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2013-09-03 09:34 | カテゴリ:2013年24時間テレビ(嵐)



おはようございま~す

ではでは、どんどん感想いっちゃいましょう~

被災地の子供たちと大野智
魔法のキャンパスに描く ふるさとの海


智くんの趣味とするアートが、今年のチャレンジ企画になったわけだけど
智くんにとっても初めて挑戦することになったグリッターペインティング
記念すべき初作は・・・・・(笑

智くん作

あっははははっ(笑 誰ですか?この人
やたら細い目の顔だけが浮かび上がってて・・・気持ち悪いっす


子供たちの中でも、今も心に傷をもったまま笑う事を忘れてしまった
グリッターペインティングの練習さえもしない龍磨くんに
優しく話しかける智くん。。
その優しい声がけに、自ら心を開いて練習に励む龍磨くんイェイ

智&龍磨

練習すれば、あとは本番 
堂々とやるだけだから


自分のやってきたことを信じてって言う意味だよね
智くんもいつも努力努力を重ねてお仕事と向き合ってきたんだもんね

それをお母さんに見てもらうの?
いける?


優しく声かけする智くんに龍磨くん、ちゃんと目を見ながら頷いて
智くんの言葉はいつだって押し付けがましくなくて
相手の気持ちを心から受けとめているのがよく分かる

たぶん、普通は

“お母さんに見てもらおうね!”

頑張ってきたからこそ、そういう風に言ってしまいがちだけど
智くんはそれより先ず、龍磨くんの気持ちを大事にしていて
こんなところが本当に尊敬してしまう大好きなところなんだよね
いつだって焦らずに、人の気持ちを受け止める包容力に長けてる人


いざ、本番スタート

グリッターペインティング2☆

焦りながら ゆっくりね 焦りながら ゆっくり


羽鳥:大野さん、どうですか?今、大野さんと周りの状況
智:みんな順調ですね 今んとこ
潤:リーダー、凄い細かいとこ描いてるんですよ
智:僕はちょっと細かいんですよ
相:いけそう? いけそう?
羽鳥:いけそうですか?
智:これ、いかないとマズイですよね~(笑
相:(笑)いってほしいなぁ~ ちょっと
に:みんなでね~

こんな質問に笑って答えるなんて・・・
もう、子供たちを全面的に信頼してるのね
“順調か?”って聞かれて、周りの状況を特に把握しようと
見渡す事もしないで・・・・・ほんと、惚れるわっ

↑のやり取りから
“どうですか?”って聞かれても順調としか答えない智くんの言葉に
ワイプに映っている嵐メンが本当に優しい笑顔で見守ってくれてて
これが嵐さんなんだよね

順調順調~

独り言のように喋る智くんだけど
ミスしちゃってる子供がいるかもしれないのを気にかけてかな?

ちょっとくらいミスしても大丈夫だ

言葉少なに話す智くん
でも、その言葉の裏にはいつも温かくて優しくて力強い
どんな事にも動じない相手を思いやる懐の深さが
自分に直接関係ないことでも凄くホッとして
この人の“傍にずっといたい”って思ってしまう
“傍にずっといたい”って、使い方、間違えてるよね
でも、いいよね絶対に叶う事のない願望だから

スタッフさんからタイムアップの声がかかって、みんなに

グリッター!グリッター!

ちょっと遅れた子供たちにもちゃんとグリッターを渡して、優しいね

せーの

せーの

閖上


智:決まりましたね
羽鳥:決まりましたね
智:いや、本当にもうみんな ほんとに すっごい入念に練習して
  ほんと、全然これやっぱりあの 接着剤 乾いてしまうんで
  時間ない中 その時間に いかにどう収めて
  丁寧にやるかっていうのが凄く難しくて
  ずーっと練習してましたね

羽鳥:これ、グリッターかけるまで
  何が出来るのか全く分からなかったんですけど
  一瞬にして素晴らしい絵に変身しましたね

智:はい!いやほんとにあの~海にこう花火で
  やっぱ閖上のこう未来っていうか、みんながこう
  こうであって欲しいなっていうのにしたかったんですよね


最高に素晴らしい素敵な絵になりました

《シューイチより24時間テレビ舞台裏》

アナ:何回も練習を重ねていく中で
  子供たちはどのように成長していったのか、お聞きしたいんですが

智:まぁ学年もバラバラな事もあるんですけど
  その中でやっぱり(子供たちが)
  バラついてるイメージがあったんですけど
  皆と会うにつれて凄い一つになったなっていうのが
  で、今日やってみて、より思いましたね

アナ:ズバリ、今日の出来を点数をつけるとしたら何点ですか?
智:みんな何点よ?
子:120
智:120だそうです(笑

この点数の部分、女子アナとのやり取りを観て
智くんらしいなって思いました
夏休みを返上して頑張ってきた子供たち
その成果を思う存分に発揮して
武道館での1発本番生チャレンジに大成功した子供たち
点数をつけることが出来るのは、その子供たちだけだよね
智くんは(他メンも)あくまでも主役ではなくサポートする側で
自分の立場をちゃんと分かっているのよね
子供たちの想いを上手に引き出して、その想いをどこまでも大事にして
本当に素敵な人

舞台裏

最後、笑顔の子供たちとタッチしながら、智くんも笑顔でお別れです


スカイルームの23名の子供たち、そしてサポートした智くん

ふるさとである閖上の海を描いた素晴らしいグリッターペインティング

大成功おめでとう~


ここから先は、ちょっと、モヤモヤした気持ちを書いていますので
読みたくない方は、また次回遊びにいらしてくださいネ



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