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2013-05-01 09:37 | カテゴリ:おまけ


おはようございま~す

先ず最初に
嵐の大野智が主演男優賞/日刊ドラマGP

「第16回日刊スポーツドラマグランプリ」
主演男優賞は嵐の大野智(32)が受賞した。
対象作はフジテレビ月9初出演、初主演作「鍵のかかった部屋」。
大野演じる主人公は、表情一つ変えず
密室で起きた難事件を解き明かしていく。
セリフは専門用語が多く難解かつ量は膨大。台本を受け取るとまず
セリフ量をチェックした。

「イントネーションを間違って覚えると修正が大変。
動きがないから丸暗記しか覚える方法がなくて、流れで覚えていたから。
本当に究極の役だったね」。


それならばと、究極のスタイルで挑んだ。
収録前後の約4カ月間、1度も外食しなかった。
たまに仕事が早く終わると自宅に直帰。

「外食するならセリフを覚えたい。コンビニの飯を食って風呂に入って
寝る状態にしてから、ひたすら覚える感じだったかな」。

同様にセリフと格闘する嵐メンバーの姿も心の支えになったという。

思い出もできた。第6話にジャニーズの先輩
V6坂本昌行(41)がゲスト出演。
ジャニーズJr時代にV6の年長ユニット
20th Century(トニセン)の公演で
何度もバックダンサーを務めた。

「本当にお世話になったけど、ガッツリ面と向かって芝居するのは初めて。
新鮮で貴重でした。
V6の舞台に出させてもらった時は僕はセリフ1行ぐらい。
ちょっと絡むぐらいだったから」。


挑戦したいジャンルを聞いた。
「コメディーかな。今回の役に比べたら、難しいけど楽だからね」
と冗談交じりに笑った。
究極の役を演じきった今、どんな役でも受ける覚悟はある。


さとし、鍵のかかった部屋、主演男優賞おめでとう~
『魔王』以来、2度めの受賞だとかすごいね~
ドラマをやってる間は、ほとんど飲みに行ったりもしないとは聞いてたけど
こんな究極な4ヶ月間を過ごしていたなんて・・・
やればやっただけ努力は必ず報われる・・・実となり花となり
無駄な事なんて何一つないんだよね
智くんがいつもそれを証明してくれて・・・
ファンとして、とっても誇りに思います

それに、事務所の後輩が主演している連ドラに
先輩がバーター役で出演してくれるって、ないとは言わないけど
でも、こんな事も、そうそうないよね
逆になる事はよくあるけれど
V6の坂本くんに『怪物くん』では、TOKIOの松兄
先輩だって言うプライドも少なからずあったはず
それなのに、そんな事よりも智くんの演技を認めてくれて
智くんの為に、オファーを受けてくれてありがとう~

偶然にも前回のエントリーの中に書いてあった
Jr.時代、V6の公演でバックを務めた事や舞台の事などにも触れてあって
ビックリすると同時にとっても嬉しかったです

さとし、本当におめでとう~
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