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2014-11-29 21:15 | カテゴリ:嵐さん


こんばんは~


ベスアの記事に、コメント&メールを下さった皆さま
たくさんの拍手も、ありがとうございます


皆さん、少し気持ち、落ち着かれましたか?


考えれば考えるほど、いろんな話を耳に入れれば入れるほど
何に対しても、情けない気持ちでいっぱいになる・・・・・


それでも頑張って、気持ち切り替えないと・・・・・ね


私ね、ちょっと気持ちの変化がありました


ここには特別書かないけれど


それゆえ、かなり気持ちは楽になったし
今まで以上に智くんの事を応援していこうという気持ちが
ボコボコ噴火しそうなくらい強く、湧き出てきましたフンガ~


これからもエピに関しては、Sさんの力を借りながら
そして普段の智語りは、益々溺愛サトシックとして
智くんへの想いを綴っていこうと思います


智くんも、メンバーのため、嵐のため
番組のため、局のために頑張ってるもんね


嵐さん、これからの歌番組ではどうか、大事に丁寧に
歌とダンスで、私たちファンを魅了させてください



先日は、あまりのショックで書くのを忘れてしまったんだけど
デジコン京セラドームも始まり、明日の最終日まで
誰一人、怪我などせずに無事に終わりますよう

そして、傷ついた皆さんが早く元気になれますように


ではではまた~

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


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2014-11-27 21:51 | カテゴリ:歌番組


こんばんは~

昨日は、智くんへのお誕生日記事へ
たくさんのコメントと拍手をありがとうございます
いつもながら大勢の皆さんとお祝いが出来て嬉しかったです
ありがとう~

************

さてさて・・・・・・ふぅ~~~と一呼吸おいてっと~(苦笑

ベスア、観ましたけど・・・今回はたぶん、リピしないなぁ

投票結果が『HOT』になるのは最初から分かってた。
『しやがれ:あらっしー』の記事の最後にも書いたけど
日テレなのに“GUTS!”が選ばれないわけないし
一般視聴者にとっても今年リリースしたシングルの中で
運動会等にも使われて一番知名度も高い曲だと思うし
そういう意味でも一番盛り上がる曲ですし
日テレメドレーで“GUTS!”が歌われなかったことで予想は的中

あぁ~“truth”聴きたかったな・・・
一度も生で歌ってる姿を観たことなかったからね~。。

でも、2008年の曲だし他のシングルと違って
ダンスナンバーでもあるからテレビではきっともう歌われないね。
ライブでだって、○○周年記念に・・・必ずとは言えない
もしかしたら歌ってくれるかも?くらいのレアな曲なのに
はぁ~観たかったなぁ~

まぁ残念ではあるけども、仕方ないね。。
気持ち切り替えて、『HOT』の曲は私も大好きな曲だし
“トラメ”のハートビートと
“GUTS!”、間奏部分からのニノちゃんソロが大好きだから
そのパフォーマンスを期待していたら・・・


・・・・・・・・・・。


あれっ!?曲の見どころがすべてカット!?・・・・・マジですか?

他のアーティストさんやジャニGのパフォーマンスが
とても良かっただけに
タッキーとコラボした相葉ちゃんの衣装も素敵だった。。
(翼くん、早く元気になってね)

なのにトリの嵐さんは、唄もダンスも衣装も・・・なんだか中途半端で
残念だったね

そんなところでの、メンバーからの
“踊る方を選ばれるかと思った”に加えて
“誕生日だから”コメント・・・

はぁ~ここで言ってほしくなかったな

そういうのって選ばれた時にサラッと
“誕生日だったしね”くらいに留めておくことで
選ばれてもないのにわざわざ言うことではないんでない?
私は“誕生日だから”って言葉
触れてくれて優しいとか、とてもじゃない
申し訳ないけれど、前向きには受け取れなかったの。

投票のこともあってCM中にお祝いコメントはあったようだけど

自分が人よりも目立ったり特別扱いされるのを必要以上に嫌う人。

だから(やらずに済んで)安心しました

こう言った反面『COOL』が自分のドラタイ2曲で
投票してくださった方のことを思えば
申し訳なかった想いも心の中に残ってしまったかも知れないね。。

何でお誕生日にまでこんなオチを担わないといけないんだか
そうやっていつも笑ってきたのかと思うと、ほんと切ないです

この企画、『COOL』でも『HOT』でも
どちらにしても選ばれなかったほうは不満が残るわけで
誰が考えたのか知らないけれど
こんな、どちらに対しても思いやりの欠片もない意味不明な投票企画
やらなければ良かったと思いますね。

そんな事よりも、1曲を丁寧に大事に歌ってほしかったです

同じ番組内で3度も落とされるとは思ってもいなかったから
なかなか気分も上がりませんけど
『COOL』が選ばれなかったのは想定内だったけど)

日テレメドレーを歌う前の舞台裏
智くんと加藤くんが一緒に釣りのマネをしてた姿が嬉しかった~
超癒されたよ~

翔ちゃんも3時間、司会のお仕事お疲れ様でした~

※今回は、コメントの承認とお返事は、控えさせていただきます

ではではまた~

いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝

2014-11-24 18:29 | カテゴリ:嵐にしやがれ


こんばんは~

『しやがれ』を観てる最中に緊急地震速報の画面が出てきましたが
お近くにお住いの皆さま、大丈夫でしたか?
私が住んでいるところも少々、揺れましたが
どうぞ、お気を付けくださいね

************

【あらっしーVSふなっしー軍団:秋の大運動会】


あらっしー☆


嵐はもちろん、こんな切手があったら迷わず買っちゃうんだけどなぁ~

可愛過ぎるぞ、あらっしーーー


なんて、ウホウホしていたら
始まっちゃったよ!乱闘~


乱闘


ありゃまっ さとっしーったら、ふなっしーに蹴り入れちゃって
うわっ メロン熊は、あいばっしーやふなっしょーに齧り付いてるわ(爆
写真ないけど、ふなっしょーを助けるさとっしー、愛だね

あちゃぁ~ 
メロン熊、味方のハッスル黄門さまの顔に頭突きかまして被り物が


ハプニング☆


ナイスさとっしー 黄門さま、守ってやって~

って、どんな運動会なんじゃい(笑


リーダー選手宣誓も、仲良く誓っていたと思ったら
さとっしーったらまた、ふなっしーに蹴り入れてるし

去年の24時間テレビ番宣番組『TORE』で、仲良くなったからね~
ふたり並んで、ちょこまか歩いてる姿が何か、キュンっとしちゃった


さとっしー&ふなっしー☆


玉入れでは一斉に座り込んで、可愛いったらないね


あらっしー2☆


ってウホウホしてたら、またまた、あらっしーチームやってくれました(笑
まつもっしーが籠を傾けちゃったぞっ(爆
“それっ、今だ!”と言わんばかりにみんなして赤玉を入れちゃうわ
さとっしーは、どさくさに紛れて
ゆるキャラ軍団の白玉を遠くに蹴っちゃうわで、もうハチャメチャ(笑

そんなの、許されるわけなく当然ながら
反則&妨害行為で反則負け~~~(笑

ふなっしょーが

小さい子どもは絶対にマネをしないでください

と、言ってくれてたし再度、反則行為の映像とともに
テロップも載せてくださっていたので
良い子の皆さん、マネしないようにね
それと、お友達のことも
蹴ったり叩いたり、齧り付いちゃぁ~ダメだかんね(笑


反則★☆


ハーフタイムのチアリーディングの皆さん
この日のために、嵐メドレーに合わせて凄い練習をしたんでしょうね
以前、嵐さんも番組ロケでやっていたのを観た記憶があるなぁ~
素晴らしい演技をありがとうございました

あらっしーの中でもさとっしー、かなり悪キャラになってたね
そんなに悪キャラに徹しなくても良かったのにね

番組を盛り上げるためなら自分が、どういう風に思われようと
全然気にしない人だから、たまにとても心配になるけれど
他メンあらっしーも、一緒になって弾けてたし(笑
着ぐるみ姿は可愛いしで、おかげで運動会は凄く楽しかったよ

イーサキングって初めて観たけど、なんか良いなぁ~
メロン熊のことを書くのを忘れちゃってたけど、このゆるキャラさん
初めて観た時は最初、怖くないかい?と思ったけど
今は、結構お気に入り(笑
ふなっしーはやっぱり愛されキャラだね
ゆるキャラ軍団の皆さんも、優しい性格で
今度はゆるキャラ軍団のメンバーを増やして
あらっしーと混合チームを作って運動会、してほしいなぁ~(笑
どんな風になるんだか?

嵐さん、慣れない着ぐるみを着て、よく頑張りました
ゆるキャラの皆さんも、顔を出すことなく走ったり、大変でしたね
皆さん、お疲れ様でした~

************

『ベストアーティスト:みんなで選ぶ嵐スペシャルメドレー』

どっちだろうね。。何となく、分かるけど・・・
せっかくだったら、ライブでもほとんど歌われない『truth』聴きたいな


ではではまた~

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝


2014-11-23 08:05 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



おはようございま~す

ではでは、(4)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



話は逸れて過去に遡っての、私1個人の感想となりますが・・・
2004年は大野智にとって
大きな山を1つ登り終えようとした年だったように思えます。

舞台『TRUE WEST』での松兄とのW主演によるオースティン役。
それまでも毎年舞台を踏み続けましたが
今回はサム・シェパードの戯曲で
演出家もアリ・エデルソン氏による翻訳劇。

これまでのコメディー要素が多かった役柄とは全く違い
品行方正なエリートの理性的な脚本家でありながら
実は、常識とプライド、そして兄のリー(松兄)に対する劣等感に
がんじがらめになっている弟のオースティン。

出演者も少なく、ほとんどが松兄との長セリフによる掛け合いの2人芝居。
この舞台は、稽古の段階から、それまでとは全く違い
最初はかなり戸惑ったそうです。
(詳しい内容は後々、お仕事エピで書きます)

でも幕が開くと、それまでの大野智とは違った側面を魅せ
もう1つ役者としての可能性を開花させたと思います。

そして、初めて本格的に振り付けたソロ曲『TOP SECRET』
ファンはもちろん、嵐メンやJr.達からも驚嘆され、振付師からは


「全部カッコイイ!大野さんでなければできない
 独特の振り付けだと思います」


と、言われるほど。

『TOP SECRET』は、後々の振付師:大野智としての
新たな道を切り開いたと思います。
この年最後の仕事となった『ウエスト・サイドストーリー』
言わずと知れた超有名なミュージカル。

稽古に入る前から、初めてのボイストレーニングや
バレエレッスンなどを受けて、参戦した本格的な本場のミュージカル。
(こちらも詳しい内容は後々、お仕事エピで書きます)

千秋楽を終えた後に智くんが

「世界的に有名な『ウエスト・サイドストーリー』をやれたことは
自信になった!」
と話しているように
数々の初めてづくしで知り得て体感したモノの大きさを
物語っているように思えます。

2004年の大きな山を1つ登り終えた智くん。
大きな荒波をヒョイとかわす身軽さと
世間の雑音に惑わされず動じない、強く深い信念と意志を持ち続ける。
一見相反する関係ですが
“若竹”のように、どんなに強い風に吹かれても
その身を流れにまかせ・・・ているように見えて
その根っこは、地中深くに広く張り続け、決して倒れることがない。

“嵐”の大野智として、“嵐”のリーダーとして
大野智個人としての姿が形となって来た
二十代前半だったと思います。

そして、智くんが1つの山を登り終えた同時期
“嵐”も暗中模索のトンネルをようやく抜け出し
光に向かって駆け出して行くのですが
まさか今度は、自分が長く暗いトンネルに入りこんでしまうとは・・・
誰もが想像しなかったと思います。

しかし、誰に話す事もなく
例えどんなに時間が掛かろうとも自身の中で消化させる。
優しく穏やかでありながら
鋼の心を持つ大野智に成長させた二十代だったのだと思います。


【おまけ】

Sさんが書かれた2004年の大きな山を登りきるニュアンスとは
少々違うかもしれないけれど、私も2004年が智くんにとって
ダンスに対しての踏ん切りがついた年なのかなぁと想像していました
ほんの少しですが、触れていますので良かったらどうぞ

再び落ちたいならHow'sがお勧め☆後編☆

(6)に続きます


いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝



2014-11-21 11:38 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんにちは~

ではでは、(1)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



智くんの振り付け歴は、Jr.時代に遡ります。
『Kyo to kyo』は、サンチェさんなどの振付師が常にいなかったので
原くんや大野くんが主体となり、振り付けを考え
アレンジしたりしてました。 

MCにて

「パンツ一丁で、寝ないで振りを考えた!」との、逸話もあります。

その後、嵐としてデビューし『FIRST CONCERT 2000』では
客席のファンと一緒に踊る、パラパラの振り付けを
翔くんと一緒に考えたりしてます。

そして、2004年『嵐!いざッNow Tour!!』での自身のソロ曲
『TOP SECRET』にて、初めて本格的な振り付けに挑戦するのですが
この人、ほんとに自己宣伝しない人だから・・・
ツアーが始まったMC中に、翔くんが

「大野くんが、ソロ曲の振り付けに挑戦した!」と話てくれて
やっと事実が判明すると云う^^;

そのときのMCです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

◆“いざッ、Now Tour!!”
  2004年8月7日 名古屋レインボーホール MCより


相葉ちゃんが、客席のお客さん達が『ハダシの未来』などで
一緒に手の振りをしてくれるのを見て


相:でもさぁ~、みんな、EYES WITH DELIGHTとかハダシの未来とか
 一緒に手のフリしてくれるじゃない?
 アレってどこでどうやって覚えるの?ほんと凄いねぇ~、みんな!


と、感心する相葉ちゃん。

智:ちゃんと、♪オーラビュラビュ♪で、手が止まるもんね (。_。*)コクコク

同様に感心する智くん。すると

翔:みんな、オマエより(←相葉ちゃんを指して)
 ちゃんと覚えてるよ!ヾ(-_-;)

と、翔くんに突っ込まれ

相:でもさっ、でもさっ、さっきハダシの未来ん時に間違ってた子見たよ!
 両手を広げるところで、頭の上に手を上げちゃった子を見つけて
 “間違ってるじゃん!”って、ちょっと面白かった (* ̄m ̄)


と告白するも

翔:だから、オマエも一緒に手ぇ上げちゃったんだぁ~ ┐(’~`;)┌

相:・・・うん、つられちゃった (∀`*)ゞ

と墓穴をほる相葉ちゃんでした。

そして、Jr時代にV6やKinkiのコンサートのバックで踊った話になり・・・
相葉ちゃんが、立ち位置の移動が多すぎて覚えきれず
靴下の中にカンペを隠していた話を、ここでも告白することに!!
すると当時、相葉ちゃんとシンメで踊ることが多かった潤くんに


潤:だけどさぁ~、そこまでしてるんだから完璧だと思うでしょ?
 でもね、オレが位置について振り返るとシンメにいないんだよ。
 あの人 ( →_→)ジロ


と、暴露されましたが

相:ファンの子みんな、次は大野くんのソロのダンス
 覚えたら完璧だよね!


と、話をぶった切る相葉ちゃん。
そこから、智くんのソロのお話へ・・・突然、翔くんが


翔:あれ、大野くん自分で振り付けしたんだよね!?

と、話すと会場からは

「おぉぉぉぉ~~~ (*゜▽゜ノノ゛」

と、驚きのどよめき、すると潤くんが

潤:ニノと翔くんはドラマで、コンリハ3人でやってたから。
 大野くんがソロの振り付けやってる間、オレ
 打ち合わせしながらずっーと見てたんだよね。隣で・・・v(^-^)v


と、振り付けの見学をしていたことを告白。
なんでも、1日3時間×2日間=6時間程度で仕上がったそうで
超絶凄すぎる振付師・大野智。

すると、潤くんの一語一句を逃さずに聞いてたニノちゃんが


ニ:おたくは、その時何してたんですか?
 その場にいたんですよね? ( →_→)ジロ


と悪魔の質問に

相:お弁当食ってた。中華ぁぁぁO(≧∇≦)O

と元気に答える相葉ちゃん。もちろん

ニ:振りの確認してれば良かったのに・・・・_・)┌θ☆( >_<)ゲシッ

と、ニノちゃんに怒られる雅紀ちゃんでした。
話は智くんの振り付けに戻り
天才振付師は教え方も独特だったらしく、翔くん曰く


翔:凄い大変だったよね・・・Jr.の子達。
 大野くん

 “自分で振り付けしてきたぁ~”って言って
 Jr.にも自分で振り写し、したじゃん。
 この人、Jr.の子達が

  “大野くん、カウントは?”って聞いたら・・・
  “んっ!?、雰囲気で♪~( ̄ε ̄;)”って。。。

智:だって・・・カウントねぇ~んだよ、アレ!

と、言い切る智くん。

翔:Jr.の子達、首かしげながら踊ってたよぉ~^^;

と、翔くんがJr.の肩を持つと、温厚な相葉ちゃんまで

相:オレがJr.だったら、絶対後ろから大野くん殴ってるよ
 “わかんねぇよぉ~!”って


と言わしめ

智:ねっ、可哀想に・・・(o*。_。)oペコッ

と、反省の色を見せる智くんです。
そしてまた、自分達のJr時代のお話へ・・・


翔:昨日、オレらV6の『愛なんだ』のフリ
 まだ覚えてるかの確認したんだけど・・・オマエ
(←相葉ちゃんを指して)
 ちゃんと覚えてる?

と、上から目線の翔くんに対して

相:覚えてるよぉぉぉ (  ̄へ ̄)ムッ

と、ちょっぴり不機嫌な相葉ちゃん。

潤:じゃあ、ちょっとやってみようぜ!

と言う潤くんの言葉で、『愛なんだ』を軽快に踊りだす5人。

きっとここから愛なんだ~ はじめることが愛なんだ~

と、突然

翔:あっ。。。Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

と、翔くん。
相葉ちゃんを試験するはずが、よりによって自分がミスするという
“ヘタレの神”が降臨した翔くんでした。


Jr時代のお話は、まだまだ続き
入所後に一番最初に踊ったのはどの曲だった?との話へ・・・


相:オレはね、『テイク・ミー・ハイヤー』

と、英語でなくカタカナ!?な相葉ちゃんの言葉を打ち切り

翔:大野くんは?

と、智くんに速効質問する、相変わらず智Loveの翔くん。
それを横目に


ニ:この人、ほんと古そうだからなぁ~。
 何気にサンチェさんより先輩だからね щ( ̄∀ ̄)Ψケケケ


茶化し始めるニノちゃん。

智:サンチェさん、昔は優しかったよぉ~ Oo。。( ̄¬ ̄*)

なぜか、サンチェさんの話しを始める智くん。

ニ:リーダーが最初に踊ったのって『ブルドック』でしょ?

と続けるニノちゃんに

智:オレねぇ、TOKIOの『時代をよろしく』

と答える智くん。その答えに

翔:えっ、アレって振り付けあんの?

智:なんかね、こんな・・・の!? 

と、グルグル回転を始めたら
今度は回りながら花道へと行ってしまう智くんを見て


翔:大野く~ん、それ、どこまで行くのおォォォォォ (ノ゚ο゚)ノ

と、心配する翔くんに

智:どこまでも行くんだよおォォォ☆━ヽ(・∀・)ノ━(∀・ノ)━ヽ(・∀・)ノ━☆

と、クルクル回りながら答える智くんです。
そして、ツアー中の話しへ・・・
(↓どうでも良い内容ですが、珍しく智くんvs相葉ちゃんの会話なので)


潤:昨日さ、この人(←智くんを指して)
 酔っぱらってオレの部屋に来たんだよ。めずらしく!

と、潤くんが告白すると

ニ:潤くんとこに、何しに行ったんですか?( →_→)

ほんとは自分が一番知りたいニノちゃん。

智:別に・・・ドア開いてたから入ってみた。。。σ( ̄、 ̄=)

挙動不審な答えをする智くん。

潤:なんかこの人、FIVE(バンド)んとこに行きたかったけど
 行きづらかったらしくて、しょ~がないから
 オレが一緒に付いて行ってあげた!


と、迷子の智くんを交番・・・じゃなくて、お部屋に届けるも
FIVEの皆さんはお留守で、部屋に戻ることに。
その後、智くんがどうなったのか気になった潤くんが
智くんの部屋を訪問すると・・・
床に、クッションを枕代わりにして
ビールの空缶を脇に置いたまま熟睡する智くんの姿を発見 Σ(゜ロ゜;)  
その話を聞いた相葉ちゃん


相:床に寝てたの?リーダー!?そんなの人間の底辺だよ!!

めずらしく智くんに突っ込みすると

ニ:あっ・・・今、底辺に底辺って言われましたよぉ~、リーダー!!

煽るニノちゃん。

潤:えっ、底辺対決?底辺対決?・・・ファイト!♪ゴ~ン♪

ゴングを鳴らす潤くん。
ステージ中央で相対する智くんvs相葉ちゃん。
ニノちゃんと潤くんは階段に座って、面白そうに事の成り行きを
見守ります。
翔くんは着替えのため、ハケます。
ここで、相葉ちゃんが相葉雅紀持論を説きます。


相:そんなのさぁ~、おかしいよね?
 床ってのはね、歩くとこなんだよ!寝転がるとこじゃないんだよ!
 ベッドがあるんだから、そこで寝るんだよ普通はぁぁぁ~
 ビールも床に置くなんて、テーブルがあるでしょ?
 モノってね、床に置くんじゃないんだよ
 ちゃんとテーブルに置きなよ ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆


相葉雅紀持論を微動だにせず聞いていた智くん。
ゆっく~~~り一歩踏み出して一言。


智:床に寝るのも、床にビール置くのも全然おかしくない。
 だって、それが俺の・・・スタイルだから >( ̄^ ̄)<


結果、「俺のスタイル!」と言い切った智くんの完全勝利。
“底辺”は相葉ちゃんに決定してしまいしまた。

コンサートのMCで
重大事実(ソロを自分で振り付け)を知るサトシックさん達でした。



(3)に続きます。


いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みとさせていただきます
感謝



2014-11-21 11:32 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんにちは~

3番組のハワイの特番やSP番組の感想も
まともに書けたのはNHKの特番だけで
冠のほうは、省略気味になってしまったものの
取り敢えず書き終わり、ちょうどその日(17日)にSさんから
智くんの振り付けに関してのエピが届きましたので
ここに掲載させていただきます

ただし本文はとても長いので(全12回)、一回に数回分ずつUPする事と
途中、冠の感想も書きたいと思いますし、智くんのハピバもね
その時には後に続くエピは、気長にお待ちいただければと思います
それと、私の感想は、このシリーズの最後に書かせていただき
コメント欄も、最終話のみ開放させていただきますので
その旨、よろしくお願い致します

随所に、5人のわちゃわちゃMCトークが挟まれているので
一人で大爆笑していた私です(笑
智くんの初振り付けとなったソロ曲『TOP SECRET』も含め
久々2004年、『いざッ、Now Tour!』観てみたくなりました~

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



こちらの“振り付けに関する“エピ”は、当初から書きたいと思いながら
タイミングが合わず書けずにおりましたが
2014年のシングル第一弾『Bittersweet』を智くんが振り付けをした事で
書き始めました。

如何せん、全ての振り付けに関して書くにはエピソードが多過ぎ
“初”に焦点を合わせてソロ曲とアルバム曲に絞りました。
しかし、浮気癖で別の“エピ”を書いたりで、今となってしまいましたので
文面には「今頃!?」と思う内容も多々あると思われます。
その辺りを加味して読んで頂ければと思います。


デビュー15周年を迎えた2014年。
第一弾のシングル曲、潤くん主演ドラマ主題歌『Bittersweet』
嵐のリーダー大野智の振り付けというビックなオマケ付きとなり
記念すべき15周年へ向けて、嵐ちゃん何かやらかしてくれそう・・・
と思ってたら“ARASHI BLAST in Hawaii ”公演が決定!!

始まるまでは何やかんやと言われましたが
終わってみれば大・大・大成功 O(≧∇≦)O
ハワイへ行った人も、行けなかった人も
デビューの地で万感の想いを言葉にする嵐ちゃんの姿を観て
胸の内にあったわだかまりも
5人の涙と共に綺麗に洗い流されたと思います。


そして、“ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN”
始まりました。
アルバム『THE DIGITALIAN』初回限定版のジャケ写を見て
本当に、“嵐”の5人はアイドルらしからぬ音楽への拘りがあるのだと
改めて感じました。

そんな中、サトシックにとっての吉報は
アルバムのリード曲『Zero-G』を嵐のリーダー大野智が振り付けた!
とのお知らせでした。


2004年のソロ曲『TOP SECRET』で、初めて本格的な振り付けに挑戦し
その後はアルバム曲まで振り付けるようになりましたが
それらの振り付けが、(コンのDVDは別として)映像に残されることはなく
初のシングル曲の振り付け『Bittersweet』では、PVを期待しましたが
ここでも残念ながら映像に残されることはありませんでした。

昨今の嵐ちゃんの年末は異常なほど多忙であり
年明けには連ドラや映画の撮影。果てはオリンピツクの取材もあり。
4月からの連ドラ主演も決定して、5人全員がソロ仕事で超多忙な訳で
PVがストーリー仕立ての5人別撮りとなったのは
仕方がなかったと思います。

しかし、一般人に広くお目にかけることになる
シングル曲の振り付けは初めてのことなので
多少なりプレツシャーは!?と思いました。
ところが意外にも、一番のこだわりが“カメラワーク”だったとのこと。
360度見えるコンとは違う
カメラで切り取られ、映されるテレビの向う側を意識した振り付けは
まさに職人。

大野智にとって、曲の選別は一切関係なく

「“嵐”をイメージして、振り付けが“降臨”するのを待つ!」と云う
自分が振り付けることが重要なのではなく、ファンが見たい“嵐”
ファンが見て楽しめる“嵐”を振り付けする事を一番大切にしてくれる。
『Bittersweet』を見て、感じました。。。


そして、『TOP SECRET』から月日を経て10年。
振付師:大野智としての仕事が、アルバムのリード曲PVという
永久保存版の形で残ることに、今は感無量です。

アルバムのリード曲PVが初めて制作されたのは
3作目のアルバム『How's it going?』『Lucky Man』でしたが
こちらは元々
“呼ばれて飛び出て嵐ジャン!フィルムフェスタ2003”用に作られたもので
イベント会場ではメイキングも公開されたそうです。

その後、2011年まで制作されず
8年振りにアルバム『Beautiful World』のリード曲
『まだ見ぬ世界へ』が制作されました。
アルバムの本格的な製作に入ったのが2011年3月
直後に東日本大震災が発生し、それを踏まえてメッセージを込めての
PV制作だったと思います。

昨年発売された『Love』『P・A・R・A・D・O・X』に至っては
超多忙スケジュールをやり繰りし、NYにまで行っての振り付け。
これらを見ても、アルバムのリード曲PVは特別なモノだと思います。
コレを“SP感”と言わずして何と言う!!



(2)に続きます。


穏やかに応援したいものですね☆の記事に
コメントをくださった皆さま、ありがとうございます
ハワイ企画の感想も書き終わりましたので、通常に戻ります
お返事が書けましたのでお時間がある時にでもお読みになってくださいね

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきます
感謝



2014-11-09 02:30 | カテゴリ:嵐さん


こんばんは~

当然のように『VS嵐』の感想の方を先に書こうと思っていたのですが
もう、めちゃんこ良かったよね~
なんだけど、リピが出来てないというのもあって・・・なぜじゃ
金曜日のNHK特番『嵐・15年目の涙と決意~』もリアタイで観て
こっちの方がちょっと心残り・・・気になっちゃって・・・・・

『NHK特番』を観て正直、衝撃過ぎて・・・
取り敢えず、心残りになったことを先に書かせていただきますね


それにしても智くんの語尾が上がる独特のナレーション
久々に聴いたなぁ~
すっごく嬉しかった~


智くんが2006年頃、辞めたかったって知って、物凄くびっくりして・・・
でも、今更なんで辞めたかったんだろうって思って
2006年は、ソロコンがあってアジアツアーがあって舞台もあって
確か、『FREE STYLE』にその当時のことが書いてあったなぁと思って
引っ張り出して読んでみたら、やっと分かった。。

当時の智くんは、嵐というアイドルをこなす傍ら
創作活動にも精を出していて、ちょうどフィギュアを創り始めて

エンジンがかかってきた頃に撮影(黄色い涙)に入って
シャットアウトされちゃったから(笑)
「2か月我慢かぁ・・・・・・」って、なんかもぞがゆくて。
待ち時間がいっぱいあったし、そこで寝るのとかヤダし

そこで1日1回は自分のやりたいことをやらないと(笑)
ほんと胃が痛くなったから。
これはヤバい!と思って。
撮影が夜中に終わろうが、そこから朝まで作って
そのまま寝ないで現場行った方がスッキリする。
作らないとダメだったんだよなぁ。


“辞めたかった!”“自由になりたかった”
思う人によってはただの我が侭に見えるかも知れないけれど
イラストレーターになりたくて事務所を辞めようとしていた智くんの心に
嵐としてデビューしたことはとても大きく伸し掛かり
大好きな絵や創作活動をすることで、気持ちを保っていたのかな?

それも歳月が流れるに従って
単に趣味でやっていたことが、寝る間も惜しんで粘土を捏ねたり
どんどんエスカレートしてって感じだったのかも知れませんね。。

気持ちが落ち着いたのが10周年で
尋常じゃないくらい祝ってもらって。。

智くんの10周年の時の言葉で
自分のことはもういいや・・・って言う言葉を思い出してね
やっと今、この言葉が繋がったんだけど・・・・

でも番組では、海外を放浪したくなっちゃったとか
単純に自由になりたいとか、凄い葛藤してたとは言ってても
無責任に嵐を辞めたかった風に思われたかも知れないと思うと

デビュー当時の“辞めたい”とは意味が違うんだから
もう少し深く掘り下げてもらえたら良かったなぁと

最後の挨拶で涙を流しながら伝えた言葉

もやもやな気持ちだったり葛藤は
今は正直ありません。

“15年経った今、僕は嵐でいて良かったと心の底から思っています”


この気持ちが歪んだ形で伝わっていなければいいんだけど。。
それが少しばかり、心残りになった特番だったけれど
4人のメンバーが誰一人として
智くんを責めることなく真面目に向き合ってくれたこと
ただただひたすらに、感謝します
ありがとう~


あと他メン4人のことも書きたいし、VSのことももちろん書きたいし
しやがれも書きたいし、綺麗な涙だったり可愛い笑顔だったり
書きたいことだらけだね
少しの間、お返事を休ませてもらって
記事を書くことに集中しようと思います
だからと言ってパッパッパッパとすぐに更新は出来ないと思うけれど
お返事がなくてもよろしければ、お気持ちを置いていってくださいね

ではではまた~

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝


2014-11-03 00:16 | カテゴリ:嵐さん



今日は、嵐さんがCDデビューして15回目の記念日ですね

この節目となる15周年を
支えてくださった方々に感謝しながらも
後ろを振り返るよりも前を向き、更に進化していこうとする想いを胸に
通り過ぎることを選んだ嵐さん

なんて頼もしい人達なんだろう
アイドルなのに、音楽に対する拘りや想いが常にあって・・・

毎年欠かさずアルバムをリリースし
そのタイトルを引っ提げてのコンサート

休む暇もなく、常に忙しい嵐さんが本業を発揮し
毎年私たちに想いを伝えてくれる

これって、私たちが考えている以上に本当はとても大変なことで
毎年コンサートを公演してくれることにいつも感謝していたけれど

今年はTOKIO兄さんが20周年だったり
嵐の冠番組にV6兄さんが個々に出演してくれたり
歌番組で共演する機会も多く、そんなとき頭を過ったのが

毎年コンサートを公演していない先輩グループのファンの皆さん
唄う兄さんたちの姿を、公共の電波を通して観ることが出来て
とっても嬉しかっただろうなぁって。。

嵐さんや各メンバーが冠番組を幾つ持っていたとしても
個々に輝く場所に於いて、お仕事を頑張っているにしても
もちろんそれも大事だけど
やっぱり私は、唄って踊る嵐さんをそれ以上に観ていたい
そして、智くんの素敵な歌声と魅力ある美しいダンスを堪能したい

その願いを毎年叶えてくれる
当たり前ではない彼らの想いに、いつも以上に感謝しながら
臆することなく新しいことにチャレンジしようとする嵐さんを
これからもずーっと温かく見守り、応援していこうと思います

16年目も健康第一に、素敵な笑顔を輝かせながら
嵐ならではの唄を、私たちに届けてくださいね


嵐さん、CDデビュー15周年おめでとう~
そして、いつもありがとう~


Zero-Gメイキング、精神的支柱の極み☆お気に入りアルバム曲感想☆
の記事にコメントを下さった皆さま、ありがとうございます
お返事が書けましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいね

いつもたくさんの拍手をありがとうございます
更新の励みにさせていただきますね
感謝

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