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2012-08-03 14:07 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



こんにちは~

『VS嵐・視聴率:9.7%』オープニングでNYのお話出ましたね~
広場(セントラルパーク)でお昼寝したり小鳥さんと遊んでたって(笑
ナデナデしてあげたのかなぁ~?そんな仕草をしてたね~優しい~

今回のキレキャラ具合は、それに繋がる
《ピンボールランナー》で走っている最中の智くんが
超ニコニコ笑顔で上を向いてて(きっと智くんは苦笑いなんだろうけど
そんな顔がとっても可愛くて全然気にならなかった(笑
あと、リアルでまだ1回しか観てないので記憶がイマイチなんだけど
席でね、なんかめっちゃ笑ってる智くんがいたような記憶
ただ、残念だったのは
《コロコロ》でせっかく山が2人で操作する事になってたのに
誰も触れなかったのね、今回

なぜじゃぁ~~~
2代目天の声もなぜじゃぁ~~~


だからかな?いつもより翔ちゃんに笑顔が少ない・・・・・
なんちって(笑)ただの偶然だよ
得点マイナスシステムも智くん自ら承認したし・・・潤君、嬉しそう~
大御所だな!やっぱりイェ~イ(笑

普通に感想書いちゃってますが・・・
感想、短くまとめることも出来るんですね、私
今、気づきましたいつもダラダラと長ったらしいのにネ
でもやっぱりもの足りないような気がする(笑
という事で、ちょっとUPしたいエピソードも溜まってきてるし
これから『魔王再放送』やら『24時間テレビ番宣』やら他にもいろいろで
間に合わなくなっちゃうと困るので『VS嵐』の感想はここまでにしま~す

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ドラマ版・『青木さん家の奥さん』に引き続き、今回のエピは舞台版です
『PLAYZONE2001“新世紀”EMOTION』に出演した事により
お芝居の面白さ、お客様からの反響が直に伝わってくる舞台の魅力に気づき
少しずつ芝居に対しての意識が芽生えてきたことが分かるコメント集です
私の感想は、省略させていただきます

Sさん、今回も貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断りいたします。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



大野くん“初主演”の舞台『青木さん家の奥さん』
2002年2月4日~11日(大阪)、2月14日~24日(東京)の2ヶ所にて
公演されました。
演出は、ドラマ版『青木さん家の奥さん』
先輩配達員を演じた河原雅彦さん。
河原さんは演出のほかに先輩配達員も演じてます。
キャストは、主役の元高校野球児の新人配達員サトシ役に大野くん。
先輩配達員に横山裕くん(関ジャニ∞)、大堀こういちさん、松澤一之さん。
舞台版では大将役があり、小林顕作さんが演じてます。

◆制作発表 2001年12月13日


《大野智》
本当に、僕が主演でいいのだろうかという問題点もありますが(笑)
アドリブ勝負の舞台なので、最高におもしろく
久々にこんなに笑ったぞ!と言われる舞台にしたいです。
こんな一面もあったのかというものをお見せしたい。
横山くんとの久々の共演も楽しみです。


《横山裕》
大野くんとは昔から気が合うのですが
アドリブで大野くんを苛めまくって
彼のビビッた顔をお客さんにお見せ出来ればと思います(笑)。


《河原雅彦》
新世代の『青木さん家の奥さん』という事でファジーな感じが伝われば。
大野くんはハイレベルなボケをするツッコミがいのある役者さんなので
楽しみ。


※横山くんとは、舞台制作発表後にラジオや$誌で対談してます。
 詳しい内容は『智くん素敵エピソード』の

みんなが大好き大野智Ⅱ with 関ジャニ∞に記載してます。

◆舞台“初”主演の意気込み!!(『ポポロ』2002年より抜粋) 
自分がもう21歳だなんて信じられないよ。
今でも気持ち的には未成年だからね(笑)。
なんか今まであっという間に月日が流れちやって
特に嵐になってからの3年間は凄く早く感じたなぁ・・・


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この作品のポイントは
僕と先輩たちとのやり取りのほとんどがアドリブだってことなんだ。
芝居の中で話す言葉がセリフじゃないっていうのはやっぱり変な感じだし
ブレッシャーもあるよ。この前

『少年タイヤ』で放送する分を撮ったんだけど
自分の中ではなんとかこなせたかな・・・って感じ。
でも、本番はどうなるのかな?
そもそもアドリブだから練習すればいいってもんじゃないんだよね。
相手が言うことを変えてくれば
当然、自分が前もって考えてた言葉も通用しないし
ほんとにその場で考えるしかない。
逆に何度もリハーサルを重ねると
本番をやる前にアイディアを使い果たしちゃうんじゃないかって
ちょっと不安になっちゃう(笑)。
でもね、コメディー劇をやるってことはとても楽しみ。
前回の『PLAYZONE』では
お客さんが感動してくれてる様子が伝わってきて、凄く嬉しかったんだよ。
だから、今度は思いっきり皆を笑わせてみたいんだ!!


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ヨコとは
京都でやった長期間の舞台で、ずっと一緒だったからね。
僕とヨコって、端からあんまり合わないように見られるらしいけど
実はそんなことないんだよ。
あいつとは、どことなく共通点もある気がするし
一緒にいて心地いい(笑)。
あっ、そうだ思い出した!
僕ね、あいつと一緒に京都で風呂にも入ったこともあるんだよ。
あのときは確かあいつの方から風呂に誘ってきたと思う。
で、2人で湯船に入って
「気持ちい~い」って言ってたっけ・・・
『東亜悲恋』でのヨコの演技は凄くよかった。
感情的なセリフが多くて、すっかり泣かされちゃったよ(笑)。
あんな役、僕にはできないなぁ-って感心しちやった。
でも前は芝居を見てても
そうやって自分と置き換えてみることさえしなかったから
確実に意識は変わったよね。
ずっと芝居嫌いだったけど『PLAYZONE』で度胸と集中力がついた。
だから今までとは違って、今回の舞台もちよっとだけ自信があるんだよ。
アドリブに関してもプレッシャーはあるけど
なんとかなるかなぁ-って思ってる。
僕ってセリフ覚えるの苦手だし
そういう意味ではアドリプのほうが気が楽だしね(笑)。


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僕って、けっこう追い詰められたときのほうが
いいものを出せたりするんだよね。
例えばトークなんかでも
いろいろ考えるより急にふられたときのほうがウケがいいみたい。
だから“本番一発”みたいな場面ってたぶん嫌いじゃないし
プレッシャーもあるけど、今は公演が始まる日が楽しみなんだ。


言葉の端々に芝居に興味を持ち始め
芝居に対しての想いや考え、そして意識が芽生え始めたのを感じます。 
『PLAYZONE』に出演し大きな反響を得たことが
大野くんの中にあった芝居という“琴線”にふれ
大きく広がって行く序奏の始まりです。



ドラマ版・青木さん家の奥さん☆のエントリーに
拍手コメントを下さったyuriaさん、佳織さん、きょんぷーさん
コメントを下さったみなさま、ありがとうございます
お返事を書きましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいネ

いつもたくさんの拍手
過去エントリーにも毎日たくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝


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