになって
早々にドームでのコンサートもやるようになって
ドームの使用時期も限られていますし、他のアーティストさんたちも
ドームを使用する方が多くなってきましたよね。。
それゆえ、ドーム以外の地方でのアリーナクラスのコンサートも
個人での冠番組が増えた今
今の超忙しい嵐さんにはまだまだ酷なような気がします。。


ライブビューに頼り過ぎる・その規模を広げるということは即ち
コンサート自体の価値を相対的に下げることになるんじゃないか?

『じゃあビューイングでいいよ。安いし近いし』ってなったら
コンサートに足を運んでもらう理由も薄れていって・・・
本末転倒になってしまうから。


いやいや、そんなことないよ。
お茶の間ファンを卒業して今年、嵐コンデビューした私は
その生ライブの魅力に心から満たされて、それを知ってしまった以上
図々しくも来年も頑張って申込みしようって思えるようになったし
ライブビューはライブビューの魅力があるんだろうけど
それでも私は生の智くんや嵐さんに逢いたいがために
毎回申し込みをすると思う←凄い意気込みだ~ね

コンサートの価値って、ド派手な演出のことではないでしょう~
皆さん、生の嵐さんに逢いたくて申し込みするんであって
演出を見に行くわけではないのだから
嵐さんへの想いが途切れない限り
コンサート自体の価値が下がることはないと思うよ

ただ、年齢的に無理だったり、病気を持っていたり
家の事情で遠出が出来ない方など様々な理由で
コンサートに行きたくても行けない方って
たくさんいると思うんですよね。。
そういう方々の最終手段が一般の方でも手に入る
DVD&Blu-rayになりますが・・・・・。

ライブビューも上手に遣えばって思いますけど・・・・・無理なの?

潤くんや翔ちゃん、ニノちゃんがそういう考えということは
智くんや相葉ちゃんも同じ想い、それこそ5人の総意なんでしょうね
ただそれでも、智くんの
みんな楽しんでくれたかな
の一言だったり、相葉ちゃんの
映像であっても多くの人に見ていただけたっていうのは単純に嬉しい

そんなちょっとした言葉に心が救われますね

ライブビューが無理ならせめて
生ライブでの興奮と一体感、ライブならではの熱を
純粋に嵐さんを大好きな方々に感じ取ってもらいたい。。
公式チケット代金よりも高い金額で購入などしなくてもいいように
ファン一人一人が自覚をもって
そして、一人でも多くの方々がコンサートに参戦できることを
心から願います


最初は3回程度にまとめようと思っていましたが
結局、5回になってしまった今回の初参戦記事
長い記事にお付き合いくださり、ありがとうございます

来年は落選になる確率のほうが高いと思うけど
生の智くんや嵐さんに逢えたことで
私の変な拘りも何か吹っ切れた感じで
生智くんと嵐さんの力はハンパないですね

さとしぃ~~~
来年も逢いたいよ~~~


ではではまた~

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝


2014-12-27 06:33 | カテゴリ:ライブ参戦・ライブDVD他、感想



おはようございま~す

『Mステ』観ましたか~
嵐さん、素敵でしたね~
この感想は改めて書きたいので、ごめんね。。
まだ残っていますデジコン記事を仕上げたいと思います

ではでは(3)の続きです

『嵐ファンライトを使った演出:WISH』
選曲がまさか、札幌と同じ『WISH』になるとは思っていなかったので
4人でいろいろと、あ~だこ~だと好き勝手に想像してたんだけど
“ありゃまっ、同じ曲?”とは一瞬思ったものの
特にガッカリすることもなく、いろんな意味でこのファンライトは
良いも悪いも前もって情報を得ていたので
どんな感じかと、そっちの方が気になっていて

最後の会場ということもあって
各会場のコンレポ他ツイッターなどからの情報や
潤くんからの説明時に、他メンたちがもう一声
分かり易い様に説明を加えたり
モニターでウェーブの方向を表示してくれたりと
かなり分かり易くなっていて
私自身もすんなり理解することが出来たんですが・・・・・。

これね、私が不器用なのもあるんだけど、実際やってみると
ウェーブはちゃんと出来たんだけどね。。
近くに来たメンバーのメンバーカラーに合わせた色を点けるところは
誰が来てるのかがすぐに分からなくて教えてもらってから点けたり
サビでPushするところも
ついつい歌に聴き入っちゃって押すのを忘れてて
モニターにPushって書かれてあるのを観て(書かれてたよね?)
ハッと気付いて押したり(苦笑
出来たは出来たけど、遅れ気味になってしまったって感じで
これが少しばかり心残りでもあり
嵐さん、ごめんね。。って感じでした

【追記】

これは書かなきゃと思ってて、書き忘れたことが
潤くんが珍しくミスしちゃってね
曲が始まる前にファンライトのスイッチを切っておくことを
私たちに伝えるのを忘れてて、それで途中で曲を止めて
もう一度やり直すことになったんだけど(突然止まったからびっくり
でもそんなミス、なかったかのように嵐さんの声掛けに
ファンの心が一瞬にして一つになって盛り上がった瞬間を見ました
あの時の歓声、潤くんも嵐さんもとっても嬉しかっただろうなぁ~

*****

それはそうと最初はね、お値段的にも高いし
応援団扇よりも一回りくらいも大きくてカバンの中でガサばるし
どんなものなの?ってそんな想いだったんだけど
実際コンサートが始まって、いざっ自分がその演出に加わると
そんなマイナス的な気持ち、どこかにぶっ飛んで
応援団扇とファンライトの2本を握りしめ
片時も離さずに楽しんでる自分がいました

ところがね、コンサートが終わって数日も経つと、他のグッズと違って
その演出を成功させる為にファンがお金を出して購入しているのに
ましてや開発に3年もかかったなら尚更
一度きりで終わりだったら勿体ないね、とかね
いろいろと出てくるんですよね
ファン心理とは、複雑なものですね

『アクセントダンス』
一番最初に智くんの顔がモニターに映ってね
その美しい顔から一筋の汗が流れ落ちるのが観えて
物凄く胸がキュンとしたのを覚えています

腕を動かすたびに、身体に取り付けてある筋肉センサーが反応し
メンバーそれぞれ腕の動かし方も
それによって表示される模様も違うんだけど
例えば智くんなら、ジャンケンのグーのような形を
そこまで強く握らずに軽く握った状態で下に向け
ポロロンとピアノを弾いた時のような音と共に
軽く握っている指ををほわんと開き
それが、水面に零れ落ちる水の滴のようなブルーの模様と連動しててね
このアクセントダンスをしながらの『Hope in the darkness』
曲自体はとても壮大な雰囲気なのに、このアクセントが付くことで
神秘的な美しさも加わって、WSでもほんの少しだけど映っていたから
確認してみてね

メリークリスマス
この曲は、ニノちゃんカラーのファンライトになると情報を得ていたので
楽しみにしていたのに、いつまでたってもそうならないし
何も点かずに真っ暗な時間が長かったように思えて
もしかして、遠隔操作の故障?なんて心配もしちゃったけど
最後のサビくらいからだったかな?点き始めて
アッハハハハッ心臓に悪いよ~
綺麗なニノちゃんカラーで統一された会場内でした
そしてニノちゃんはね、やっぱり可愛かった

STAY GOLD
振りも含めて、セクシーと言われる部分を前面に出していないところが
潤くんのソロ曲の中でも何気に一番気に入った理由かも
曲も覚え易いしノリ易いしで
たまにはこういう路線も良いと思うよ

『言葉より大切なもの』

ここには~~~

あるから~~~

『最後の挨拶』

俺らの名前は何だ?

あらしぃ~~~

この言葉を言える日がくるなんてホント、めちゃんこ嬉しかった~
お茶の間ファンでもいいと思いながらも
ずーっと憧れていた一番言いたかったC&R
本当に信じられない、エライ感激しちゃいました~

MCの内容はもう、あんまり覚えてないんだけど
相葉ちゃんと智くんが最初の挨拶の時にオネエだったこと
それを智くんが再現してくれたり
ほわほわの笑顔でとっても可愛かったよ
相葉ちゃん寄りのネタが多かったけど
今までのDVDなどで観てきたまんま、とっても楽しいMCでした
途中ね、智潤がステージ裏に引っ込んでしまった時があったんだけど
あれは何だったんだろう?
衣装替えでもなかったし、途中からまた普通にMCに加わって???
まっ、いっか~

最後の挨拶では智くん、可愛いボケをしてね
最後にお辞儀するときにマイクに歯をぶつけてしまって
“イテッ”って言ってるんだけど
私には、とろける様な可愛い笑顔で
“テヘッ”と言ってるように聴こえたよ

11月から始まったツアーも
東京ドーム最終日の12月23日にオーラスを迎え
誰一人として怪我もなく無事に終了することが出来て良かった~


東京ドームホテルから2☆
(22時31分のドーム前)


ここで智くん、嵐さんと一緒に
夢のような時間を過ごしてきたんだなぁと思うと、しみじみ

智くん、嵐さん、お疲れ様でした~
忙しいなかハワイだけでなく日本でもコンサートを公演してくれて
本当にありがとう~

あと1回、初めて参戦して思った事など、書きたいと思います

ではではまた~

※今回は、コメ欄は閉じさせて頂きますので
 その旨、よろしくお願いします

デジコン東京ドーム初日12月19日参戦(3)智くんの声は大切な宝☆
の記事にコメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいね

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝



2014-12-25 08:33 | カテゴリ:ライブ参戦・ライブDVD他、感想



おはようございま~す

昨日は相葉ちゃんのお誕生日記事に
たくさんのお祝いのコメントをありがとうございます
いつもながら皆さんと一緒にお祝いが出来て、嬉しかったです
ありがとう~

ではでは(2)の続きです


『One Step』で私たちの近くにやってきてくれた智くんに
しばし放心状態になりながらも
どんどん遠ざかっていく智くんの後ろ姿を見つめていたら

『Oh yeah』のイントロで、夢心地からハッと目を覚まし
今までに何度もDVDで観てきた盛り上がりもハンパない
懐かしいこの曲に、再びテンションも上がり
ちょうどこの曲の時に銀テープが降ってきたんだよ
わぉっ初めて見たよ

これが俗にいう
奪い取り合戦に発展してしまうって言う銀テープかぁ~、なるへそね
何か、5~6本くらいバラバラに落ちてきたテープを
ガサっと抱え込むように取ってる人が目に入って・・・。

うへぇーーー皆さん、スゲェですね

私はね、ちょうど真上に落ちてきてくれたのを1本と
娘たちが2本取ってくれて
Sさんも翔ちゃん色の銀テを1本、取ることが出来たみたい
智ちゃんとニノちゃんのは取れなかったけど
こういうのは、オマケのようなものだから
運良く自分のところに舞い降りてきたものだけで充分記念になるね

ほんでね、もうこの辺りから、タワーに乗ってたりしない限り
智くんの姿をまともに見ることが出来なくなって
どこにいるのかも分からない迷子状態
背が高いSさんが
“ほら、あそこあそこ”って何度となく教えてくれたり
モニターでも確認するんだけど・・・ここはどこだ?イマイチ分からん
そういう時は素直にモニターの智くんを目で追ってればいいものを
本能というのか、リアル動いてる生智くんをやっぱり見たいじゃない?
モニターを観たり、あっちゃこっちゃキョロキョロ生智を探したりで
モニターに映ってる智くんでさえ、見逃してることが多かったかも(泣

この時初めて思ったよ。。両目のセットがあと2つ欲しいって。。
生智くん、モニターに映ってる智くん、双眼鏡で見る智くん

これだけあったら超完璧でしょ
って、考えるだけ無駄だ~ね

アリーナにて、智くんの生の姿をこの目に焼き付けるのは
身長が低い私にとってかなり酷だったけど
『One Step』でのプリケツ智と
ほわんほわんな笑顔のカッコ可愛い智を
バッチリ記憶出来ただけでも良しとしなくっちゃね

そんな中でも、智くんの声だけは何も邪魔が入らず
聴き入ることが出来ました

Imaging Crazy

もう何て言っていいのか分からないんだけど
音楽番組やライブDVDなどで聴く智くんの歌声よりも
CDで聴くこのソロ曲よりも断然、生のほうが智くんの声が活きてます
修正していない生のほうが・・・上手

そうそう、記憶違いかもしれないけれど一箇所
CD音源と違う、アレンジしてたところがあったよね?

モニターを観ながら(水槽の中にいるような映像で見辛かったけど)
ここに映ってる智くんが、あそこ(メンステ)でマジに踊ってるんだと
いつまでたっても初参戦ゆえの感激ぶりで
頭が真っ白になっててすぐには思い出せなかったんだけど
その部分、凄く素敵だったような気がする

ほんであの、吐息のような

AH~~~ Stop

ため息が出ちゃうほどの色っぽさ
ポ~っとしながら聴き入ってたから、声しか覚えてない。。
モニターに映ってたかなぁ~?
CDを聴き込んでいるときに
どんな顔してこんな色っぽい声を出してるの?って・・・
今となってはDVDで確認するしかないな

声だけでもこんなにも惹きつけられるのに
そこにダンスが加わってより洗練されたソロになってる
モニターで観えた部分だけでも凄くカッコいいよ
そんなにガシガシ踊っているわけではないけれど
滑らかな美しい動きは、余裕さえ感じられて
やっぱり脚(膝)の動きがね、関節が柔らかいなぁって
無重力と言われる罪な脚だね

『Tell me why』ソロ曲を歌った後なのに
演技と同じように声にも表情があって
儚くも優しいとっても素敵な歌声でした

『TRAP』は、『ビタスィ』『Zero-G』のように
可愛いっぽさも含まれた振り付けとは違ってカッコ良かったと思う
ただ如何せん、ダンス自体をまともに見れていないので
これもDVDが出てから語る羽目になりそう(笑

『キミの夢を見ていた』智ソロから始まるラストの曲だけど
最後の挨拶とか、そういう時間が間に設けられていたにしても
この曲の前には何曲もシングルメドレーを歌ってて
それでも最後まで音を外すことなく安定した歌声を聴くことが出来て
改めて、智くんの声量の大きさに感動しました

メンバーそれぞれが
嵐として活動していく上での魅力(宝)を持っているように
智くんの声は、嵐にとっての大切な宝だなぁと思いました

長い文章に毎回お付き合いくださって、ありがとうございます

ではではまた~

デジコン東京ドーム初日12月19日参戦(2)智くんに逢えた☆
の記事に、コメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいね


いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝


2014-12-24 01:33 | カテゴリ:相葉ちゃん



相葉ちゃん、今日で32歳だね

そんな相葉ちゃんに、つい数日前に会ったんだよなぁって思うと
何だかとっても不思議な気持ち

智くんや相葉ちゃん、嵐さんが本当に実在するんだと
感激した瞬間だったなぁ~

コンサートでの相葉ちゃんもTVから受ける印象と何ら変わりなくて
本当に明るくて楽しい人だった

『Disco Star』では、昭和を思わせる衣装も
相葉ちゃんならではの着こなしで
あの振付は誰がやったんだろうねって気になったりして(笑

相葉ちゃんにしか出来ない
相葉ちゃんだからこそ盛り上がった曲なんだろうなぁって思いました

たまに嵐さん、遠くに感じることもあるけれど
そんな時、必ず私たちの想いに寄り添ってくれるのが天然コンビ

いつもたくさんの笑顔をありがとう~
家に帰って鬱憤晴らしをせずにぐっすり眠れる日々が続きますように

これからも智くんのこと、よろしくね

この1年も健康に気を付けて
笑顔満開の1年でありますように

32歳のお誕生日、おめでとう~


いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


2014-12-23 15:00 | カテゴリ:ライブ参戦・ライブDVD他、感想


こんにちは~

ではでは(1)の続きです
あのね、前編・中編・後編にまとめようとしたら無理だった
次から次へと書きたくなっちゃって

ただ、なるべく自分の記憶だけで書きたいので
私と同じ日に参戦された方のコンレポは読んでいません。
セトリのみ、ファンラの曲も同じということで
1つ前の札幌公演のものを参考にさせていただきました。
なので、記憶違いもあるかも知れませんが、その時はごめんね。。
感想を書いていない曲もありますが、特に理由はないので


そして、オープニング『Asterisk]』
5人の王子様、登場~~~


キャーーー


TVの画面越しでしか観たことなかった智くんが・・・智くんたちが
メンステに・・・・・ちょっとしか見えないけど、すぐそこにいるよぉ~

目頭が熱くなって涙が込み上げてくる・・・
だけど・・・泣いちゃダメ!泣いたら見れなくなっちゃう。。
止まらなくなっちゃうから・・・・・
頑張って必死に堪えて泣かなかったよ
次、いつ逢えるか分からないじゃん、ちゃんと見ておきたかった
変なところでドMになるんだよ、私って
Sさんにも泣かなかったって言っちゃった私ってマジ、可愛くない

だけど・・・本当にいた・・・・・智くん

『Take off』で、今回新たに導入された長方形ではない
飛行機の羽(先端の幅を広くした逆U字型)のような形をした
巨大なムービングがせり上がって・・・これ、凄いんだよ
私は真横からしか見えなかったけどバクステ真正面から見たら
凄い迫力だと思う、ほんで結構後ろの方までいってたから
スタンド真正面近辺の方、嬉しかっただろうね。。

いいんだ!いいんだ私だって上にせり上がってくれた分
小っちゃいけど・・・見れたもん
智くん、向かって左側(Aブロック側)の位置にいたので
ずーっと見続けたよ

『Wel come To our party』これ、嬉しかったなぁ~
イェッ イェッ イェッって言えたの(笑

ほんでもって、外周フロートが動き始めたよ
智は?智はどっちだ~~~?

ギャァーーーマジッ!?
何であっちなんだ~~~


心の中で、大絶叫ですわ
確か、こちら側に末ズだと思ったなぁ、そうそう
ニノちゃん大好きな次女が
ニノ~~~って超嬉しそうに手を振ってました
もちろん私もガンガンお手手振りましたけど(笑
ニノちゃん、思ってた通り可愛かった~
潤くんはね、私たちの前を通り過ぎて真横辺りに来た時に
スタンド側を向いて腰をフリフリしながら
リズムとってるのが可愛かったよ

『Bitter sweet』智くんが振り付けた
この可愛いダンスをこの目で見られる日がくるなんて
マジ信じられない、エライ感激だ~
間奏の半円形の形をしたところの振り付け
ちゃんとモニターにも映って可愛かった~

ここで、智くん最初の挨拶・・・・・キタキタキターーー

~~~東京ドーム祭り

でぃ

ヤッタ~~~言えたよ~それも2回も振ってくれたんだよ~
めちゃくちゃ嬉しい~

Disco Star
相葉ちゃんのソロ曲は事前に知識を得ていたから楽しみで楽しみで(笑
期待を裏切らずキャ~~~な絶叫がアッハハハハな笑いに変わって
Disco Star Disco Star会場全体で煽りながら超盛り上がりました~
相葉ちゃん担の長女、去年まで私の変な拘りのために
嵐コンに参戦できる運さえも諦めざる得なかったけど
(申し込みをしない理由を長女なりに理解していました)
でも今年はファンクラブにも入会してお誕生日サプライズがあるだろう
23日に申し込んだけど落選してしまって・・・
日にちは違うけど、私の名義が当選して本当に良かった

Hey Yaeh!
衣装を見た瞬間、怪物くん?(笑
あっ、ああいう衣装ではなく、色み的にね
ついつい智くん絡みで見てしまうわ
英語から始まるって翔ちゃんらしいな
『Disco Star』の後だからだけど、この曲も盛り上がったよ~

『One Step』やっと・・・やっと智くんが外周フロートに乗って
3塁側の方から相葉ちゃんと一緒に目の前に来てくれた~

なんだけど アハッアッハハハハッ(笑
予想通り、やっぱりお尻だったよ~(泣笑
が、お尻でも智のものには変わりないのだ(笑
可愛ええプリケツちゃんをこの目に焼き付けてっと~

こら~智!私はここにいるぞよーーー

↑もちろん、心の叫びだよ

やはり、智の美しい顔をもこの目に焼き付けたい
一生懸命に智くんの名前を叫びながらこちら側なんて見てもいないのに
ぶんぶんお手手振って眼を飛ばしてたら・・・・・
あっ、止まった?・・・よ

ひぃーーー

Aブロックの真ん前で智くんたちが乗ってる外周フロートが止まりました

・・・あわわわわっ

もしかして、こっち向く? えっ!?マジにこっち向く? うそっ!?

向いた~~~
が、全然目、合わな~~~い


笑っちゃうほどにどこか、別の方向を見てたよぉ~(泣笑
でも私は、この近い距離での智くんのお顔
肉眼でハッキリと見れて、それだけで胸がいっぱい

目の前でファンサしている姿や、手でおでこの汗を拭う仕草
ファンに向けた、ほわんほわんの笑顔
TVやDVD(Blu-ray)で観てた智くん、そのままだよ~

本当に・・・あの智くんに逢えたんだ

少しの間、放心状態になってたかも・・・
でも、目だけはずーっと智くんを追ってたよ

そしてそれ以降、気球に乗って上の方を1周したのと
『言葉より大切なもの』で、Sさんが教えてくれたと思うんだけど?
娘だったかな?メンステ3塁側に近い端っこで初っ端のC&R
(私は前にいる人たちの頭と頭の隙間から微かに見えただけだけど)
智くんはそれ以後、一度もこちらの方には来てくれなかったのでした

花道も含めてAブロック側は相葉ちゃんと潤くん率が高かったかな?
でも、いいのだ
智くんの存在をこの目でハッキリと見ることが出来て
それだけでもとっても幸せ

だけど、ちょっと悪いコな私やっぱり叫ばせて

さとしぃ~~~

長くなっちゃったので、今回はここまでです
読んでくださってありがとうございます
また次回、読みに来ていただけると嬉しいです

ではではまた~


デジコン東京ドーム初日12月19日参戦(1)輝く5人の王子様登場まで☆
の記事にコメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいね

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝


2014-12-21 17:36 | カテゴリ:ライブ参戦・ライブDVD他、感想



こんばんは~

さてさて、行ってきましたよ~
嵐コン初参戦DIGITALIANツアー東京ドーム初日12月19日(金)
私と長女と次女とSさん4人で参戦してきました~

と、参戦されたブロガーの皆さまのように詳しいレポは書けませんので
ごめんね。。興奮度MAXのまま脳裏に焼き付けた智くんの記憶も
どんどん薄れてきて・・・・・感想のみになりますが
良かったらお付きあい下さいね~
詳しいレポは、ツイッターやブログ等で既にたくさん出てると思うので
そちらでよろしくお願いします

東京ドームには14時半前には到着し
コンサート後、帰ろうと思えば帰れる距離に住んでいる私たちでしたが
すぐに現実に戻るのは嫌だと、たまの贅沢を満喫しようと
ホテルを予約し、私たち母娘が泊まるホテルにチェックイン
時間になるまでサンドイッチ等を買い込んで軽く腹ごしらえをし
この中にいるであろう智くんにもうすぐ逢えるんだぁ~
窓から見える東京ドームを眺めていました


東京ドームホテルから1☆
(16時半頃の東京ドーム前)

17時過ぎ、最後のトイレをホテルの部屋で済ませ
いざっ東京ドームへ、ふがっ

私たちの席は、(三塁側)アリーナA18ブロック
前4公演のアリーナ座席表を見て
花道に近いのか?ちょっと離れてしまうのか?
半々くらいの予想でしたが、ハッキリ分かっていたことは
アリーナでもたぶん一番後ろ?・・・・・ということは
外周フロートで周ってきた時がまともに見れるチャンスじゃない?
マジッ?

座席目指して歩いてる先から

ギャァーーー
外周、こんなに近いよ~~~


ってもう、目をパチクリさせながら、はしゃぎまわってる
年甲斐もなく興奮度絶好調で
手まで繋いでキャッキャしてる乙女なふりしたおばさんが二人
この気持ちを抑えるのにどこかにしがみ付かなきゃ収まらないって言う
お互い自然に手を取り合ってその手を握りしめていました

後ろを歩いてきていた娘たちは、ドン引いてなかっただろうか?
いやいや、特別な空間だよ!乙女になっちゃったっていいのだ~(笑
開き直りもいいとこだな

花道の見え具合はここ、A18ブロックって
Aブロックの中でも、一番真ん中の列に配置されたブロックだったので
近くではなかったけど、開演前のまだ皆さんが座っているときに見たら
取り敢えずは見える距離
でも、立ち上がったら絶対に見えなくなっちゃう~私の身長150cm
これはやっぱり外周フロートで周ってくる智に期待を込めて
でもスタンドを向いてて、お尻を拝む確率高し(笑
(前記事、最後に書いた“お尻”とは、この意味でした

いいのよ!いいのよ可愛いプリケツ超貴重じゃないの(爆
もう、ニヤケが止まらない

そんな事を思ってたら気分が高揚してきて心臓がバクバク
じきに、5人の心拍数が表示されて

うっきゃっ智くんの心拍数
思った以上に高いなぁ~80前後を行ったり来たりだぁ~
ありゃまっ、ニノちゃんも似たり寄ったり
もしかしてこの二人、ジャレあってるんかっ(爆

それよりも、もう少し低い心拍数が相葉ちゃんで75前後
あれっ、意外だなぁ~相葉ちゃんにしては落ち着いてる?

それよりももっと低いのが翔ちゃんで、70前後
これは新聞を読んでるんだな?きっと勝手に想像しております

ほんでもって一番高かったのが潤くん、100に近い数字が・・・
お~い、大丈夫か~~~モチつけ!モチつけ~~~

心拍数はずーっと点いてるわけではなく
表示されたり消えたりを数回繰り返して
その間、嵐さんの心拍数も徐々に上がっていき

そして・・・・・オープニングの映像がモニターに・・・


ギャァーーー


智くんが、嵐さんが、上半身裸ざんすあわわわわっ

智くんのチ○ビが丸見えだよ、もちろんメンバーもね
『A・RA・SHI』のスケスケ衣装から観えるチ○ビちゃんよりも生チ○ビ
智、とうとう覚悟を決めたのね
ありがと!ありがとう~ばんざい!ばんざ~~~い ←おバカッ


そして5人の王子様、登場~~~


キャーーー


と、今回はここまでです
次回もまた、読みに来ていただけると嬉しいです

ではではまた~

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝


2014-12-18 06:10 | カテゴリ:ライブ参戦・ライブDVD他、感想


おはようございま~す

昨日(17日)は初めて、プレ販売なるものに行ってきました~イェイ
気温は低くて風も強かったけど、雨や雪が降ることはなく
お天気も回復して良かった~ふぅ~

ファンになった2010年春、智くんに逢いたくて逢いたくて
同年12月にはファンクラブにも入って
コンサートにも申込み出来る準備も万端のはずが
いろいろ自分の中で引っかかるものがあって(変な拘り)

因みに旦那さんは、自分の趣味にお金を遣うぶん
私の趣味にも口出しはしません

が、自分の中で引っかかること、そんな想いが邪魔をして
当選してその時は楽しめたとしても
後々になって後悔するようなら最初から申込まない方がいいと
去年まで申し込みすらしてなくて
参戦するお友達を送り出す側、専門になってたのね(笑

そんなんだから、ツアーグッズもいいやっ!て
半ば、強制的に自分に言い聞かせるようなそんな想いで
お茶の間ファンだって智くんのことを大好きな気持ちは
皆さんと何ら変わんないぞぉ~~~って強がりというか
そんな気持ちでずーっときてたんだけど

ブログを開設して、少しずつお友達が出来るようになって
“なんでsachiさんは、こんなに智くんのことが好きなのに
コンサートに申し込まないの?グッズも買わないの?”

不思議に思ったかは分からないけれど、数年後
特にそこに触れるわけでもなく
“何か欲しいものがあったら買ってくるよ”って
声をかけてくれるお友達が多くなって・・・
皆さん、優しいんだ

元々の気持ちが我慢から始まってるから
もう~揺れる揺れる(苦笑

自分の意思で、自分で買いに行くわけではないし
“買いに行ったら負けだ~ふが~” 
↑いったい誰と闘ってるの?

“でも、声をかけてくれたことに甘えるだけならいいんでない?”
↑早くも、もう一人の自分に負けそうになってる人

結果、毎回負けちゃうんだけどね(苦笑
智くんとは雲泥の差だ
いつも声をかけてくれたお友達の皆さん、ありがとう~感謝

今年は嵐さん15周年の年であり、智くんの20周年の年でもあって
当落は別として、特別な年だもの、申し込みくらいしてもいいよね
私にとって申込みすること自体が大進歩で
前年から年初めにかけてそう思っていたところに
母のことがあったりで・・・大進歩とかそんな気持ちよりも
ずーっと我慢してた強い意志は何処へやら?
無性に智くんに逢いたくなってコンサートに申し込んで
有難いことに、チケットをいただくことが出来ました
きっと母からの、最後の贈り物だったんだって自分なりに解釈しました

ありがとう~お母さん

ということで、強い意志はどこかにぶっ飛んじゃって
冒頭にも書いたようにプレ販売にもノコノコと行ってきたんですけど

いつもエピをまとめてくださっているSさんを
感謝の想いを込めてコンサートにお誘いしたこともあって
Sさんと一緒に、そしてもう一人普段からメールでのやり取りをしている
Hさんが偶然にも同じ日だったので一緒に行こうということで
3人で行ってきたんですけどね

『はじめまして』なんてご挨拶しつつも、他のブロガー様が書いてる様に
全然、初めましてって感じではなくて
ブログを通して、智くんを大好きな気持ちで繋がっていた方たちと
初っ端からこんなにもスムーズにお喋り出来るんだって
本当なんだね、なんだかとっても感激しちゃいました

で、12半過ぎくらいにグッズ会場について
会場入口手前で15分~20分くらい待ったのかな?
その後、やっと動き出して会場の中に入ったら
『DIGITARIAN通常盤:One step』が流れててね
自然に体が左右に揺れたりして(笑
待ち時間も嵐さんの曲が流れてると幸せな気持ちになるね
全然苦にならない

でもね、熱気が凄いよ
暖房も入ってたかもしれないけど
ダウンジャケットを着てたら汗かいてきちゃってヤバイ
外は風が強くてエライ寒かったのに、凄いね~嵐熱
ダウンを脱いでちょうど良くなったって感じ

で、アルバムも一回りして再び『One step』が流れて
そのくらいの時間でグッズコーナーの前に行けたから
待ち時間は1時間半くらいかな

長女と次女と私の3人分のファンライトを持って
デジタリアンエリアでデジ嵐くんにもタッチしてきたし

後は2時間ほど3人でお茶を飲みながら再び智くん話に花を咲かせ
“大人数にならなくていいから、こじんまりと
逢える人たちでまた集まりたいね”
なんて話しながら
再び逢えるのを楽しみに帰路に着きました

Sさん、Hさん、昨日はお世話になりました
Hさん、土曜日、めちゃんこ楽しんできてね~
Sさん、19日はお互いぶっ倒れないように素敵な智くん
この目に焼き付けてきましょうね
お尻の可能性が高いけど、お尻も貴重なのだ~

ではでは東京ドーム初日、行ってきます


智くん with kinki kids(後編)☆の記事に
コメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたので、お時間がある時にでもお読みになって下さいね


いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝


2014-12-16 12:51 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



こんにちは~


ではでは前編の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

本文を読む前に、こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
他担、他グループファンの方にはご理解頂けない文面もあるかと思いますが
ここは“サトシック”が集う場所ですので
そのまま静かにお帰り下さいますようお願いします m(u_u)m
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



『しやがれ』で、智くんが回答したJr.時代に参加していたユニット
“ヤラえもんず”ですが
1996年夏、“KinKi Kids '96 夏だ! 全員集合!”にて
剛くんのソロ曲『ラップ版ドラえもん』のバックで
“ドラえもん”の格好をして踊る
このコンサート限定で結成されたユニットです。

智くんとの関係性、知っておきたい豆知識☆

“ヤラえもんず”のユニットは
現在は振付師としても活躍している屋良朝幸くん(通称:屋良っち)が
リーダーとなったために“ヤラえもんず”と命名されたと言われてます。
屋良くんの他に、町田くん、智くん
そして他数名のJr.がメンバーとなりました。

“ドラえもん”の格好と言いましても、本格的な被り物ではなく
着ぐるみパジャマみたいな可愛らしい物。
智くんなら、今でも充分似合うと思います❤

ニノちゃんに


「あなたぁ~、よく組むねぇ~、ユニット!!」

と、言われてましたが
ほんと、智くんはJr.時代に数多くのユニットを組んでます。
Jr.のユニットは、バラエティー番組が切っ掛けで結成されたり
出演したドラマや映画、舞台のメンバーに名づけられたり
そして、コンサート限定だったりと、短期のものが多いです。
稀に、メンバーチェンジしながら継続されていくユニットもありました。
智くんの場合は、その殆どがダンスユニットでの参加です。

特に『kyo to kyo』では、春・夏・秋公演ごとに
他のメンバーが入れ替わったので、ユニット名が新しくなったこともあり
自然と
「あなたぁ~、よく組むねぇ~、ユニット!!」 
と、なったのだと思います。

こんな風にJr.時代
KinKi Kidsの真後ろで、踊る機会が多かった智くんは
「踊れるJr.」と認知されていたと思います。
それは、嵐デビュー後に出演した
『LOVELOVE愛してる』でのやり取りからも垣間見えます。

KinKi Kidsがデビューした1997年夏
舞台『Kyo to kyo』出演のため京都へ行ってしまった智くんですが・・・
この人、一番の見せ場となる要所要所では、必ず姿を現します!!

舞台『Kyo to kyo』こけら落し数週間前
1997年7月29日の『うたばん』にKinKi Kidsが初登場します。
お馴染みの中居くんと貴さんを交えてのトークもあり
デビュー曲『硝子の少年』を披露します。

『Kyo to kyo』の宣伝も兼ねてだったのか!?
舞台で踊る“Kyo to kyo Girls”のお姉さん達が登場して
バックで踊ります。
そして、『Kyo to kyo』の舞台に立ち続けることとなる智くんと原くんは
KinKi Kidsの真後ろの位置です。
バックで踊るJr.は、智くんと原くんを含めて8名ですが
他数名も『Kyo to kyo』のメンバーです。
プロのタンザーも交えてということもあり
Jr.の中でもダンスの先鋭が集められたように思えます。

KinKi Kidsの2人は白のスーツ姿
バックのJr.は白シャツに黒いベスト&黒のパンツ。
お姉さん達は赤いシャツに黒のパンツ姿。
智くんは、当時「光一くんに似ている!」と言われた頃の髪型です。

放送が7月の末なので、収録はずっーと以前になり
この後に京都へと旅だったのかと思われます。


翌月9日には、テレ朝
『真夏の名曲リクエスト東京湾花火SP
という番組が放送されます。

当日、『Kyo to kyo』はKinKi Kids主演の公演で
森光子さんが特別出演されたこともあり生中継されました。
背景は、智くんが牛若丸を演じた五条大橋のセットです。
KinKi Kidsは、もちろん『硝子の少年』を披露します。
夏休み期間中で、後日に
オールジャニーズJr.公演が控えていることもあり
大勢の東京のJr.達がバックで踊ります。

そんなこともあってか、智くんの位置は端っこデス。
カメラに映り込むのは、東京Jr.達ばかりで
智くんはカメラが引きにならなければ映ることはありません。

これから、数ヶ月にも及ぶ舞台をけん引していく立場でありながら・・・
華やかな場所は東京のJr.達が占める。
幕が開いたばかりの『Kyo to kyo』でしたが
その後に待ち受ける過酷さを暗示しているようでもありました。。。

智くんが入所したのは1994年10月。
その前月にTOKIOがCDデビューを果し
11月にはデビュー後、初のライブを武道館で行い
『時代を(TOKIO)よろしく!』のバックで踊ったのが
智くんのJr.初仕事だったことは既に御存じのこと。

その後にデビューしたのは、V6とKinKi Kids
そして“嵐”となるわけですが・・・
V6のデビューのときは、デビュー曲のカップリング
『Theme of Coming Century』のレコーディングをしてたり
一枚目のミュージックビデオに出演してたり
果ては『ミュージックステーション』(1995年10月27日放送)に初登場し
デビュー曲『MUSIC FOR THE PEOPLE』お披露目のときにも
全身真っ白の衣装でバックで踊ってたりと
自身が入所し、デビューするまでの間に
デビューした3組(TOKIO・V6・kinki kids)
全てのグループのデビューに関わる!!

これって・・・“嵐”としてデビューするために用意された
必然的なものだったのか!?と思わずにはいられない
あまりにも不思議な偶然です。

やはり智くんは
数年後にはデビューする運命にあったように思えてなりませんね。



今までのお話を思い出してみても、本当にそう思いますよね

出逢うべくして出逢った智くん

辞めないでいてくれてありがとう~
何があってもこれからもずーっと応援しています

剛くんがゲスト出演してくれた先日の『しやがれ』ですけど
とても楽しみにしてたのに最近の『しやがれ』
ゲストが二人になっていることが多い為か
番組内容も雑な編集というか、もう少し観たい、聴きたいというところで
内容が変わってしまうので・・・
ムムムッ!勿体ない。。何とかならないもんですかね~

それはそうと剛くん、のほほんとマイペースでゆっくりな人だね
智くんとどことなく似てる気がします
こういうゲストの時は、特に思う。。
放送時間をたっぷりとりましょうよ~

フラワーアレンジメントも時間かけて、みんなで遣れば良かったよね
鶏飯作りとかも智くん
卵を流したところだけで観たいところが全てカットだったし、マジ?

どちらにしても、せっかく来てくれたのに勿体ない使い方をしますね。。

嵐デビューから1年(4)先輩ジャニーズの温かい激励☆

まだ読んでいない方は、良かったら読んでみてくださいね
智くんに優しいkinki兄さんです

今度は光一くんも一緒にゆっくり1時間
唄を歌ったり懐かしいお話もたくさん聞かせてくれたら嬉しいなぁ~


ではではまた~

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝


2014-12-16 12:45 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



こんにちは~

振り付けのエピを更新し終わってホッと一安心ふぅ~
ちょっくら休憩中だった私ですが
リアタイでSさんからメールが届きましたので
この内容もやっぱりエピとして残しておきたいなぁと思います
エピ続きになってしまいますが、ここに掲載させていただきますね

Sさんからは、ブログに掲載目的ではない、ちょっとしたお話
番組を観て想ったことや思い出したこと等、例えば
“あれは、こういった意味なんですよ~”的な
お喋り紛いに教えてくださったことなど
普段からちょこちょこ詳しく教えてもらっているのですが
掲載目的ではないお話がエピになることは多々あって
それは、私の都合がかなり関係していたりしますので
Sさんが知識をひけらかそうとして
教えてくださっているのではないという点と
Sさんの文章を読んで、お気付きの方もいらっしゃるかと思いますが
“エピ”だからではなく、普段の私宛へのメールも長いんです
でもね、余計なことなど何一つ書かれていないんですよ
余談のような他愛のないお話でも結局は知って良かったってことが
多いです

記事タイトルは毎回、私が勝手に考えているのですが
今回も必然的に本来のエピのようなタイトルになり
当然のように冒頭に挨拶文なども載せています。
これからもこういうことは多々あると思いますが・・・・・
何か言われたわけではないんだけど、エピが続いているので念の為
どうぞ、誤解のないようにお願い致します

************

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

本文を読む前に、こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
他担、他グループファンの方にはご理解頂けない文面もあるかと思いますが
ここは“サトシック”が集う場所ですので
そのまま静かにお帰り下さいますようお願いします m(u_u)m
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



智くんが入所した翌'95年にV6がデビューすると
次のデビュー候補筆頭と言うより、決定間違いなし!と言われたのが
KinKi Kidsの、堂本光一くんと堂本剛くんでした。

'90年代、“Jr.黄金期”をけん引して行ったのが、滝沢くん達だとすれば
その“Jr.黄金期”の基礎となる土台を造り上げたのが
KinKi Kidsの2人だと思います。

1991年に入所し、デビューまでに6年程の長いJr.時代を経験しましたが
デビュー時の年齢が18歳ですから
妥当なデビュー時期だったかと思います。

そもそも、6年間のJr.時代における活躍が凄いと言いますか
人気があり実力もあるからこそ
他のJr.達とは破格の別格な扱いでした。

既に『アイドルオンステージ』(1993年10月~1997年3月放送)には
レギュラー出演し、Jr.として人気を得ていましたが
1994年、連ドラ『人間・失格』に2人が出演したことで
(主演は赤井英和さんです)、一般的に知名度も広げ
爆発的な人気を得ます。

まだJr.であり、CDデビューの発表もされないにも関わらず
コンサートやイベントを開催し、全国ツアーまで行います。
翌々'96年には、連ドラ『若葉のころ』で主演を果し
KinKi Kidsの“冠”番組(『それ行けKinKi大冒険』ほか)まで持つようになり
更に、『Toki-Kin急行 好きだよ!好きやねん』
(1996年10月16日~1997年3月放送)では
既にデビューしているTOKIOさん達と一緒に
名前を“冠”にしたバラエティー番組まで持つという
デビュー組とJr.が同じ土俵に立つという異例の番組まで作られました。
当然のごとく、デビューに当たっても破格の待遇でした。


1997年2月14日、ジャニーズ事務所は
レコード会社ジャニーズ・エンタテイメントを設立しますが
これは、KinKi Kidsが同年7月21日に
シングル『硝子の少年』、アルバム『A album』
同時CDデビューするために設立されたものでした。

嵐ちゃん達とKinKi Kidsの関係ですが
1996年夏に嵐メンの中で一番最後に相葉ちゃんが入所しているので
超短ではありますが、嵐メン全員KinKi Kidsと同時期に
Jr.時代を過ごしています。

しかし、智くんが入所した1994年には
既に人気も知名度も得ていたKinKi Kidsは
同じJr.の仲間・・・という感じではなかったと思います。
連ドラに主演し、冠番組まで持つKinKi Kidsの番組に
同じ事務所の後輩Jr.としてバーダー出演させて頂ける立場。

滝沢くんも連ドラ出演等で人気も知名度も得ますが
嵐メンにとっては同期だったり
ちょっと上の先輩の感覚だったと思います。
それに比べて、KinKi Kidsの2人は、声を掛けてもらえる大先輩であって
こちらから無暗に話しかけることは出来ない存在だったと思います。

が、智くん以外の嵐メン達は
KinKi KidsがCDデビュー後も音楽番組やコンサートにて
バックで踊るということが多かったと思います。
しかし、智くんはKinKi Kidsがデビューした1997年の夏から2年間
京都へ行ってしまったので、KinKi Kidsの曲でバックで踊る機会は
ほとんどありませんでした。

でも、デビュー前のKinKi Kidsの“冠”番組の歌のコーナー等では
数多くバックで踊ってます♪

『Toki-Kin急行 好きだよ!好きやねん』では
『ザ・ベストテン』をパロディ化したコーナーがあり
ジャニーズの先輩達の曲をKinKi KidsとTOKIOが歌い踊り
そのバックで花を添えたのがJr.達でした。

ある日の『ザ・ベストテン』では・・・司会者が


ジャニーズJr.をビシッと揃えてみました。
この中から、未来のスターがきっと生まれる事でしょう。
今週の第一位『哀愁でいと』
と曲紹介。

マイクを持って『哀愁でいと』を唄うのは、剛くんです。
そのバックで、青地に金の星がデザインされた幕を前にして
智くんを含むJr.4人が踊ります。

しばらくすると、その幕が上がり、階段で踊る十数名のJr.が現れます。
その後ろにもグリーンの幕があり、しばらくすると
そのグリーンの幕が上がり、また階段で踊る十数名のJr.が現れます。
つまり、最初からテレビカメラに映されるのは
最前列で踊っていた智くんを含むJr.4人だけと云うことです。

最後の最後に、カメラが切り替わり
階段の最上階に剛くんが登場しアップで映るのですが・・・
そのとき、チラット右側に見えたのはニノちゃんです。

最前列で踊る智くんと最後尾で踊るニノちゃん。
Jr.時代、こんなにも立ち位置といいますか
置かれる場所が違った2人が
その後、一緒のグループでデビューするなんて・・・
この時は誰しも想像しなかったですよね。

『デカメロン伝説』も踊ってますよぉ~♪
KinKi Kidsの2人とTOKIOの太一くんが少年隊に扮し
バックで踊るJr.は、町田くん、原くん、国分くん、そして智くん。
そうです。後に『Ky o to kyo』の舞台に立つ4名です。

でもこのときは、とにかく全員が踊りまくってるので
KinKi Kidsの2人と太一くんに重なってしまって
チョロッチョロッとしか智くんの踊りが観えないのが残念です。


後編に続きます


いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝



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