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2016-02-18 19:04 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんばんは~


ではでは早速(5)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



グループではなく単独ということで
じっくりと掘り下げてのインタビューとなりました。

大野智は“無口”と言われますが、“無口”なのではなく
自分のことを
「何も特別なことなんて無いよ!?」と思っているがゆえに
自ら言葉にして語ることなく、発信しないがために
“無口”と誤解されていると思います。

訊ねれば、記憶を掘り起こすように丁寧に饒舌になり
その微細に渡る記憶力は凄いものがあります。

それは、一つ一つ自分への“糧”として、しっかりと身に付けてあるからこそ
こぼれ落ちるように当時が甦ってくるのだと思います。



Jr.時代『愛ラブジュニア』では、3本のショートストーリーに主演してますが
まぁ、学芸会で王子様役に選ばれちゃって

「しょうがねぇ~なぁ・・・」って感じかな!?
ほんと恥ずかしそ~うにお芝居してます (* ̄m ̄)ププッ
 
苦手意識しかなく何よりも


「一番嫌だったもん!」

なので、ジャニーさんから“金八先生のオーディション”へ行くように言われても

「イヤだ!」の一言で断固拒否。 

歴代の人気アイドルを輩出した大人気学園ドラマのオーディション。
出演を勝ち取れば、1人のJr.が全国区の顔となるチャンスを得ることは
Jr.なら誰もが知り、視聴者も次のアイドルを期待していました学園ドラマです。

Jr.だけでなく、スターを目指すタレントの卵達も
是が非でも出演したいドラマのオーディションには
中居くんや木村くんに“TOKIO”兄さん達もと(←不合格でしたが^^;)
錚々たる顔ぶれがオーディションを受けているのに、拒否したJr.って・・・
智くんだけなんじゃない^^;



それが“嵐”デビュー後『PLAYZONE2001“新世紀”EMOTION』
ベテラン先輩とトリプル出演することになり、無我夢中で必死に喰らい付き
汗だくになった数ヶ月間の後に迎えた、拍手喝采と涙々の千秋楽。


「2ヶ月間練習してね、ほんとにねぇ、幕がぱっと開くまでねぇ
 ドキドキなんだよ~。
 それで最後に千秋楽に幕がパッと下りたときの快感!
 これがたまんない。本当にたまんないだろ!
 お前なんか泣いちゃったもんなぁ~ 」

PLAYZONE2001“新世紀”EMOTION(完)爆笑打ち上げ座談会☆(by 植草)


“生”本番の舞台ならではの緊張と興奮。
それは厳しく辛かったけど遣り甲斐もあった『Kyo to kyo』
想い起こさせてくれたのかもしれません。

そして、“嵐”の中における自分の“分野”を、それぞれが手探りで探していたこのとき
智くんは“舞台”という“分野”を拾おうとしたのかもしれません。


この『PLAYZONE』出演を切っ掛けに
毎年1年1舞台のペースで舞台の仕事をすることとなります。

舞台は、特定の演劇に固定せず、喜劇からミュージカルまで
色んなタイプの演出家による演技指導を受けます。

1ヶ月に及ぶ稽古で芝居と舞台を創りあげて行く作業は
精神的にも肉体的にも辛かったと思いますが
芝居の基本と基礎、そして本質を勉強する絶好の機会でもありました。

智くんの地道な武者修行は、数年続くこととなります。

でも、舞台の仕事はお芝居だけでなく、智くん自身にも影響を及ぼしました。

例えば・・・


『センゴクプー』に主演し踊りへの興味が復活したことが
翌'04年『嵐!いざッNow Tour!!』自身のソロ曲
『TOP SECRET』の振り付けに繋がります。

『TRUE WEST』の外国人演出家アリ・エデルソン氏の演技指導の影響から
自分が演じる役の“生い立ちノート”を書くようになります。

“生い立ちノート”については、『魔王』『歌のお兄さん』の頃まで書かれていましたが
最近は書いてないようです。

しかしこれは、ノートに書かずとも
頭の中で書くことが出来るようになったからなのでは!?と思います。


「何も考えてないよ!」が口癖の智くんですが
何も考えずに“怪物くん”は誕生しませんし、佇まいだけで“榎本径”は表現できません。

智くんの歩みは、傍目から見ればノンビリとゆっくりだったかもしれませんが
着実であり、確実であり、揺るぎないものとなり
一つ一つ大きな実を結んで行きます。

そんな焦りのない、飄々としながらも威風堂々とした智くんの姿は
暗く長いトンネルに入り込み、焦りと不安を感じていた嵐ちゃん達に
自分の足元を見据えることを教えてくれていたと思います。

2015年のソロ仕事は、個展開催のみでしたが
2008年に最初の個展を開催してから、ずっーと休みのない状態が続いていたので
“嵐”としての忙しさに変わりはありませんが、個人としては
久しぶりに、ゆっくりとした時間を過ごすことができたのではないでしょうか!?
とは云っても、身体を休めて楽しく過す!なんてことはしない“ドS智”

秘かに、ジークンドー(截拳道)を習い初めてたんですね。

大好きなブルース・リーが創始したジークンドーは
“武道のみならず人間としての生き方を表す思想”としての哲学も
含まれているので、身体を自由に動かすことで
脳も働かせ物事を自由に柔軟に考えることで、また
新たな道が開けてくると思います。

それにしても・・・『暁』の振り付けを考えるとき
常識的な発想からすると日本舞踊を習ってしまうけど
智くんが考えると武道になるのかぁ~と思ったりもしました。。。




智くんの演技を観るとき、いつも思うことがあります。

どの役柄を観てもそこに、大野智の面影は何処にも見えない。。
なぜこの人は、こんなにもドラマの役柄に憑依するんだろう?・・・
その謎が(3)を読んで、やっと理解出来ました

そうだったんだ・・・

“この役柄はこういう人物で~云々”と教えられたものではなく
先ずは演じる役柄(人物像)がどんな人で、どんな生い立ちであったかを考える
そんな演技指導を受けていたからだったんですね~

それを思うとこの『TRUE WEST』
外国人演出家アリ・エデルソン氏との出会いがなかったら

悪人と分かっていながらも“成瀬領”という人物に
これほどまでも心惹かれることはなかっただろうし
“怪物くん”なんて、人間じゃないですからね( ;∀;)
それなのに、毎回笑って怒って感動しては
怪物くんの魅力に嵌っていったものでした(´∀`*;)ゞ


舞台という表にはほとんど出ることのない場所で
芝居の基本・基礎・本質等、多岐にわたる演技指導を受けたことで
着実に自分への“糧”とし、確実な一歩としながら
次の演技に繋げていった智くん(*^_^*)

そしてそれは演技のみならず
智くん自らが再び踊りに興味を示す切っ掛けとなって
あの無重力ダンス『TOP SECRET』が誕生したんですね

今回のエピを読んで、なんだろう・・・凄く胸がゾクゾクしました。。

例えゆっくりな歩みであろうと、智くんのやってきたことは
確実な一歩となり、それがまた新たな線を結び
本当に何一つ無駄なことはなかったんだって
そう思ったら、目頭が熱くなってきちゃって・・・ダメだ

もう歳取ると、ちょっとのことで涙腺崩壊になってダメです。。びぇ~~~


でもでも、泣いてばっかじゃいられない ←切り替え早過ぎるわい(笑

次のドラマの役柄は・・・ホテルの若社長:鮫島零治


さとし


“34歳。独身、お金はあるが人望はない。
まだ恋を知らない「性格難あり」男が、遅すぎる初恋の前にひれ伏す!!”



また新たな引き出しが開く予感(/∀\*)
今からワクワクドキドキが止まりません(〃▽〃)


さとしぃ~応援してるよ~~~\(^o^)/



ではではまた~

いつもたくさんのコメントメール拍手を
ありがとうございます
感謝


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2016-02-17 08:38 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



おはようございま~す


智くん主演ドラマ世界一難しい恋の追加キャストが発表されましたね~

一人は、鮫島零治の秘書役⇒村沖舞子役を演じる“小池栄子さん”
もう一方は、ライバルホテルの社長⇒和田英雄役を演じる“北村一輝さん”

お2人とも智くんに対してとても嬉しいお言葉を残してくださっていますが
特に北村さんは、『映画:怪物くん』でも共演してますし
以前、嵐にしやがれにも出演してくださって
ライブでの智くんのダンスが手を抜いてるとか
そんな智ファンとも言えるようなことを仰ってくださって
とても嬉しかったんですよね(´∀`*;)ゞ

小池さんも北村さんもどんな掛け合いになるのかがとっても楽しみです


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆


ではでは早速(4)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
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さとし3☆


◆嵐のメンバーは、大野さんのことをどうみているのか? 

毎月1人づつ単独インタビューということで
“メンバーから見た大野智”なるアンケートも行われました!!
アンケートは7項目。回答は次の通りです。


Q:大野さんの出演作品の中で、一番好きな作品はなんですか?


翔:『PLAYZONE2001“新世紀“EMOTION』 
 セリフが序盤ほとんどない中、感情の流れが手に取るように伝わってきた。


相:『センゴクプー』 
 ものすごく殺陣にキレがあったし、内容も好きでした。
 アクションは小さい時から好きなんです。


ニ:『スピード・スター』 
 あの結末が衝撃的でした。


潤:『センゴクプー』 
 体の動きとか表現の仕方が好きだった。



Q:役者・大野智さんの一番の魅力はどんなところだと思いますか?

翔:感覚・感情で訴えてくるところ。

相:ふんいき・・・?オーラのギャップが凄いですね。
 バラエティにしても普段のキャプテンにしても
 お芝居をしてる時のあの雰囲気はないですね。


ニ:才能があるところ。

潤:運動神経。自分の体をよく知っている。


Q:もし自分がプロデュサーだったら
 大野さんにどんな作品でどんな役を演じて欲しいですか?


翔:すごいモテる男の人。いわゆる「カッコイイ」男。

相:二の線の役ですかね。ハードボイルドな感じ。
 もの凄くカッコよくなると思うんですよね。


ニ:ここは、いっそのこと女の人の役がいいと思います。

潤:動物の役。ライオンキング!?(笑)。


Q:大野さんのチャームポイントとウィークポイントを教えて下さい。

翔:心配になるくらい飾ってない。自分に厳しいので、たまに1人で凹んでいる。

相:お母さんに洋服を買って来てもらっている所ですね!!26歳にして・・・。
 僕はチャームポイントだと思います。かわいいでしょ。


ニ:何やっても上手い。中々、約束を守らない。

潤:共にユルイ感じ。


Q:自分になくて、大野さんにあるもの、うらやましいと思うところは?

翔:完全なる右脳派。
 以前、ワークショップで“動物になる”トレーニングをした時の彼は
 凄まじかったです。


相:切羽詰まった時の一言は天才的だと思います。
 何ともない普通の一言でも、キャプテンの“間”で話すと面白いんですよ。


ニ:人気ですね。

潤:自分の体のサイズとか特長をよく知ってるから
 その中でどう動くかを分かっている所。何やってもこなせる所はスゴイですね。



Q:大野さんの「ここだけは直してほしい」というところは?

翔:直して欲しいというより懸念ですが
 将来趣味に没頭しすぎて、仕事に余力がなくなりそう。
 『黄色い涙』撮影中も、(ロケ地の)名古屋まで粘土を持ち込み
 夜1人で作業していました。寝る時間ないのに。


相:趣味が粘土なんですけど、もの凄く上手で言うことないんですよ!!
 お金取れるよっていうくらい!!
 ただ、粘土に色とかを付け始めると手が真っ黒になるらしくて・・・
 落ちてないって・・・そのままテレビに出るのはどーなのかと・・・。


ニ:ちゃんとしっかりした期限で約束を守ってほしいね。

潤:たまに一点を見つめて動かなくなるコト。心配になるから・・・。


Q:デビュー当時と現在で
 大野さんの一番変化したところはどういうところだと思いますか?


翔:変わってないです。全く。

相:嵐の中で一番年上なんですけど
 年を重ねるごとに若くなってる気がする。ルックス的に。


ニ:仕事に対する姿勢。

潤:少し前向きになった(笑)。


Q:大野さんを色に例えると、何色だと思いますか?またその理由は?

翔:黒。主張しないけど、強さがある。

相:モスグリーンかなぁ。どーかなぁ?モスグリーンで!!

ニ:色々。

潤:青。水のように流れるイメージで。


◆犬童一心監督から見た大野智 
 ラストは、映画『黄色い涙』の犬童監督のコメントです。



大野くんは、芝居のふり幅が大きい人ですね。

シリアスで熱いって言う部分もきちんと演技できるんだけど
間が抜けて本当におかしいっていうところもあるの。
これは多分ほかの人が真似できない部分だと思うんだけど
やってる芝居がおかしいっていうんじゃなくて、佇まいとか、“間”とか
ただいるだけで、そのおかしさがでるんですよ。

でもリアルな演技もできるから、そのふり幅が大きくて
それを上手に使い分けられる人だよね。
そこをどんどん活かしていくと面白いと思う。

あとライブを観ているとすごくダンスが上手いよね。
だから、本当に運動神経がいい人なんだろうね。

嵐のみんなといると
『俺が、俺が』とか『先へ先へ、次へ次へ』ガツガツした感じがしないのね。

実際はすごく忙しいのに。

で、嵐のそのゆとりを作っているのは、俺は大野くんだと思うの。
あの欲のない感じが、みんなをホッとさせるんじゃないかな?

ああいう気持ちの大きい人がリーダーだから
嵐がこういう雰囲気になってるんだと思うんだよね。
でも、熱心じゃないっていうのとは違うの。・・・やっぱりリーダーなんだよ。

“何も言わないリーダー”みたいな感じ(笑)




犬童監督のお言葉、凄く嬉しいですね(* ´ ▽ ` *)
嵐の中での智くんのそういう部分、ちゃんと分かって下さってる(ノ´▽`*)b☆

そしてこの頃の智くんはまさしく辞めたいと思っていた時期で・・・

今だから言えることだけど、2014年の暮れ辺りから2015年にかけては
智くんに対する嵐メンの態度に不信感を抱き・・・
特に山が好きだった私は、かなりの時間をモヤモヤした気持ちで
過ごすことになりましたが

今、振り返ってみれば
嵐さんが私たちに発することが出来るその数少ない言葉の裏にはもちろん
立場的にも言葉にすることが出来ない裏事情的な想いも
たくさんあったりするわけで
それを当時の私は何も分かっていなくて・・・

でも、あの件以来、個々に対する想いとは別に
智くんにとって4人は、かけがえのない大切な人達で
そしてそれは、4人にとっても同じなんだと改めて気付かされ

今回のインタビューを読んでも、コンビの中で私がいちばん山を好きになった理由
そこにありました
こんなにも見ていてくれてたのにね。。


少々エピソードの内容からは逸れてしまいましたが
これからまた、智くんをメインに大好きな山コンビや嵐のことも綴るうえで
反省の意味も込めて、ダメダメだった私の想い
ここに残させて頂きました


(完)へ続きます


いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝




2016-02-11 22:31 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんばんは~


JALのイベントは無事に録画出来ましたか~
昨夜の『ZERO』と今朝の『めざましアクア』
『ユメニカケル』の智ソロ部分が流れて
久々ウットリ聴き込んじゃいました
ほんと、素敵な声だよね~

なのに、バランスボールでの無邪気な智は何なんだ?
もう、可愛いったらありゃしない

そうそう、2月25日(木)の『VS嵐』『復活LOVE』がお披露目されますね
予告でちょこっとしか流れなかったけど
ぶはっっと鼻血ぶぅ~もんのカッコ良さでしたよ~
楽しみ過ぎるぅ~~~

***************

ではでは早速(3)の続きです

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Q:嵐5人で仕事をしている時と1人で仕事をしている時の気持ちって
 違うものですか?



違うね。うん。1人の時は、メンバーいないやと思って
なんとかしなきゃ、みたいなのがある。

5人の時は、安心できる。頼れる人達だから、すごい頼りたくなっちゃう(笑)。
僕が一番年上なんだけど、お兄ちゃん系の自分になるっていうのは
一切ないんだよね(笑)。
一番年下な気分でいるみたい。



・・・中略・・・


Q:嵐を取り巻く状況ももちろんなんですけど
 嵐5人の関係性みたいなものも
 どんどん良くなってるように見えるんですが。



そうなんだよね。自分でもそれは感じる。
嵐の空気みたいなものが、なんでかよくわかんないけど
毎年良くなってる気がする。
だから、今が一番いいんじゃない?

嵐って面白いのが、みんなそれぞれ個々の仕事で
なかなか会えない時期があるとするでしょ。
で、たまに取材で5人揃いで会ったりすると
前に5人でいた時よりパワーアップしてんだよね。
仲の良さとかが(笑)。



Q:みんな寂しいんですね。


そうなのかもしれない(笑)。

(・・・中略・・・)

最近は仕事仲間だと思わないもん。遊び仲間って感じ(笑)。
でも、5人でいる時の自分の立ち位置とかは、ちゃんとキープしてるから。
そういうのが徐々に出来るようになってきたんだよね。

「今どんな空気かな?」って、5人でいる時はすぐにわかるし。



Q:それは何故だと思いますか?


やっぱみんなソロで仕事してお互いを認め合ったりしてるから
より信頼もあるし、尊敬してる部分があるんじゃない?

今までいろんな経験してきた分、良くなってる気がするね。



Q:じゃあ、一番嵐で良かったなと思う瞬間って、どういう時ですか?


やっぱみんなが笑ってる時じゃないかな。

なんも考えないで、くっだらない話をして5人で笑っているときは・・・
「ああ、いいなぁ」って思う(笑)。




(5)へ続きます


いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝



2016-02-10 09:47 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



おはようございま~す


先ずはお知らせです
Kさん、教えてくださってありがとう~感謝

【JAL がんばれ!ニッポン!キャンペーン】

JALスペシャルイベントに抽選でご招待というキャンペーンがあったようで
既にキャンペーン期間は終了されている様なので
リンクは貼らないでおきますが

本日2月10日にそのイベントが都内で開催される予定になっているようで
それに嵐さんとオリンピアン他が、ゲスト出演されるようです。

その模様が流れるかは分かりませんが
取り敢えず、明日のWSは録画要チェックです
もしも流れなかったら、ごめんなさい。。

***************

ではでは早速(2)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

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さとし2☆


Q:『H』87号で、『TRUE WEST』(2004年5月)から
 役柄の過去をノートに書くようになったとおっしゃっていたんですが
 役へのアプローチの仕方が変わったんですか?


役への入り方が全然変わったね。
そんな単純なもんじゃないんだなっていうのを感じた。

『TRUE WEST』の稽古中はもう・・・ほんっと最悪だったの(笑)。
本番一週間前まで立ち稽古してくれなくて
なかなかセリフも覚えさせてくれなくて、オースティンって役のことを
延々演出家が4時間ぐらい喋ってるんだよ。


Q:「この人はこういう人で~」っていう説明をされるんですか。

いや、質問されるの。「どういう人だと思う?」って。
「いや~、わかんない」とか言ったら、
「いや、なにか言って」って。

「オースティンをアイスクリームでたとえたら、なに?」とか(笑)。
細かくブワーッて聞かれて・・・

その時は「チョコミントかな?」と思って「チョコミント」って言おうとしたら

「バニラだよねっ?」って言われて

「・・・はい」って(笑)。


Q:あははは。

「オースティンが何歳の時、なにやってたと思う?」とか
台本に書いてない部分の物語について延々喋られるの。

その時は正直「帰ってやろう」って思ったけれど
責任があるから「やらないと!」しか考えてなかった(笑)。

だけど、『TRUE WEST』が終わった後のお芝居は
自然とそうやって考えるようになっちゃってて。

親はいつ死んだのかな?とか(笑)。


Q:それまでの芝居と一番変わったのはどこだと思いますか?

『センゴクプー』までは、セリフを覚えて「こういう風に言おうかな」って考えて
向こうのセリフがそろそろ終わるなって感じたら
こっちが言うとか、そんな芝居だった気がする。

でも、『TRUE WEST』を経験してから
自分のセリフを言おう言おうって一切考えなくなって
相手のセリフを毎回新鮮に聞くことだけを考えて芝居するようになった。


・・・中略・・・

Q:相手のセリフを新鮮に聞くための秘訣ってあるんですか?

例えば説明セリフだったら、聞きながら頭で想像してみるとか。
たまに真剣に聞き過ぎて次のセリフを忘れちゃったりしたこともあるけどね。
「あ、聞き過ぎた。次、俺だ」とかって(笑)。

うん・・・すごい細かいことをいろいろ学んだかな。


Q:役に感情を入れる作業は面白いですか?

うーん、面白いよ。ただ・・・自分じゃよくわからないね
向いてるのか向いてないのかが(笑)。
芝居っなんか緊張しちゃうし・・・恐いんだよね。


Q:それはきっと、大野さんの中での合格ラインが高いからでしょうね。

そう。自分の中で完璧に納得いかないと嫌みたい(笑)。

Q:じゃあ、一番納得いったのはどの作品ですか?

基本、全部納得はいってるけど『ウエストサイドストーリー』(2004年12月)は
完璧自分の中で勝ったと思えたかな。
稽古期間が3ヶ月もあったし・・・ちゃんと、リフちゃんになれた気がする。


・・・中略・・・

Q:その後、『バクマツバンプー~幕末蛮風』(2005年10月)と
 『テンセイクンプー~転世薫風』(2006年12月)がありましたけど
 『センゴクプー』とほぼ同じカンパニーで違う芝居をするってどんな感覚でした?


『幕末』は2年振りだったけと、すぐに『センゴクプー』の空気になれた気がする。
『転世薫風』は・・・こーれは大変だったよ(笑)。

正直、最初に台本がちゃんと出来てなかったというのがあって
その中で薫っていう役も完全に固まってなかったから。
これ自分で全部作んなきゃって思って。


Q:結構自分でもグイグイ引っ張ってた感があったんですか?

今まで全部“座長”みたいな感じで言われたけど、やめてくれって思っての。
「何もしねえよ、俺は」みたいな(笑)。
でも一番“座長”っていう意識があったみたい。なんとかしなきゃ、みたいな。

『センゴクプー』『幕末蛮風』と同じ演出家(きだつよし)だったから
動きとかは結構任されてた部分もあって。

だから、稽古のあと細かい部分をみんなで作って
それを演出家に「どう?」って見せたり
みんなで「あのシーンはこういう方がいいよね」みたいな感じで、グワッーとやって。
カンパニーのみんなで作った感が一番感じられたの。


Q:では、今後の舞台でも、自ら意見を出したりする予感がしますか?

いや、なにも考えてない(笑)。今はなにも考えたくないね。あははは。


(4)へ続きます

※コメントのお返事、もうしばらくお待ちください


いつもたくさんの拍手を
ありがとうございます
感謝




2016-02-09 10:55 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんにちは~


ではでは早速(1)の続きです

Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
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智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
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文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



◆『H(エイチ)』2007年2月号 嵐のセルフ・ポートレート 大野智の巻


さとし☆


絶妙なタイミングでボケを投下する勘の良さ
抜群の歌唱力としなやかでキレのある踊り
そして他者をすべて許容してくれるような包容力で
嵐のでっかい安心感になっている大野智さん。

喜劇、ミュージカル、ストレートプレイからアクロバティックなものまで
高い身体能力と確かな演技力が
いかんなく発揮される舞台には定評がある彼ですが
自分の中の合格点が限りなく高く、ライバルは常に自分自身。

したがって、持って生まれたセンスと運動神経だけでなく
想像を絶する努力もしている方なのではないでしょうか。

本人は
「究極のMなんじゃない?(笑)」と言いますが
否、究極のブロフェッショナルなんだと思います。

(・・・中略・・・)

映画では声から歩き方まで作り変えるという徹底的な役作りをし
舞台では豊かな感情表現を見せる彼。

これまでの軌跡を振り返ります。



Q:まず、生まれて初めて芝居をしたのはいつですか?

ジャニーズJr.の時、『愛ラブジュニア』かなんかで
ものの5分くらいのストーリーがあるやつが初めて。

15歳か16歳の時だね。すごい覚えてる。
恥ずかしいから芝居なんて、一番嫌だったもん。


(・・・中略・・・)

初めての舞台は、トニセンが舞台に出れない日に。
Jr.がトニセンの役をやる日が何日かあって
(『PLAYZONE'99 Goodby&Hello』)。

それで初めてやったんだけど、声が出てないとか
全然わかってないとか、ずっと怒られてた。
今から思えば全然真剣にやってなかったよね。


Q:じゃあ、一番最初に芝居に向き合ったのはいつですか?

PLAYZONE2001“新世紀”EMOTION』(2001年7月)かな。
最初は「ああ、また舞台かよ~」って思ってたんだけど(笑)

もう“嵐”でデビューしてたし、責任感が全然違うよね。
初めて芝居というものにまともに向き合ったのがこれだった。

しかも松岡くんとイノッチとトリプルキャストで
同じ役をローテーションでやってくの。
2人ともベテランだから「ヤバイ!マジかい?」みたいな(笑)。


Q:同じ役でもそれぞれのアプローチで演じていいんですよね。

だけどやっぱり・・・芝居経験ないから、僕は演出家に言われるがままにやって
すぐ家に帰って練習して、の繰り返しだった。

歌も芝居も軽い踊りもあったから、すごく焦ってた。
なんとか皆に追いつかなきゃって。
負けたくなかったんだよね。


Q:終わった時に皆に追いついたって実感はありました?

自分ではよくわからないけど、観に来てくれた人の評価が良かったの。
もうほんと無我夢中で稽古も本番もやってたから

「すごく良い」とか言われるけど、本人が一番分かってない感じ(笑)。

「あっ、良かったんだ・・・」みたいな(笑)。
でも、完全に役に入ったのは初めてだった。


Q:どういう瞬間で入ったと感じましたか?

自然に入っていった感じかな。涙も自然に出たしな。不思議な感覚だった。
「あ、これが芝居か」みたいな。


Q:でも初めての芝居で自然に涙が出るって、すごいことですよね。

その時、いろいろあったんだよ(笑)。
いろんなことがあった、プライベートを含め。
それがリンクしたの。だから余計になんじゃないかな?



・・・中略・・・


Q:大野さんは、最初に自分の役の完成形を想像するんですよね。

うん。

Q:舞台の場合、舞台上での立ち振る舞いとかセリフまわしを想像するんですか?

いや、舞台はね、千秋楽の自分を想像する(笑)。
拍手を浴びて、泣きながら「勝った!!」って言ってる自分を先に想像しとくの(笑)。
で、それになりたいから無我夢中でやる、みたいな。


Q:役とは関係ないんですね(笑)。

関係ない(笑)。
やっぱ『PLAYZONE』が感動的だったから、毎回そうなりたくなっちゃうんだよね。
だから、舞台の仕事が入ると心構えが違うの。
どんどん上にいかないとダメだなとか。自分の中の理想像があるみたい。


Q:『青木さん家の奥さん』(2002年2月)はいかがでしたか?

これは、毎っ回アドリブだから、毎っ回ネタ考えて・・・
もうノイローゼ状態だったよ(笑)。

食欲なくて激ヤセしたもんね。
毎日寝る時にネタを考えるんだけど、思いつくまで寝れないの(笑)。


(・・・中略・・・)

ウケなかったらもう1回、とかそういう芝居で、出ずっぱりで3時間あったから。
だからこれは「あーやっと終わった!」っていう達成感だったね(笑)。


Q:(笑)でも、これがあったからこそ
 バラエティでの返しが変わったりした部分があったりしませんでした?


そう、無敵だったよね、この時期。
自分をさらけ出さないとやってらんねぇぞ、みたいな舞台だったから(笑)。
恥ずかしいものが何もなかったんだよね。すごい勉強になった。


Q:『センゴクプー』(2003年4月)は動きも殺陣も激しくて
 まさに大野さんならではの舞台でしたよね。


こんなセリフの多い役は初めてだったからプレッシャーはあったけど
すごいスピーディに終わった気がする。
稽古が3週間あって、最初の1週間で通しちゃってる状況で
“世の中をわかり切っているよ、僕は”みたいな役で
飄々としていればいいから(笑)、入り易かったの。


(・・・中略・・・)

セリフもボンボン自分の中に入ってきたし、ここで初めて
「あ、俺まだこんなに機敏に動けるんだ」って思ったし(笑)。


Q:タメのないバク転があったり、驚異の動きでしたもんね。

この頃は、踊りへの興味がちょっと少なくなっていた時だったんけど
いっぱい動けるからやってて楽しかった。
その時からだね、踊りをもうちょっとやってみようとか思ったの(笑)。


Q:いろいろリンクしてるんですね。

うん。なんか影響を与えてくれるんだよね、舞台って。
これはカンパニーも最高だったから、すごい楽しかった。



インタビューはまだまだ続きますが、長くなったので
(3)に続きます

※私の感想は最後にまとめて書かせて頂きますのと
  コメント欄もその時に開放致しますので、ご了承ください
  


いつもたくさんのコメントにメール拍手を
ありがとうございます
感謝




2016-02-07 14:21 | カテゴリ:智くん素敵エピソード


こんにちは~


キリン新CMの感想や冠の感想も書きたいところですが・・・

あ~~でも・・・床屋サトシ・・・癒されたね~


この純真無垢な表情~そして、美しい~
キリンさん、智くんの魅せ方、わかっておりますね~流石です


床屋サトシ


智くんが見つめる先の向こうには嵐メンがいて
いつもはその温かな目でメンバーを包み込んでいる智くんが
一瞬見せたこの表情・・・・・とても愛おしい
大切な人たち・・・大好きなんだね


床屋サトシ2



昨夜のキリン香るビア・プレッサー60秒verも録れました~

嵐ならではのホッコリ感に加え、智くんの衣装を観て
どこぞの、おばちゃまですか!と突っ込んだのは私だけではないはず
こちらも癒されたね~

床屋サトシの60秒verも作ってくれないかなぁ・・・
いやいや、ぜいたくだなぁ~

放映番組を教えてくださったMさん、ありがとう~感謝

***************

そろそろエピも更新しないとね
新曲リリース他、ドラマが始まっちゃったらなかなかネ
でも今までと違って数件まとめてのUPではなく
1件ずつの更新になると思いますので
ごめんね~~~待っててくださいね~


では早速、Sさん、いつも貴重なお話をありがとうございます感謝

※全ての文章の無断転載・無断引用を固くお断り致します。

こちらの内容は“S”こと私個人が書いたエピソードを
sachiさんのブログにご厚意により載せて頂いてます。
その点を充分にご承知願います。
智担です。大野くん贔屓目線にて超重度の“サトシック”が書いてます。
あくまでも智くんが主です。
エビソードはTV番組、ラジオ、雑誌、DVD、CD、コンのMC
当時をご存じの方々等々の情報を集めて取りまとめたものです。
文章は、ニュアンス等が違う事もあるかと思いますが
なにぶん素人ですのでご理解下さい。 宜しくお願いしますm(u_u)m



“嵐”デビュー後、『PLAYZONE2001“新世紀“EMOTION』『青木さん家の奥さん』
2作品の舞台に出演・主演した智くん。

3作品目は、きだつよし氏 (きださん) が主催する劇団“TEAM発砲・B・ZIN”による
『センゴクプー』に主演することになります。

『青木さん』は、劇団“南河内万歳一座”の作品ですが
智くんが主演した『青木さん』は、作品をお借りしてドラマ化した後に
演者を一部変更し舞台化したものなので
劇団“南河内万歳一座”の役者さんが出演することも
演出・監督することもありませんでした。

“嵐”を離れてのソロ仕事ではありましたが、これまでは事務所や製作局に守られ
先輩達に導かれての舞台だったかと思います。

いよいよ次は、劇団“TEAM発砲・B・ZIN”に単身乗り込んでの
武者修行となるわけですが、芝居を演じることはもとより
舞台を創る楽しさと面白さを教えてくれた『センゴクプー』
“嵐”における自分が進むべき道は“舞台”と腹を括る覚悟を決めさせた
智くんにとって出会うべくして出会った運命の作品と劇団(員)なのだと思います。


智くんの“ソロ仕事エピ”
ここからは本格的な舞台参入となった作品のエピへとなります・・・が
その前に、ご紹介しておきたいと思う一冊の本があります。

“『H(エイチ)』2007年2月号 嵐のセルフ・ポートレート 大野智の巻”です。

こちらは既に廃版となり、バックナンバーも売り切れとなっており
表紙も“嵐”や智くんではないのでご存じない方も多いかもしれません。

それまで雑誌『H』では、グループとしての“嵐”を幾度となく掲載されましたが
映画『黄色い涙』の公開にあたり
“嵐”のメンバーを毎月1人づつ単独インタビューする特集が組まれました。

2月号は、編集者の上田智子さん(←智くんをリスペクト)が担当してますが
映画の話しは一切なく、智くん自身のお芝居(舞台)について
Jr.時代から遡り (インタビュー当時)『転性薫風』まで
短くではありますが、時系列で触れてくれてます。

ここでの智くんのお話を知ってから・・・の方が
これからの“エピ”が分かりやすくなるかと思います。



(2)に続きます


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2016-01-12 05:30 | カテゴリ:智くん素敵エピソード



おはようございま~す

いつも智くんの素敵なエピを書いて下さっていますSさんから
“実家から無事に帰宅しました”とのメールを頂き
読者の皆様にも新年のご挨拶としてメッセージを預かっておりますので
ここに掲載させて頂きますね


《“HAPPYDAYS☆智☆”を愛し集う皆さまへ》


エピを書かせて頂いております私こと“S”です。

松の内も過ぎ遅まきではありますが、新年おめでとうございます =*^-^*= 

2016年6月に『HAPPYDAYS☆智☆』は5周年を迎えます。
それは、Sachiさんと私の交流の月日でもあります。

この間、語りつくせぬほどの困難にぶつかりましたが
紆余曲折を経てなお今日まで続けて来られたのも

Sachiさんの並々ならぬ忍耐と努力の賜物であり
そして、『HAPPYDAYS☆智☆』を愛してやまない皆様の応援のおかげです。
ありがとうございます

皆様に愛される『HAPPYDAYS☆智☆』の場所をお借りして
年甲斐もなく智くんへの熱烈溺愛を
今年も思いっ~きり叫ばせていただこうと思います。

相変わらず、エピの校正ではSachiさんのお手を煩わせ
皆様には遅筆と脱線でエピをお待たせしてしまうと思いますが
本年も宜しくお願い致します。



******************************************


今年の6月でブログ開設5周年・・・

途中、あっちゃこっちゃと脱線しながらも何とか続いているようで
またその時期が来たら改めてご挨拶させて頂きますが

智くんに出逢えたことでSさんと出逢え、智くんへの愛はどんどん深まり
そして、皆さんとも出逢うことが出来ました

大好きな智くんが繋いでくれた一つひとつのご縁に感謝し
何事にも動じない深い愛を貫けるようになったのはSさんのおかげでもあります
智くんの人となりが分かるエピソードは私たちにとってとても大切な宝物です
いつもそんな貴重なエピソードを教えて下さり、本当にありがとうございます

そして、『HAPPYDAYS☆智☆』を愛読して下さっています皆さま
いつも私を温かく見守って支えてくれてありがとう~
これからも、智くんへの揺るぎない愛を皆さんと語り合いながら
ブログライフを楽しんでいけたらなぁと思っています

最後に智くん
いつも私の心を癒し満たしてくれて、ありがとう~
いい夢、みてね


智



ではではまた~

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