-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012-04-11 08:48 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


おはようございま~す

では最後、色々な意味を含め
メンバーの中で一番距離感があった潤君の登場です

Sさん、今回も貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのご厚意により掲載させて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
他担、他グループファンの方にはご理解頂けない文面もあるかと思いますが
ここは“サトシック”が集う場所ですので
そのまま静かにお帰り下さいますようお願いします m(u_u)m
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章はニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いします。



◆松本潤 (1996年 5月17日入所)
デビュー当初、年齢はもちろん、距離感も一番あったのが
大野くんと松潤の2人だったかも知れません。
5人の中で唯一、アイドルに憧れてデビューすることを夢見て入所し
Jr.時代を頑張ってきた潤くん。
デビューを一番喜んだメンバーでした。
当時のインタビュー映像でも1人張り切ってる潤くんの姿が見られます。
そんな、デビューを夢見て入所した潤くんは
既にJr.のリーダー的存在であり、ドラマにも出演していた
アイドルらしいアイドルの滝沢くんと行動を共にする
タッキー派でした。

事務所に入所したとき
最初に見かけた先輩Jr.は大野くんと翔くんらしいのですが
大野くんとは特に話すこともなくJr.時代を終えます。
でも、ある日1度だけ帰りの電車で2人きりの時がありました。
中学生とは思えないお洒落な服装でタメ口で

今日の帰りどっか行くの?と次々と質問を浴びせる潤くんに
なんだコイツ!?と思った大野くん。
潤くんにすれば、先輩と2人きりで

なんか話さなきゃ!と緊張し、気を遣ってのことなのですが
大野くんは昔も今も“シークレット智”ですからね・・・
めげずに質問攻めにした潤くんでした。

潤くんも夏休みに『kyo to kyo』に出演してますが
翔くんや相葉ちゃん、二宮くんのように
大野くんとのエビソードは聞きません。
多分、このときも滝沢くんと行動を共にしてたのかな?
まさか2年後に同じグループでデビューするとは
想像もしなかったでしょうしね・・・
なので、グループ結成時は大野くんに対して

うわ、久しぶりっすね。と敬語でしたし、W杯バレーの特番で
前回'95年のW杯バレーでデビュー曲をお披露目したV6を

家のテレビで見てた。という潤くんに対して
その時、V6のバックで踊っていた大野くんは

えっ!?まだいなかったんだ。コイツ!とビックリしてます。

それまで
喋りづらくて、俺の中ではレアな存在だった。という潤くんでしたが
同じグループでデビューすることにより、改めて、間近で
“大野智”という人間の実力を見せつけれられることに・・・
それまで

“リーダーたる者は常に先頭に立ち、グループを引っ張って行くもの”
と思っていた考えを根底から覆す“大野智”という人物の存在。

デビューから嵐は長い間、紆余曲折の道を歩むことになりますが
リーダーは、やることが一貫してて自分に対してはストイック。
もし、ガチガチで締め付けるタイプだったら
こんなに長くグループは続かなかったと思うし・・・
オレもリーダーがリーダーじゃなかったら、嵐を辞めてたと思う。
いつ、どんな時も変わらずにそこにいて、俺達を見守ってくれた。
 
($誌より)

と言い、嵐のワクワク学校では
リーダー、ありがとう。と素直な想いを伝える潤くん
その言葉に目をウルウルさせて涙を堪える大野くんです。

何だかんだ言って、潤くん自身がグループ結成時から
その摩訶不思議な“大野智の魅力”にすっかりハマってしまったのが
正直なところなのかもしれません。

年下の僕が言うのはなんなんですけど、あの人はかわいい。
すごいかわいいと思う。音楽面では彼に引っぱってもらってます。

(スッピンアラシより)

長男をお世話する末っ子。
お世話されてるように見せて、実は優しく見守る長男です。


デビュー当時
僕と翔くん、他3人と分かれてるところがあったかもしれない。
でも、そういう風に分けられたり、分けて見られることが嫌だった。

と言う大野くん。

翔くんと二宮くんは大野くんのことが大好きで
何よりも一緒にグループを組めたことが嬉しかった。
相葉ちゃんと潤くんは、それまで大野くんとの接点がなく
初めはどう接してよいのか分からなかったと思います。
でも、仲の良い翔くんと二宮くんの2人が
大野くんと一緒になったことを喜んでいる
それに、こんな凄い先輩が、一緒のグループにいる事が心強かった。
そんな心強い凄い先輩が、メンバー選考の矢面に立たされる!!
周りの雑音、知りたくなくても聞こえてくる声。
それは、大野くんだけでなく、メンバーも同じだったと思います。


デビュー当初は、皆、オレに気を遣ってたよね。と言うのも
先輩というだけでなく、そんなことも知り得ていたからなのでは・・・


5人でいることが楽しかった。5人でいる空気感に救われた・・・
『5×10』の歌詞にもあるように
“いつも5人でいる♪♪”ことに
どれだけ救われたんだろう、と思わずにはいられません。

《デビュー当時の嵐内の交友関係です。》
大野 智 ⇒ 櫻井翔、二宮和也
櫻井 翔 ⇒ 大野智、二宮和也、松本潤
相葉雅紀 ⇒ 二宮和也、松本潤
二宮和也 ⇒ 大野智、櫻井翔、相葉雅紀、松本潤
松本 潤 ⇒ 櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也



4人の距離感を読む中で、一番胸にジ~ンときた潤君とのエピソード
もう、以前からこのブログを読んで下さっている方は
何回か、いろいろ書いてきているので分かっていると思うんですが
私、最初 潤君の事、苦手だったんです。
ここではもう、詳しくは書きませんが
嵐さんに興味を持たなかった理由として
これがかなり大きいと言っても過言ではないです。

智くんが大好きになって、そして嵐さんが大好きになって
それでも潤君だけは100%受け入れる事が出来なくて
なんて言えばいいんだろう?

ファンになった当時は
智くんと潤君の仲の良さみたいなものが全然画面から伝わってこなくて
今思えば、単に潤君をそういう見方でしか観ていなかったからなんだけど

でもね、やっぱりなんだろう?
最初に思った感覚って、間違えていないんだなって。。
“タッキー派”というこの言葉の内容を初めて読んだ時も
“あっ、やっぱりそうだったんだ。。”って思いました。

だけど、嵐さんを応援していく中でね
潤君がいろいろな想いを取っ払っていったように
私の気持ちもどんどん変わっていきました

『アラシゴト』に書いてありました。

嵐の5人でいるときが本当に楽しくて。
最初から本当に居心地がよかったの。
いろいろ不安なことはあったけど、5人でいるときの空気感に救われてた


一番距離感があった潤君もまた、智くんにとって大切な存在となり
可愛い弟的な存在となって・・・・・

うふふっ私にとっても
あらまぁ~意外と可愛いところ、あるじゃな~いと思わせてくれた潤君

嵐さん、この5人で良かった

そして潤君
これからも、おっとりマイペースな長男 智くんをよろしくネ


ではではまた~


径くんが・・・美し過ぎる☆のエントリーに
拍手コメントを下さったmisaさん、はるさん、ぴーちゃんさん
春風さん、さとまるさん、しーさんさん、まいどんさん
いくみかあちゃんさん、さとっちょさん

お返事を書きましたのでお時間がある時にでもお読みになって下さいネ



FC2 Blog Ranking

いつもたくさんの応援ポチ&拍手
過去エントリーにも毎日たくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。