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2012-06-03 10:55 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



おはようございま~す

今日は久々、智くん素敵エピソードです

Sさんからは、既にたくさんエピソードを頂いているんですが
ドラマやらレギュラーやらリアル番組にシングルやDVDまで
私もリアルに付いて行きたかったのでエピソードはお休みしてました

昨日の『しやがれ・5人で高尾山』も良かったですね~
ちょっと階段のところでイテテテテとか言ってたのは気になったけど
楽な登山だったようだし(笑)美味しいもの食べて草笛に挑戦したり(笑
自然な空気をたくさん吸えてリフレッシュ出来たと思うので
前に少々愚痴ったのは、私の取り越し苦労ということで
5人一緒のロケで楽しそうな顔を観たら
そんな心配はどこかにいっちゃいました

その『しやがれ』の5人のわちゃわちゃもいいんだけど
今日は、↓を、UPしたくなりました
本当は順番がありまして、今回お披露目するエピソードは
ここに書くべきエピソードではないんだけど
なんとなく・・・・・最近ちょっとアレだから(苦笑
昨日頂いたばかりのこの、ほわほわエピソードで
今から5年前ですけど
その頃の嵐さん5人に癒されたいと思います

Sさん、今回も貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのご厚意により掲載させて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
他担、他グループファンの方にはご理解頂けない文面もあるかと思いますが
ここは“サトシック”が集う場所ですので
そのまま静かにお帰り下さいますようお願いします m(u_u)m
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章はニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いします。



5月31日放送『VS嵐』では、対戦相手ももいろクローバーZちゃん達に
“リーダーいじり”されちゃった大野くん!!
お嬢さん達、まだまだ人を見る目がありませんねぇ~。
まだまだお子ちゃまですね。

そんな“リーダーいじり”されちゃった大野くんですが
以前、潤くんに

「リーダーがリーダーたる所以!」と言われたことがあります。

2007年【SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-】
8月26日仙台公演2部
でのことです。
このコンでは、MCの中で“うらあらし”というコーナーがありました。
ファンの方から頂いたエピソードにまつわるリクエスト曲を
唄うというものです。


MCですが、スツールが用意されて座ってトークが始まります。
(誰か分からなかった言葉と被りは太字)

まず最初に
大野くん×相葉ちゃん×潤くんの3人がお着替えのため
ハケます。
着替えが終わった3人に変わり、今度は
翔くん二宮くんがお着替え。
すると、着替えを終わり戻ってきた翔くんと二宮くんが座席の取り合い!!


潤:何やってるんですか?
翔:だって真ん中に座ると仕切らなきゃいけないじゃないですか!
嵐:あぁ~、なるほどね。
智:真ん中って緊張するよねぇ~
ニ:お前、真ん中座ったことあるのかよ!!

ということで、司会は大野くんに決定。
ファンの方から送られたエピソードを読むのですが・・・
かなり、危くたどたどしい ^^;


「余儀無くされていました。」の文章を読んだら、潤くんに
「読めた!」なんて驚かれちゃうし。
「そんな“を”気持ちを」という誤植を間違わずに!?に読んじゃうし。
(間違いをそのまま読んだことを)


智:これは、俺は悪くない!
相:そこは空気読んで「そんな気持ちを」って読むだろ。
智:みんな、そんなに回転速いの?
翔:じゃあ、このメールの内容を総合すると?
智:誰にでも間違いはある!
嵐:それは違うだろ!!!!!

こんなグダグダ進行のあとに、大野くんが曲紹介しようとすると。

潤:曲紹介して、すぐフェイクで大丈夫?
智:大丈夫・・・
潤:リハの時みたいにやってもいいよ。
智:いや、大丈夫。

(観客) ホゥ~~~!

潤:あっ、あんま盛り上げないで。プレッシャーに弱いから。

ちょっと、後ろを向く大野くん

潤:準備できたら言って。合わせるから。

すると直ぐに正面を向いて 

智:はい、大丈夫です。
潤:本当に?これは何だ?How'sか・・・
  では、聞いてください『できるだけ』


「♪うぉお~いぇへえぇ~~い~~~♪」

あまりの高音フェイクの素晴らしさに、会場は大盛り上がり!!
冒頭のフェイク部分だけで大歓声と大拍手が沸き起こります!!
嵐メンも、その歌声に驚きと嬉しさで
唄ってる大野くんを身を乗り出すように見ていて
隣に座ってた潤くんは、思わず大野くんの肩を叩いてしまう!!(笑


「♪変わっていくことを何故~僕らは恐れるのかなぁ・・・♪」

最後も、大野くんのフェイクで終わると会場からは大歓声。
あまりの大歓声に、照れてしまって、俯く大野くんです。
そして嵐メンも大絶賛!!


ニ:素晴らしい!! 
翔:かっけぇ~

と立ち上がって大野くんを見る翔くん。
大野くんとハイタッチした後で

潤:これが、リーダーがリーダーである所以だよなぁ!!
翔:俺、鳥肌立った!
ニ:最後は何て言ってんの?
智:ウ~~~Do you wannna ウォッビーベイベー
翔:Do you wannna?
智:ウォッビーベイベー
相:ウォッビーってなに? 
智:グッピーの仲間じゃね?
ニ:何だかんだで、素晴らしい!かっこよかったよ、大将!
翔:やっぱ、大ちゃんだよなぁ~
相:やっぱ、大ちゃんだよね。

『できるだけ』は、2003年に発売されたアルバム
【How's it going?】に収録されてる1曲。
この“Time -コトバノチカラ-”は2007年ですから
そこから4年も前の曲です。
22歳のときですから、収録の時は
高音のフェイクを一発OK!だったと思いますが
本来、年齢とともに高音は出しずらく、出ずらくなるはず。
潤くんが

「曲紹介して、すぐフェイクで大丈夫?」と確認したのも納得です。
でも、大野くんは『WSS』で初めてボイストレーニングをして

「もっと高い音が出せるようになったし出やすくなった。」と言ってます。
もちろん、このときの映像は
DVD【SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-】には
収録はされてませんが、この時の大野くんの『できるだけ』のフェイクは
“サトシック”の間では伝説となっています☆☆☆



最近は考える事ばかりで、あまり感想も思い浮かばないんだけど・・・
もっと違うタイミングでのUPだったら・・・
でも今は、これでいいんだよなぁと勝手に納得していますので
意味を理解してくださいとは言いませんが
でも、少しだけ私の今の気持ちを。

このエピソードでは
智くんを尊敬して絶賛する4人の嵐メンの姿がありますが
それは、智くんに限った事ではなく
各メンバーがそれぞれの嵐メンを尊敬していることは周知の事実です。

けれど、その役割やキャラによって
いろいろと誤解されたり嫌忌されたりしているのも事実。
私もその誤解を解きたい想いから
エピソードをUPするようになったんですけど・・・・・

誰もが自由に読める場所に個人攻撃は、いったい何を意味するんでしょう?
DVDでの不平不満は分かります。
が、レビューによってはそれが
全て特定のメンバーのせいであるかのような書かれ方。
シングル曲の形状(ユニゾン他etc)こういった部分に関しても
なぜ、このメンバーだけここまで書かれなきゃいけないのか
さっぱり意味が分かりません。
ほんと、悲しくなります。

レビューをを読んでいるのはファンだけではないですよ。
感想を書く場所ですから思ったことを書くのは当然ですが
どこの場所でも最低限のルールってあると思います。

ファンが嵐さんの足枷にならないように
胸を張って“嵐のファン”だと言えるように
これからも秩序を持って応援していきたいものです

【追記】

エピソード内容により今回はコメントを承認しない事と
お返事も一括にさせていただきます
その時には鍵コメ以外の方のお名前は書かせていただきますので
どうぞ、ご了承ください
お返事をした後でのコメントも受け付けてはおりますが
お返事は致しかねますので宜しくお願い致します



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いつもたくさんの応援ポチ&拍手
過去エントリーにも毎日たくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝

Mステ・Your Eyes 嵐さんならではのユニゾン&ハモリが最高~☆
のエントリーに拍手コメントを下さったきららさん、璃々さん
00Oceanさん、misaさん、Kyoukoさん、オレンジさん、ピリママさん

お返事を書きましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいネ


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